大幅刷新されたBMW新型「X7」キドニーグリルは現状維持、丸目4灯の面影はゼロ! ヘッドライト点灯の仕方は?
BMWのフラッグシップSUV「X7」が装いも新たに登場しました。丸目4灯の面影がない新たなフェイスになりました。

BMWのフラッグシップSUV「X7」が装いも新たに登場しました。丸目4灯の面影がない新たなフェイスになりました。

世界初のデジタルLED腕時計・ハミルトン「パルサー P1」が世に出て50年余り。その哲学とスタイルを正しく継承するハミルトン「PSR」から、オールブラックモデル(13万2000円、消費税込)が登場。クールなPVDブラックのボディがサイバーパンクな雰囲気を際立たせる、唯一無二のタイムピースです。

一見するとカフェレーサー仕立てなのですが、ハンドメイド感たっぷりの戦闘機のようなカスタムバイクを紹介します。

ゼニスの幻の名品が、シンガポール発のハイクラスメディアとのコラボにより復活。グレード5チタンケースに名機エル・プリメロを搭載、さらにブランド初のチタン製ラダーブレスを採用。驚くほど軽くなった新モデル「クロノマスターリバイバルA3818エアウェイト カバーガール」(116万6000円、消費税込)を紹介します。

フォードがル・マン24時間レースで1−2−3フィニッシュを飾った「GT40 MKII」をオマージュしたヘリテージエディションを発表しました。ゴールドとレッドのカラーリングの有名な1台です。

メルセデス・ベンツやBMWには防弾仕様車があるのをご存じの方は多いでしょう。しかし、スポーツカーの防弾仕様も特注すれば可能です。今回紹介するアストンマーティン「ヴァンテージ」は、マグナム弾をも受け止める防弾性能を秘めています。

ランボルギーニ「ウラカン」の最終カタログモデルといわれる「テクニカ」が発表されました。その前に登場した「STO」とはなにが違うのでしょうか。

セイコー アストロンより、MLBロサンゼルス・エンゼルス所属の大谷翔平選手による、数々の偉業を称えた記念モデル「大谷翔平 2022 限定モデル」(27万5000円、消費税込)が登場。史上初の二刀流で世界を熱狂させた感動がよみがえります。

防災用アイテムとして人気の高いナイフですが、残念ながら日常的には持ち歩けません。その点、ハサミならいつも身近に置いておけ、おまけにだれもが簡単に使えます。しかも「Supporter」では蓄光ハンドルで暗闇でも見失いません。

フランスのコレクター、マルセル・プティジャン氏が長年蒐集したコレクションが大量にオークションに出されましたが、そのなかに4シーターのV12モデル「365GT4 2+2」がありました。お手頃なプライスで流通している4座フェラーリですが、果たして初めてのフェラーリに相応しいのでしょうか。

イギリスの名門アストンマーティンが、現ラインナップ車のエキゾーストサウンドをまとめた動画をYouTubeに公開しました。なかでも1万1000rpmを超えるレブリミットを持つ「ヴァルキリー」のエンジンは、ぜひ聞くべきサウンドです。

2022年4月22日から日本での発売がスタートされるBMWの電動スクーター「CE 04」の日本仕様の装備を紹介します。

同一グループ企業の傘下にありつつも対極というべき立ち位置にあるオメガとスウォッチが、異色のタッグ。「バイオセラミック ムーンスウォッチ」(3万3550円、消費税込)として発表されたのは、オメガの名品をデザインベースにした全く新しい“ムーンウォッチ”。あまりの熱狂ぶりに発売延期となったコラボモデルの魅力にあらためて迫ります。

かの名作フィアット「ヌォーヴァ500」のデビューからちょうど半世紀後、2007年7月4日に誕生したフィアット3代目「500」は、これまで15年にわたり全世界で爆発的なヒットとなりました。そしてこのほど日本に初上陸した新型「500e」は完全なるバッテリーEVに。そこで、かつてアバルト版チンクを愛用していた元オーナーが、興味津々のテストドライブをおこないました。

家電や服、チェーン店、クルマなどのコピー商品を数多く輩出してくる中国。今では経済成長を遂げ、コピーではない自前のIT技術や電気自動車などを数々と生み出しているにも関わらず、なぜか、未だに一部のメーカーでパクリ車を作っているようです。

コンパクトでありながら明るく、長時間点灯のLEDライトを広めた立役者、LUMENA。元祖「LUMENA」、防水仕様「LUMENA2」に続き、より軽量で三脚台やシェードまでついた「LUMENA M3」の予約販売がはじまりました。

アメリカンらしいVツインエンジンを中核とするバイクブランド・インディアンモーターサイクル。そんな同ブランドの新型ツーリングバイクが「インディアン・パースート」です。パワフルな水冷エンジンを搭載し、先進の電子制御も備えた新世代のツーリングマシンに仕上がっています。

2007年の復活以来、フィアット市販車をベースとする特別仕立てのチューニングカーを送り出しているアバルトは、開祖カルロ・アバルトが自ら率いていた1960-70年代には独自のレーシングカーを続々と送り出し、モータースポーツで輝かしい戦果を打ち立てていました。その中でも「SP」の名を冠した一連のレーシングスポーツカーたちは、現在でもなおエンスージアストの心をつかみ、国際マーケットにおいてもきわめて貴重なコレクターズアイテムとして取引されています。

仕事終わりのスポーツジム通いを日課とする人のなかには、ビジネス道具とスポーツギアをぞれぞれのバッグにわけて携行する人も多いのでは? できればひとつにまとめて持ち歩きたい……そんなニーズを満たし、シューズやウエアを仕事道具といっしょに携行できる軽量バッグが登場しました。

電気自動車に並び、多くのメーカーが開発を続けている自動運転技術。代表的なものでいえば、テスラのオートパイロットや日産のプロパイロットなどといったレベル2の自動運転が広く知られています。そんな中、メルセデス・ベンツは、条件付きですがハンズオフどころからアイズオフ、つまり視線維持不要のレベル3の自動運転システム搭載車の市販化を予定しているようです。
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