ポルシェ次期「718」はリマックの技術でEV化! 「911」にはハイブリッドモデルがラインナップされる!!
多くのメーカーから数々のEVが登場する昨今、フォルクスワーゲン傘下のポルシェは、「タイカン」に続くEVモデルとして「マカンEV」も予定しています。そして、2025年までにミッドシップスポーツカーである718のEVモデルを発表すると公表しました。

多くのメーカーから数々のEVが登場する昨今、フォルクスワーゲン傘下のポルシェは、「タイカン」に続くEVモデルとして「マカンEV」も予定しています。そして、2025年までにミッドシップスポーツカーである718のEVモデルを発表すると公表しました。

初代「ベンテイガ」から、すべてのラインナップをじっくり試乗しきた経験のある編集長西山が、初ハイブリッドモデル体験。W12にもV8にもないV6ハイブリッドの強みを探ります。

愛知と岐阜にまたがる木曽川流域の尾州地区は世界に誇る毛織物の名産地ですが、同エリアでつくられた上質な尾州ウールをテントのインテリアに用いたグランピング施設がオープンしました。伝統的な毛織物の魅力を身近に感じながら、優雅で快適なグランピングを楽しめます。

世界的なコロナ禍に見舞われた2020年にトップが交代したアストンマーティン。その後、F1に参戦や新モデルの誕生などのニュースで話題にのぼるアストンマーティンですが、実際の販売実績などを含む経営状況はどうなのでしょうか。アストンマーティンジャパンマネージングダイレクターの寺嶋正一氏に単独インタビューしてきました。

タイムトリップSFムービー『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』に登場するデロリアンがベースのタイムマシン。そんな有名な劇中プロップが1/6スケールの可動式模型になりました。価格はなんと消費税込11万円。驚愕価格となった秘密を探ります。

アメリカのスポーツカーを代表するコルベット。現行型となる8代目は、これまでのV8エンジン+FRというアメリカンマッスルな姿から、ヨーロッパのスポーツカーを思わせる新たなスタイルへと生まれ変わりました。さらに高性能版である「Z06」のチーフエンジニアは「フェラーリのV8を参考にエンジンを開発した」と語っています。

メルセデス・ベンツ「Cクラス」のステーションワゴンをSUV風に仕立てたクロスオーバーモデル「Cクラス オールテレイン」がついに上陸。「Cクラス」シリーズの本命ともいわれるこのモデルは、車高アップによる高い悪路走破性と舗装路での軽快なフットワークを両立した独特の乗り味が特徴です。

濃厚なのにす~っと溶け、まさにレストランのデザートのようだとSNSで瞬く間に話題になり、過去には発売開始数分で完売することもあった人気の「Mr. CHEESECAKE」。とくに、季節限定フレーバーは、2度と出会えないかもしれない味を楽しめると、毎回、大人気。春限定で登場するのは、ブランド誕生4周年記念のフレーバー「Mr. CHEESECAKE milk tea bergamot」です。その限定フレーバーをオンライン試食会で、ひと足早くいただきました。

フェラーリにとって「GTO」という車名は、この上なく特別なものといえます。1962年にレースデビューした伝説的コンペティツィオーネ「250GTO」で初採用され、「288GTO」と「599GTO」の2車のみに正式に授けられました。今回は、RMサザビーズ欧州本社が開催した大規模オークション「PARIS」に出品された288GTOを俎上に乗せ、稀代の名車のあらましとオークション結果について説明します。

専用アプリと調理器具とが連動し、加熱する温度や時間を自動でコントロールしてくれる話題のスマートキッチン家電「Hestan Cue」。料理初心者でも失敗することなくレシピを完璧に再現でき、プロ級の味わいに仕上げられる画期的なキッチン家電の実力をチェックします。

コロナ禍により、クルマで旅することが見直されていますが、旅先での行動半径を広げるために自転車を積載する人も多いのではないでしょうか。しかし、1980年代にはクルマに積載する目的で開発されたバイクがありました。

ドイツチューナーの新興勢力であるOPUSが、メルセデス「AMG GT PRO」を777psにチューニングしました。ニュルブルクリンク・ノルトシュライフェのタイムは7分を切るポテンシャルです。

Bowers & Wilkinsから、スマートスピーカー「Zeppelin」の最新モデルが登場。2007年に誕生したオリジナルモデルから数えて4代目となる新型は、ストリーミング再生向けにスペックを再構築することで、ワイヤレスでも高品位なサウンドを実現しました。

すでに500台すべてを売り切ってしまっているブガッティ「シロン」。手に入れたくともコレクターズアイテムであるので、なかなかオークションでも見ることがないレアモデルなのですが、2019年式の「シロン・スポーツ」がアメリカのオークションに登場しました。気になる落札価格はどれほどだったのでしょうか。

オランダ発の本格コーヒーメーカー「モカマスター」の新モデルが日本に上陸しました。コーヒー本来の味と香りを引き出し、1杯から大容量までおいしく抽出できるすぐれモノ。インテリアに映えるおしゃれなデザインも魅力です。

ここ数年、登場を噂されていたBMW「M3ツーリング」ですが、2022年3月、ついにBMW Mの公式YouTubeにて、カモフラージュされたM3ツーリングが登場する動画が公開されました。

マセラティから新型SUV「グレカーレ」が発表されました。完全な電動化に切り替わる前のV6エンジンモデルをラインナップしたところに、マセラティの矜恃が感じられます。

帆布にパラフィン加工を施した“防水帆布”の収納ケースで知られるasobitoに、難燃加工を施した帆布製「takibi hamp(たきびはんぷ)」シリーズが誕生、2022年4月下旬より発売スタートの予定です。これまで天然素材に難燃加工とはっ水加工を同時に施すのは非常に難しいとされており、「takibi hamp」シリーズに使用されているファブリックは奇跡の素材といえます。

都心からほど近い千葉県富津市の金谷港エリア。眼前に東京湾のパノラマが広がるこの地に、上質なアウトドア体験を楽しめるグランピングと、海辺のロケーションを活かしたリゾートホテルの要素をあわせ持つコテージスタイルの贅沢な宿泊施設が誕生します。

デロリアン「DMC-12」といえば、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のなかでタイムマシンへと改造されることで有名ですが、日本にはオーバーフェンダーに改造するショップがありました。開発者にその意図を訊ねてきました。
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