バタフライドアがカッコよすぎる…ホンダの“アキュラ”が新コンセプトカーを世界初公開!「ネクセラ・ビジョン」が予告するものとは?
ホンダが北米で展開する高級車ブランドのアキュラが、コンセプトモデル「ネクセラ・ビジョン」を世界初公開しました。跳ね上がるバタフライドアや消えたり浮かび上がったりするランプなど、ブランド誕生40周年の節目に披露されたこのモデルは、今後、アキュラの市販車に採用される次世代デザインの方向性を示す存在です。

ホンダが北米で展開する高級車ブランドのアキュラが、コンセプトモデル「ネクセラ・ビジョン」を世界初公開しました。跳ね上がるバタフライドアや消えたり浮かび上がったりするランプなど、ブランド誕生40周年の節目に披露されたこのモデルは、今後、アキュラの市販車に採用される次世代デザインの方向性を示す存在です。

2026年8月に米国で開催されるRMサザビーズ主催の「モントレー・オークション2026」にて、1985年式ランボルギーニ「カウンタックLP5000QV」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

日産自動車が公開した次期型「スカイライン」のティザー映像が注目を集めています。その一方、同社はグローバル車種を56から45へ削減し、各モデルを4つのカテゴリーに再編する新戦略を打ち出しています。ラインナップを絞り込む中で、なぜ約70年の歴史を持つ「スカイライン」が次世代へと残されたのでしょうか? 一見すると矛盾にも映る決断の背景にある、日産のブランド戦略と「スカイライン」の真の役割を読み解きます。

日本生まれの時計ブランド・Orient(オリエント)より、現代的なデザインを備えた機械式モデル「オリエント ストレット デイト」に3つの新色ダイヤルが仲間入り。ホワイト、ネイビー、ブラウンそれぞれ違った個性を放つ3本が8月より発売となります。

ブライトリングより、英国を象徴する名車アストンマーティンに捧げる限定モデル「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ ASTON MARTIN DB5」が3つのエディションにて発売。そのデザインにはアストンマーティン「DB05」の内装からのインスパイアを取り入れ、時代を超えた普遍的なスタイルを表現しています。

多彩なスマートウォッチ製品を展開するガーミン(Garmin)から、初となるバンド型のフィットネストラッカー「CIRQA Smart Band (サーカ スマート バンド)」が8月6日より発売。ディスプレイ非搭載ゆえのスリムなデザインとシンプルな使い勝手がヘルスケアの新しい形を提案します。

ドイツ・アウディAGは2026年秋、新しいコンパクトBEV「A2 e-tron」を発表予定です。140kW仕様の「エフィシェンシーパッケージ」装着車では、WLTPモードのエネルギー消費量12.8kWh/100kmという高効率を実現。車名に掲げられた「A2」は、元はといえば四半世紀前に軽量化や空力性能を追求した異色のコンパクトカー。なぜアウディは今、その名をBEVで復活させるのでしょう?

2026年8月に開催されるRMサザビーズ主催の「モントレー・オークション2026」に、1979年式ランボルギーニ「カウンタックLP400S シリーズI」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

60年代の名品をルーツに、幾たびかの変遷を経て進化してきたオリエントの“万年カレンダー”が、満を持して国内市場に登場。大胆な個性をまとったコンテンポラリーコレクション「マルチイヤーカレンダー」として、2モデル揃って8月より発売されます。

“世界一有名なビーグル犬”ことスヌーピーで知られる『PEANUTS』はご存知の通りさまざまなファッションアイテムとのコラボアイテムが続々と登場し、もちろん腕時計もその例外ではありません。今回は最近発売された『PEANUTS』コラボウォッチから、スヌーピーのかわいい変装も見どころな3選をご紹介いたします。

日本全国には数多くの温泉地が存在しますが、なかでも長い歴史を持ち、その建物自体が国の重要文化財に指定されている温泉施設は特有の空間を形成しています。今回は、貴重な建築物のなかで実際に湯船に浸かることができる、建物と温泉の両方を楽しめる施設を3か所取り上げます。

キャラクターコラボ専門ブランドとして、多くの漫画・アニメコラボ作品を生み出しているGARRACK(ギャラック)から、昨年公開され大ヒットを記録した劇場版『チェンソーマン レゼ篇』とのコラボによる自動巻き腕時計が4モデル発売となります。

ミズノは、ウエーブプロフェシーシリーズのライフスタイル向けモデルである「WAVE PROPHECY LS(ウエーブプロフェシーLS)」にて、日本のスニーカーカルチャーを原宿から世界へ発信するプレミアム・スニーカーブティック「KICKS LAB.(キックスラボ)」との限定エディションを、2026年8月14日に発売します。

トヨタ自動車が2026年4月に米国生産車の「タンドラ」と「ハイランダー」を日本へ導入するなど、米国で生産された日本メーカーのクルマが“輸入車”として日本で販売される動きが現実のものとなっています。そうしたなか気になる存在がマツダ「CX-50」です。新型「CX-5」と近い全長ながら、よりワイドでタフなスタイルを持ち、トヨタの技術を使ったハイブリッドまで設定される米国生産SUVは、どのようなモデルなのでしょう?

2026年8月に開催されるブロードアロー・オークション主催の「ザ・クエイル・オークション2026」で、1993年式ジャガー「XJ220」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

ベル&ロスの「BR-05」コレクションから、エレガントかつ爽やかなセージグリーンダイヤルの新作「BR-05 GMTグリーン」が発売。GMT機能も搭載し普段使いにも旅行にも最適なモデルとなっています。

アメリカ・カリフォルニア州モントレーで開催されるRMサザビーズのオークションに、2026年式フェラーリ「ルーチェ」が出品される予定です。「シャシ0」というルーチェ初号機となり、チャリティセールとなります。

トヨタ自動車は2026年7月13日、「カローラスポーツ」を一部改良し、誕生60周年を記念した特別仕様車を設定しました。その翌日、米国では兄弟車「カローラハッチバック」の2027年モデルを発表。日本仕様が上質感や特別感を高めたのに対し、北米仕様では真っ白な18インチホイールや新色を採用するなど、より分かりやすくスポーティさを追求しています。同じ5ドアハッチバックは、国内外でどのような違いを見せているのでしょうか。
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