ボルボの新型SUV「EX30」で京都から東京550kmの旅 実際の長距離ドライブはどうだった? EVで走り切った“ホンネ”とは
2023年11月に日本上陸を果たしたボルボの新世代EV「EX30」。全長4235mm、全高1550mmという日本でジャストサイズのSUVですが、実際に試乗してみるとどうなのでしょうか。EVは航続距離がネックといわれますが、京都から東京まで約550kmを走行した実際の感想はどうだったのでしょうか。

2023年11月に日本上陸を果たしたボルボの新世代EV「EX30」。全長4235mm、全高1550mmという日本でジャストサイズのSUVですが、実際に試乗してみるとどうなのでしょうか。EVは航続距離がネックといわれますが、京都から東京まで約550kmを走行した実際の感想はどうだったのでしょうか。

マツダの新3列シートSUV「CX-80」がついに正式発表されました。これにより仕様や価格が明らかになりましたが、やはり気になるのは「乗ってどうか?」ということ。ということで早速、新型「CX-80」のドライブフィールをお伝えしましょう。

米国・テキサス州にあるハイパーカーメーカー、ヘネシーが、キャデラックのフルサイズSUVをベースにした高性能モデル「H1000エスカレードV」を米国にて発表しました。

スタイリッシュなクーペSUVとして、2020年の世界初公開から人気となり、すでに全世界で24万台を突破したという人気モデルがルノー「アルカナ」です。日本でも2022年5月に登場し、およそ2000台が販売されています。今回マイナーチェンジを行い新型が登場しました。どんな変更がなされたのでしょうか。

絶大な人気を誇るフィアット「500」の兄貴分「600」が日本に上陸しました。今回、日本でひと足早く発売されたのは、電気自動車版の「600e」。「500」よりひと回り大きなボディとプラス2枚となった5ドアボディをまとうこのモデルは、果たしてどんな乗り味を示すのでしょうか?

メルセデス・ベンツのミドルサイズSUV「GLC」およびクーペSUV「GLCクーペ」に、特別仕様車「エディション・ブラックスターズ」が登場しました。10月24日まで先行販売期間として申し込みを受付けています。

このたび、日本の新しい総理大臣に任命された石破 茂氏。じつは以前から、石破さんの顔があるクルマのフロントマスクと似ていると言われています。どんなクルマなのでしょうか。

2024年9月26日に正式発表されたホンダ「N-BOXジョイ」。遊びに使える優れた居住性や力強さを感じさせるルックスなどが早くも注目を集めています。そんな「N-BOXジョイ」で見逃せないのがカスタムの楽しさ。なかでも、純正カスタムパーツの多彩さは要チェックです。

2023年11月に日本に上陸した新世代ミニに連なるSUV、新型「ミニ・カントリーマン」。多様なパワートレインが設定されていますが、どれが人気なのでしょうか。

トヨタ自動車は現在、「クラウン」専用の店舗「THE CROWN」の展開を進めていますが、注目は同店舗でしか買えない特別仕様車の存在です。第2弾として開発が進む「クラウン・スポーツ」の特別仕様車は、迫力のマット系ボディ色を採用。その実車が再び実車展示されました。

ジープブランドを展開するステランティスジャパンは、新しいコンパクトSUV「アベンジャー」を日本初公開しました。その成功に対して、同社の首脳陣は自信をのぞかせています。新型「アベンジャー」の魅力を深掘りするとともに、その背景にあるマーケット事情を検証します。

レクサスのミッドサイズSUV「NX」は、ほどよいボディサイズに上質な内外装を融合。度重なる商品改良で着実に進化を遂げている点も注目です。この人気SUVは、“快適なゴルフ旅”を楽しめる1台なのでしょうか?

ジープのコンパクトSUV新型「アベンジャー」が日本で発売されました。ジープブランド初の電気自動車(EV)はオフロードの走りにも注目です。

北米日産は先ごろ、2025年モデルとして新型「キックス」の発売をスタートしました。気になるメーカー希望小売価格は2万1830ドル(約313万円)から。日本での発売時期も気になる新しいコンパクトSUVの魅力を検証します。

まもなく日本仕様が正式発表される“ジープ最小”のコンパクトSUV新型「アベンジャー」。すでにさまざまな情報をティザーサイトなどでチェックできますが、本記事では気になるラゲッジスペースの使い勝手を検証します。

トヨタのSUV「ハリアー」は、人気グレードが400万円台というSUVですが、エントリーモデルは300万円台から用意されています。では、どれくらいの年収があれば購入できるでしょうか。

2024年6月にフルモデルチェンジされ、第4世代に生まれ変わったBMWのミドルSUVが新型「X3」です。BMWとしては世界市場でベストセラーとなるモデルですが、進化したのでしょうか。

2023年に累計販売台数350万台を突破した大ヒットモデル、BMW「X3」が新型へと進化しました。ドイツ・ミュンヘンで開催された国際試乗会でひと足先にその実力をチェックしたモータージャーナリストの島下泰久さんは、どんな印象を受けたのでしょうか?
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