その姿はまるでトトロの“ネコバス”!? 英国オークションに登場した1963年製「ワーゲンバス」がスゴい
英国のオークションサイトに、1963年製VWバスをベースにした6輪キャンピングカーが出品され、話題となっています。どんなモデルなのでしょうか。

英国のオークションサイトに、1963年製VWバスをベースにした6輪キャンピングカーが出品され、話題となっています。どんなモデルなのでしょうか。

とくに北海道など降雪地域では、そろそろサマータイヤからスタッドレスタイヤへの交換をおこなう時期になってきます。タイヤは保管方法によって劣化具合に差が出るといわれてます。交換して外したタイヤはどのように保管すればいいのでしょうか。

10月。これからの季節は、降雪地域では冬用タイヤに交換をおこなう時季になります。最近、一年中履き続けられると評判の「オールシーズンタイヤ」も、多くのメーカーから登場しています。冬用タイヤの定番、スタッドレスタイヤとの違いはどこにあるのでしょうか。

米国カリフォルニア州ペブルビーチで開催される「モントレーカーウィーク2023」。ここで開催されたRMサザビーズのオークション、「モントレーセール」に登場した1台のスクラップ車が、187万5000ドル(約2億7400万円)で落札されました。なぜそのような価値があるのでしょうか。そして、このクルマの正体とは?

日本自動車連盟(JAF)の「よくあるローサービス出動理由」を見ると、高速道路のお盆シーズンに起こるクルマのトラブルは第1位が「タイヤのパンク、バースト、エアー圧不足」で、出動件数の38%を超えるそうです。どうしてこの時期、タイヤトラブルが起こりやすいのでしょうか。

2023年夏、レジャーシーズンは各地多くの人々で賑わっています。各JHが発表した渋滞予測によると、お盆シーズンには最大45kmの渋滞が起きる見込みです。そんななか、ガソリン価格の高止まりが続いていますが、この時期少しでも燃料代を抑えるにはどのような方法があるのでしょうか。

今やほとんどクルマに搭載されているのがカーナビゲーションシステム(カーナビ)です。このカーナビは、モニターはタテ/ヨコどちらが使いやすいのか、あるいは地図はヘディングアップ/ノースアップいずれがいいのか、その表示方法などに言及します。

2023年3月に世界初公開、欧州ではすでに受注が開始されている新型「エスパス」。エスパスといえば欧州ミニバンの代名詞というモデルでしたが、新型は全長4722mmの3列7人乗りSUVとして生まれ変わり登場しました。エスパスとはどんなクルマなのでしょうか。この新型エスパスの日本導入はあるのでしょうか。

いまの季節は梅雨なので、雨模様の日も多くなります。雨天時の交通事故件数は晴天時に比べて4倍近くなるというデータもあります。スリップ事故を避けるため、まずは溝のチェックなど愛車のタイヤのチェックをしたいところですが、溝が浅くなっていたら新しいタイヤに履き替えるのもひとつの手です。いま、エコタイヤなのに雨にも強いタイヤが増えているといいます。それはなぜでしょうか。

メルセデス・ベンツのラグジュアリーSUVタイプEV、新型「EQS SUV」が2023年5月に日本で発表されました。欧州ではミドルSUVタイプのEV「EQE SUV」が存在していますが、そのモデルはいつ日本にやってくるのでしょうか。また2台の違いとは?

5月。この季節はもうスタッドレスタイヤから夏タイヤへの履き替えをおこなったドライバーがほとんどだと思いますが、真夏にスタッドレスタイヤを装着したままのクルマでも、もちろんそのまま走ることはできますし、違法でもありません。ですがそれには、さまざまなデメリットがあるといいます。どんなことが考えられるのでしょうか。

いまさまざまなモノの価格が上がっていますが、タイヤもこの4月1日から各社が値上げを決めています。ほとんどがオープン価格のため、タイヤの値段はわかりづらいところがありますが、それでも同じメーカーで同じサイズでも、ブランドによりその価格は大きく差があります。見た目には同じようなゴム製品なのに、なぜその価格はさまざまなのでしょうか。

コンパクトSUVから3列シートのフルサイズSUV、そしてピックアップトラック、エンジン車からPHEV、そして海外ではEVまで用意する人気の米国ブランドが「Jeep(ジープ)」です。なぜジープはこれほどまでに日本で人気を博しているのでしょうか。

春になり、スギ花粉も舞う時期になりました。北海道や東北地方などはまだ路面に雪が残るところもありますが、非降雪地域に住むユーザーは、そろそろスタッドレスタイヤからサマータイヤへ履き替える季節です。交換して外したタイヤはどのように保管すればいいのでしょうか。

まもなく日本に上陸するモデルが、3代目となるルノー新型「カングー」です。カングーは日本でも独自の人気を博しているMPVですが、その人気を確固たるものにしたのが、2009年に登場した2代目カングーとなります。どんなモデルだったのか振り返ります。

公式サイトで「2023年春」と発表しているのが、ルノーの人気MPV、「カングー」のフルモデルチェンジです。カングーはルドスパス(フランス語で『遊びの空間』の意味)と呼ばれ独自の人気を博してきたモデルですが、その流れを作った初代カングーとはどのようなクルマだったのでしょうか。

BMWの高性能ブランド「BMW M」は、2022年に全世界で17万7257台という過去最高の販売台数を達成しました。パフォーマンスカーを製造するBMW M社とはどんな会社なのでしょうか。

2023年1月13日から千葉・幕張メッセで開催された「東京オートサロン2023」三菱ブースで、新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」が初出展され、人だかりができるほどの人気となりました。2023年5月に発売される予定の新型モデルはなぜ注目を集めているのでしょうか。その中身を見ていきます。
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