俺たちのグランツーリスモが超リアルになって帰ってきた! 唯一の不満はガチャ要素? 発売10日後の評判とは
日本が誇るレーシングシム「グランツーリスモ」。その最新作が2022年3月4日に発売されました。PS5のスペックをフル活用した極上のシム体験ができると評判も上々のようです。

日本が誇るレーシングシム「グランツーリスモ」。その最新作が2022年3月4日に発売されました。PS5のスペックをフル活用した極上のシム体験ができると評判も上々のようです。

マツダの欧州部門は、先ごろ新しいSUV「CX-60」を発表しました。新開発となるエンジン縦置きの後輪駆動プラットフォームや、マツダ車史上最強のパワートレイン、そして欧州のプレミアムブランドと肩を並べる上質な内外装の仕立てなど、注目すべきポイントが満載。新世代マツダ車の先陣を飾る注目モデルの魅力をご紹介します。

インディアンモーターサイクルが手がける「スカウト」シリーズに、ライトカウルとアップタイプのハンドルを装備した「スカウト ローグ」が新たに追加されました。アグレッシブなスタイルを採用しながら軽量かつ低重心な設計で、経験を問わず誰もが乗りやすいマシンに仕上がっています。

2010年代以降のクラシックカーマーケットにおける爆発的な高騰により、それまでは低評価に甘んじていたクルマたちが、続々と高値で取引される事例が頻発していることは、これまでにもお伝えしてきたとおりです。そして、1990年代に復活を遂げたブガッティが送り出した「EB110」もそうした1台。そこで、2022年2月上旬、RMサザビーズ社のオークションに出品されたブガッティ「EB110GT」という伝説のスーパーカーについて、そしてそのオークション結果についてレポートします。

フェラーリやランボルギーニといった、世界的に成功しているスーパーカーメーカーとは対照的に、誕生後、すぐ消えてしまったスーパカーメーカーはいくつも存在します。今回紹介するチゼタは、V16エンジンをリアミッドに横置きするという変態メーカーで、日本にはたった2台(諸説あり)しか輸入されていない希少さを誇ります。実は倒産してから28年経った今、復活するかもしれないというニュースが飛び込んできました。

先ごろフルモデルチェンジで2代目へと進化した三菱「アウトランダーPHEV」のセールスが好調です。2021年10月末の先行受注スタートから約3か月で1万台を超える受注を獲得。その人気を支える原動力となったのは、質感や走りでライバルに負けないための“プレミアム感”の強化でした。

メズム東京にあるバー&ラウンジ「Whisk(ウィスク)」のコンセプトは、芸術家(アーティスト)のアトリエ。絵画をモチーフにした五感をくすぐるオリジナルミクソロジーカクテルやコンセプチュアルなアフタヌーンティーが楽しめます。なかでも、4か月ごとに変わる「アフタヌーン・エキシビジョン」は、絵画の世界観が楽しめると人気。2022年3月1日に登場したばかりの遊び心たっぷりのアフタヌーンティーを堪能してきました。

今世紀に入ったのちのフェラーリでは、特別な顧客の特注に応ずる「ワンオフ・プログラム」の事業化に成功し、数多くの一品製作車両を自らのデザインで送り出しています。しかし20世紀にはピニンファリーナをはじめとする独立したカロッツェリアが、セレブリティたちの求めに応じて、独自のワンオフ・フェラーリを生み出していました。今回は2022年2月2日に、RMサザビーズ欧州本社が開催した大規模オークション「PARIS」に出品されたミケロッティ製フェラーリ「メーラS(Meera S)」のエピソードと、そのオークション結果についてレポートします。

自然を満喫しながら運動不足解消につながる低山ハイクは、老若男女を問わず楽しめることから人気が上昇中です。そんなハイキングやトレイルなどに対応するシューズコレクションがKEENから登場。軽量でクッション性が高く、足にフィットして歩きやすい、山で大活躍するシューズは必見です!

2022年3月4日に発売された「グランツーリスモ7」の話題がクルマ好きの間では盛りあがっていますが、ジャガーから最新のヴィジョン・グランツーリスモが発表されました。ジャガーのヴィジョン3部作、これにて完結です。

ノスタルジック2デイズ2022の会場に、シルバーに輝くひときわ異色のマシンがありました。レトロ感たっぷりのフォルムにシルバーに輝くフルアルミボディのレーシーなシルエット。製作したのは東京都渋谷区神宮前にシルバーアクセサリーのショップを構える「ファーストアローズ」でした。

日本のアウトドアの楽しみのひとつに茶道があります。茶道というと、茶室で抹茶を点てていただく一連の作法を思い浮かべますが、屋外でお茶や抹茶を点てる「野点」というお茶会が昔からおこなわれていました。流派やしきたりにとらわれず、自然の中で一服するという過ごし方の魅力は、今も昔も変わらないようです。ただ、茶道具を持ち歩くのは、ちょっと大変。そんなときに便利なのが「Snow Peak×中川政七商店×茶論」トリプルコラボの野点セット。2020年に第1弾が登場し、即完売した人気アイテム。待望の第2弾の魅力的な野点セットを紹介します。

漫画『サーキットの狼』では、隼人ピーターソンが乗ったBMW「3.0CSL」。そのホモロゲーションモデルが最新オークションに出品されました。果たしてどれくらいの価値なのでしょうか。

ロボット掃除機の最新モデル「ルンバ j7+」と「ルンバ j7」が登場しました。前面に搭載したカメラにより、ペットのフンや家電の電源コード類、靴下などの障害物を識別して回避。散らかった床でもきれいに掃除してくれます。

ワーゲンバスの現代版がついに登場しました。BEVとなったワンボックスカー「ID.Buzz」と「ID.Cargo」を紹介します。

「最善か無か」を掲げていた時代のメルセデス・ベンツ「Eクラス」に魅了された自動車ライター、原アキラ氏による「W124日誌」。今回は初の雪上走行とサスペンションについて紹介します。

おうちで音楽を楽しむ際のソースといえば、いまやSpotifyやAmazon Musicといったストリーミングサービスが当たり前。そんなイマドキの音楽をより高音質に楽しめるプレミアムなオーディオシステムがテクニクスから登場しました。

オークションマーケットで、もっとも話題になる日本車はトヨタ「2000GT」です。「アメリア・アイランド・オークション」に、過去の落札価格を上回る2000GTが現れました。

テレワークの浸透で、自宅やカフェ、コワーキングスペースなどで仕事をする人が増えました。そんな場所での作業時に気をつけたいのが荷物の管理です。電話などで離席する際に、バッグを席に置いたままでは盗難のリスクが。その点、THULEの新作バッグは防犯機能を搭載しており、自転車や街歩きといったオフタイムにも頼りになるアイテムです。

かつてフェラーリのデザインを一手に引き受けていたピニンファリーナ。イタリアの美しいクルマの多くが、ピニンファリーナデザインだったりします。そのピニンファリーナがデザインしたSUVを紹介します。
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