人気のSUVには“専用スタッドレス”がイイね! ヨコハマ新「アイスガード8 SUV」を従来品と乗り比べてわかった「アイス性能」の驚くべき進化
2026年9月から順次発売されている横浜ゴム(ヨコハマ)の最新SUV用スタッドレスタイヤが「iceGUARD8 SUV(アイスガード8 SUV)」です。どんなタイヤなのでしょうか。2026年2月に北海道・旭川で開催された試走会の模様をお送りします。

2026年9月から順次発売されている横浜ゴム(ヨコハマ)の最新SUV用スタッドレスタイヤが「iceGUARD8 SUV(アイスガード8 SUV)」です。どんなタイヤなのでしょうか。2026年2月に北海道・旭川で開催された試走会の模様をお送りします。

今シーズンに新発売されたダンロップの最新スタッドレスタイヤが「WINTER MAXX ICE Pro(ウインターマックス・アイスプロ)」です。従来品に比べて氷上ブレーキ性能で25%向上という驚くべき性能を引っ提げて登場した新アイスプロ、実際に走ってみてどうだったのでしょうか。2月に北海道・旭川で行われた試走会の様子をレポートします。

昨年の訪問者数ランキングでは、フランス、スペイン、アメリカについで4位となったトルコ。いま観光大国として知られています。そんなトルコのフラッグシップキャリアがターキッシュ エアラインズです。どんな特徴があるのでしょうか。成田空港からトルコ最大の街イスタンブールへのビジネスクラス直行便に乗って旅をしてみました。

トルコ共和国の世界遺産エフェソス遺跡で2026年8月2日、日本人観光客だけを対象にした特別なイベント「エフェソス・ジャパンディ」が開催されました。2000年以上前に作られた古代の円形劇場で繰り広げられた圧巻のパフォーマンス、そして幻想的なナイト・ミュージアムとはどんなものだったのでしょうか。実際に現地に行ったレポートです。

日本海を望む高さ40mの橋上に佇む山陰本線「餘部駅」。かつて撮り鉄の聖地だった赤い鉄橋は頑丈なコンクリート橋へ姿を変え、現在はシースルーエレベーターで手軽にアクセスできる「天空の駅」として人気を集めています。どんなところなのでしょうか。

一般的に国道といえば、道幅が広く複数車腺があり、整備された都会の道路というイメージがありますが、中には“酷道”と呼ばれるような、乗用車で走行するのも大変な国道が全国各地に存在しています。なかでも大阪市街からも近く、サイクリストの聖地にもなっているのが国道308号、暗峠越えです。どんなところなのでしょうか。

ブリヂストンに新たなブランド「FINESSA(フィネッサ)」が誕生、その第1弾として、「フィネッサHB01」が2026年2月に発売されました。どんな特徴があるタイヤなのでしょうか。今回はブリヂストンのプルービンググラウンドでウエット路面を中心に試乗してみました。

JR東日本の新幹線駅のうち、4つの候補駅から行き先がランダムに決められるという、いわゆる“ミステリーツアー”が「どこかにビューーン!」です。どんなサービスで、どのように楽しむのでしょうか。

2025年11月20日、東京・港区にある在日オーストラリア大使館にて、「2025ブリヂストン・ワールドソーラーチャレンジ」パートナーズレセプションが開催されました。

2025年8月24日から29日にかけて、オーストラリア北部のダーウィンから南部のアデレードまでおよそ3000kmを走破する世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールドソーラーチャレンジ2025」が開催されました。世界17の国と地域から34ものチームが参加、日本からも4チームがエントリーしましたが、ほとんどのチームにタイヤを供給したのがブリヂストンです。そのソーラーカー用タイヤ「エンライトン」に迫ります。

世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2025」がオーストラリアで開催されました。北部の都市ダーウィンから南部アデレードまでのおよそ3000kmを5〜6日かけて走行、砂漠でテントを張りチームで夜を過ごすという過酷なレースですが、日本から参加した4つのチームはどうだったのでしょうか。

2025年3月から順次発売されているミシュランの新プレミアムコンフォートタイヤが「PRIMACY 5(プライマシー5)」です。16インチから20インチまで、40シリーズから65シリーズまで全42サイズで展開、コンパクトカー、セダン、ミニバン、SUVと幅広い車種に対応しますが、一体どんなタイヤなのでしょうか。テストコースで試してみました。

世界各国を巡る数あるクルーズ船のなかでも、その知名度においてトップなのが「クイーン・エリザベス」です。クルーズ船といえば、豪華で、一般のサラリーマンからすれば手の届かない「高嶺の花」のような印象を持ちますが、実際に乗ってみるとじつはそんなことはなく、むしろ現役世代だからこそ楽しめるということを実感しました。どんな旅だったのでしょうか。

2025年3月から5月にかけて、英国のクルーズ会社キュナードの「クイーン・エリザベス」が日本発着クルーズを行いました。数あるクルーズ船の中でもラグジュアリーな船となるクイーン・エリザベスですが、どんな楽しみ方があるのでしょうか。実際にプレスツアーに参加したレポートの後編です。

世界各国を巡る数あるクルーズ船のなかでも、その知名度においてトップなのが「クイーン・エリザベス」です。クルーズ船といえば、豪華で、一般のサラリーマンからすれば手の届かない「高嶺の花」のような印象を持ちますが、実際に乗ってみるとじつはそんなことはなく、むしろ現役世代だからこそ楽しめるということを実感しました。どんな旅だったのでしょうか。

いま外国人旅行客にも人気な列車が、2022年4月から営業運転を開始した近鉄の観光特急「あをによし」。大阪難波〜近鉄奈良〜京都間で運行され、「いま予約が取れない豪華列車」です。どんな特急なのでしょうか。実際に乗ってみました。

ちょうど1年前の2024年5月に登場、運用開始されたのが韓国の高速鉄道「KTX青龍(チョンニョン)」です。日本最速の新幹線、東北新幹線「はやぶさ」と同じ最高速度320km/hを誇る最新モデルですが、どんな特徴があるのでしょうか。釜山からソウルまで乗ってみました。

HTBの深夜バラエティ「水曜どうでしょう」の人気企画、サイコロの旅で有名になったのが、「キングオブ深夜バス」との異名で紹介された、東京−博多を結ぶ深夜バス「はかた号」です。いまも残るはかた号に実際に乗ってみました。
page