ルノー新型「カングー」まもなく日本初お披露目!? 13年ぶりのフルモデルチェンジでどう変わる?
日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは3代目となる新型「カングー」が日本ではじめてお披露目される予定です。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは3代目となる新型「カングー」が日本ではじめてお披露目される予定です。

10月はこれからやってくる冬シーズンに向けて、降雪地域ではタイヤ交換をおこなう時季になります。近年では、一年中履き続けられると評判の「オールシーズンタイヤ」も、多くのメーカーから登場しています。冬用タイヤの定番、スタッドレスタイヤとの違いはどこにあるのでしょうか。

いまの40代や50代のオジサンがまだ小中学生だったころ、「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがありました。スーパーカーブームとはなぜ起きて、なぜ去っていったのでしょうか。あのころを振り返ります。

シトロエンのブランドロゴが変更されました。まさに自動車メーカーの「顔」ともいえるロゴの変更は、今後展開される新車に装着されるだけでなく、世界中にあるディーラーのロゴもすべて変更しなければならないなど、思いのほか手間とコストがかかる大変なことなのですが、近年、シトロエンだけでなく多くの自動車メーカーがロゴの変更をおこなっています。その理由とはなんでしょうか。

2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

メルセデス・ベンツの新型電気自動車(EV)、「EQE」がこの秋にも日本で発表される見込みです。新型EQEとはどんなモデルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン「EQS」がまもなく日本で発表される予定です。いったいどんなクルマなのでしょうか。

2022年10月に、ルノー新型「カングー」が日本でお披露目される予定です。そのライバルがシトロエン「ベルランゴ」ですが、3列7人乗り仕様の「ベルランゴXL」が2022年にも上陸する見込みです。


コロナ禍という逆風も上手に捉え、いまキャンピングカーの人気が高まっています。市場規模は10年前の2倍以上、国内の保有台数は13万6000台といいます。なぜいま、キャンピングカーに注目が集まるのでしょうか。

2022年7月に日本でも発表されたBMWのフラッグシップセダンが新型「7シリーズ」です。7シリーズとはどんなクルマなのでしょうか。また新型7シリーズに設定された世界初の「BMWシアタースクリーン」とはなんでしょうか。

タイヤのサイドウオールにはさまざまな情報が記載されています。それぞれ暗号のようでわかりづらいのですが、知っておくと役に立つ情報もあるといいます。一体どんなものがあるのでしょうか。

最近、日本でも「オフロードタイヤ」がブームになっています。本来はクロスカントリー4WDが悪路走破性を向上させるためのタイヤですが、いまではSUVやワンボックス、ミニバン、軽トラック、コンパクトカーにドレスアップ用として装着するのが流行しています。なぜそんなブームが起きたのでしょうか。

登場は1979年なので、すでに40年以上大きくデザイン変更されることなく進化し続けるのがメルセデス・ベンツ「Gクラス」です。2020年12月には累計生産台数40万台を突破、日本だけでなく世界中のセレブの間で人気のモデルですが、その人気の源泉はなんなのでしょうか。歴史を振り返ってみます。

ホンダ2代目「インテグラタイプR」は21年前の今日、2001年7月2日に発売されました。当時はクーペ人気が低迷し、2006年に生産が終了されましたが、その後の中古車市場ではいまも根強い人気を誇ります。

ホンダの初代「バラードスポーツCR-X」は、39年前の今日、1983年6月23日に発表されました。「シビック」の姉妹車「バラード」の派生車種として登場した初代CR-Xとはどんなクルマだったのでしょうか。

いまから20年前の今日、2002年6月19日に発売されたのが、ダイハツ「コペン」です。現行型は唯一、国産「軽オープンスポーツカー」として孤高の存在となっていますが、20年前に登場した初代コペンも、軽自動車初の初の電動開閉ルーフを搭載したモデルとして人気を博しました。そんなモデルを振り返ります。

シトロエンの躍進を支える人気のMPV「ベルランゴ」。欧州では以前からロングボディバージョンが存在していましたが、2022年中に日本導入されることが決定しました。
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