オラ顔が進化!? BMWのフルサイズ電動SAV「iX」が大幅改良で存在感をいっそうアップ! パワーはなんと659馬力・1000Nm
独BMWは2025年1月29日、フルサイズ電動SAV「iX」のエクステリアとインテリアを大刷新した改良型を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

独BMWは2025年1月29日、フルサイズ電動SAV「iX」のエクステリアとインテリアを大刷新した改良型を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

2024年6月にフィアットのコンパクトSUV「Grande Panda(グランデパンダ)」が発表されて、半年が経過しました。日本でも人気の高いパンダシリーズが、13年ぶりにニューモデルを誕生したこともあってSNSでは反響の声が寄せられています。

ヤマハの大型スクーター「TMAX560」シリーズがマイナーチェンジ。2025年モデルは新デザインのフロントマスクを採用し、イメージを一新しています。さらに、新クラッチセッティングやブレーキコントロールを採用するなど装備も充実。これまで以上に快適かつスポーティな走りを楽しめる1台です。

世界中のランナーが集結する「東京マラソン2025」が、2025年3月2日(日)に開催されます。東京都内の名所を巡るこの大会は、ランナーの活躍はもちろん、オフィシャル車両にも注目が集まります。同大会をサポートするクルマはいったい何なのでしょうか。

カワサキ初の電動バイクとして2024年1月に発売された「Ninja e-1」と「Z e-1」が2025年モデルとなりました。125ccの“原付二種”クラスに属しながら、400ccクラスに匹敵する本格的な車体設計が魅力の2台。躍動感あるスタイリングや俊敏なハンドリング、卓越した重量バランスとひとクラス上の足回りなど、カワサキの技術が結集しています。

2024年2月に世界初公開され、日本でも同時に販売が開始されたBMW新型「5シリーズツーリング」。そのラインナップにガソリンモデルの「523iツーリング」が設定されました。

フォルクスワーゲンよりマイナーチェンジが施された新型「ゴルフR」2025年1月下旬より発売することが発表されました。多くのユーザーから注目されているゴルフRですが、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

アウディの新型電動SUV「Q6 e-tron offroad concept(Q6 eトロン・オフロードコンセプト)」が発表されました。このモデルは「Q6 eトロン」をベースにしたプロトタイプで、優れたオフロード性能を実現するために特別な設計が施されていますが、どんなクルマなのでしょうか。

2024年4月に世界初公開、同年6月に日本で発表されたのが新型ミニ・エースマンです。EV(電気自動車)専用モデルとして登場した新世代ミニ第3弾ですが、その走りに「ミニらしさ」はあるのでしょうか。乗ってみました。

ボルボのフラッグシップSUV「XC90」がマイナーチェンジ、改良新型がまもなく日本でも登場する予定です。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年1月23日、「ディフェンダー」の特別仕様車「ディフェンダーHAKUBA EDITION(ハクバ・エディション)」を150台限定で受注開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

ブラックで引き立つ存在感! レクサスの「IS300h」および「IS300」に特別仕様車“Fスポーツ・モードブラックIV”が登場

インドを皮切りに各国で発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。日本仕様の発売は依然、未定ですが、先ごろ開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン2025」では、並行輸入された「ジムニー5ドア」をベースとしたカスタムカーが多数展示されていました。日本仕様の誕生も近いのでしょうか?

ホンダは“原付二種”スクーターの「PCX」と“軽二輪”スクーター「PCX160」をマイナーチェンジ。ルックスを刷新し、2025年2月6日に発売すると発表しました。新形状のヘッドライトを採用することで、フロントマスクがよりシャープな印象に。リア回りのデザインも変更され、引き締まった上質なスタイリングに生まれ変わっています。

2025年1月10日にテスラモーターズ ジャパンは、ミドルSUV新型「Model Y(モデルY)」の受注を開始しました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

ホンダの“軽二輪”クルーザー「レブル250」が一部仕様を変更して新登場しました。ハンドル形状を見直したほかシート内部の素材を変更することで快適性がアップ。さらに、クラッチ操作不要でシフトチェンジできる“Eクラッチ”搭載タイプも追加設定しています。

BMWの各モデルをベースに、エクスクルーシブで高性能なモデルを手がけてきたBMWアルピナ。世界限定99台、日本国内では30台のみ販売される「B8 GTグランクーペ」は、アルピナのクラフツマンシップを極限まで高めた究極の一台です。

メルセデス・ベンツは2025年1月10日、2024年の累計販売台数が198万3400台を記録したと発表しました。どのようなモデルが売れたのでしょうか?
page