アルコールバーナー・ユーザーなら絶対欲しくなるコールマンのギアセット
メンテナンス不要で燃料も手に入りやすいアルコールバーナーですが、単体で調理するのは結構大変。フィールドで「鍋をのせられないの?」「途中で消火できないなんて」などと呆然としないよう、コールマンは買い足し不要のお得なセット「コンパクト アルコールバーナー&クッカーセット」を用意してくれました。

メンテナンス不要で燃料も手に入りやすいアルコールバーナーですが、単体で調理するのは結構大変。フィールドで「鍋をのせられないの?」「途中で消火できないなんて」などと呆然としないよう、コールマンは買い足し不要のお得なセット「コンパクト アルコールバーナー&クッカーセット」を用意してくれました。

アウトドアで熱々のフタやシングルバーナーの置き場所に困ったことはないでしょうか。TIFGことTHE IRON FIELD GEARが作った熱と汚れに強い「ホーローミニテーブル」が、野外料理の“困った”を解決してくれます。

ポルシェの販売台数のうち約3割を占めるベストセラーSUV。3世代目となる最新世代のGTSは、トップグレードとして走りをさらに進化。ポルシェらしい“スポーツカー”に仕立てられています。

1983年に発売されたリーボック不朽の名作「クラシックレザー」。コーディネートを選ばないシンプルなデザインと、足を包み込む快適な履き心地で、いまなお人気が高いスニーカーです。そんな同ブランドのアイコンをアップデートした注目モデルが新登場。基本的なデザインやディテールは名作そのままに、ややシャープになったことでより現代的に着こなせる注目の1足です。

メルセデスAMGがストリートファッションでも有名なパレス スケートボーズとコラボしました。ロンドン、LA、ニューヨーク、東京をイメージした4台を紹介します。

ロータス初となるオールエレクトリックのハイパーSUV「エレトレ」が登場しました。SUVの使いやすさにロータスのスポーツカーDNAが加わったエレトレの第一報を紹介します。

ソニー「ウォークマン」のフラッグシップ「Signature Series」に、5年ぶりとなる新モデルが登場。Android OSの搭載でストリーミングなどの配信サービスをより聴きやすくなったほか、独自設計でハイレゾにも対応するなど、高音質のリスニング環境を気軽に構築できるのがポイントです。

キャンプの収納ボックスとして支持を得ている「トランクカーゴ」は、深型で寝袋やテントなどのかさばるギアを余裕で受け止めてくれる優れもの。防水性があるのも人気の理由です。そんな定番アイテムに、新たに浅型が登場しました。

2022年3月31日から4月3日に「JAPAN BOAT SHOW 2022」が開催されます。今回のVAGUE的トピックは、復活したパシフィコ横浜会場にありました。

ブラバスからメルセデスAMG「G63」をベースにしたピックアップが誕生しました。カスタムの詳細を解説します。

春の休日のちょっとしたお出かけに履いていくシューズを探している人に朗報です。アウトドアコンフォートの代名詞ともいえるメレルの「ジャングル モック」シリーズに、かかと部のない“スライドシューズ”が新登場。スムーズに着脱できるのでサンダル感覚で気軽に履ける上、見た目も軽やか。それでいてフィット感が高く、歩きやすいところも魅力です。

現在メルセデス・ベンツ車に採用されているインフォテイメントシステムのMBUX。その後継システムは2021年から情報が公開されているMB.OSです。一体どのようなシステムなのでしょうか。

1970年代に活躍したロッド・スチュワート。CDの総売上枚数は2億5000枚にも及ぶ大物ミュージシャンです。そんな彼が、自身のインスタグラムに投稿した動画が話題となっています。なんでも、自らの手で道路を補修しているというのです。

プラグインハイブリッドカーといえば、一般的にエコ性能で評価されがちです。しかし、三菱自動車のクロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」は、走りのよさも魅力的。今回はすべりやすい雪上路でその真価を確かめました。

キャンプや低山ハイク、トレッキングなど、アウトドア趣味を楽しむ人が増えています。平日は都市部で働き、休日は郊外でアウトドアを満喫。そんなハイブリッドなライフスタイルに活躍するスニーカーが、アウトドア・フットウェアブランドのKEENから登場しました。街とアウトドアの両フィールドに対応する新モデルは必見です。

「i4」や「iX」などを発表し着々とラインナップにEVを揃えているBMW。そんななかBMWは、2022年3月に「7シリーズ」をベースとした「i7」をチラ見せしました。そして特大のグリルを装備したエクステリアが今話題となっています。

「旧車って実際に走らせてみると、どうなの……?」という疑問に答えるべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのテストドライブ企画。これまでは半世紀以上前、1970年代以前のクラシックカーのドライブインプレッションをお届けしてきましたが、「ヤングタイマー・クラシック」と呼ばれる1980-90年代のモデルを取り上げてみました。ジャガーが世紀の変わり目に送り出した麗しきグランドツアラー「XK8」のコンバーチブルバージョンを紹介します。

日本の近代建築を代表する巨匠・吉村順三氏が手かげた「湘南秋谷の家」。この美しい白亜の邸宅は、2015年よりバケーションヴィラ「HAYAMA Funny House」として稼働中。そして2022年、当時の建築美はそのままに全面改装を受け、新装オープンを果たしました。

2021年にブランド初となるSUV「DBX」のデリバリーがスタートしたアストンマーティン。早くも登場したハイパフォーマンス版の「DBX707」や、リアミッドにエンジンを搭載した「ヴァルハラ」など、ニューモデルの話題も豊富ですが、今後日本ではどのような展開が予定されているのか、アストンマーティンジャパンマネージングダイレクターの寺嶋正一氏に単独インタビューしてきました。

2021年シーズンのF1グランプリで活躍したマクラーレンチームのマシンを、レゴ ブロックで再現するセットが登場。カラーリングはもちろんのこと、エンジンやステアリング、サスペンションなど細かな部分まで再現されており、レゴ ブロック好きだけでなくレースファンも魅了します。
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