フィアット「500」をド派手でカッコいいレーシングスタイルに! スズキ「隼」エンジンを搭載したモンスターとは
フィアット「500」といえば可愛らしいスタイリングですが、アバルト以上に硬派なルックスをまとったチンクエチェントがありました。イタリアから取り寄せられたレーシング仕様のチンクを紹介します。

フィアット「500」といえば可愛らしいスタイリングですが、アバルト以上に硬派なルックスをまとったチンクエチェントがありました。イタリアから取り寄せられたレーシング仕様のチンクを紹介します。

1980年に誕生した折りたたみチェア「Nychair X 80」が復刻されました。折りたたみ式のため携行性や収納性に優れるのはもちろんのこと、座り心地にもこだわった逸品。アウトドアシーンでも普段使いでも、場所を選ばず使えるのも魅力です。

ポルシェマニアだけでなく、カーマニアがコレクションとして憧れるのが「550スパイダー」です。しかし本物はオークションマーケットで数億円で取引されており、入手困難。ならばレプリカで雰囲気を楽しんでみてはいかがでしょうか。

お出かけ前に気軽に衣類のシワを伸ばせたり、洗いにくい衣類やファブリック類の脱臭や除菌をおこなえたりする衣類スチーマーが、根強い人気を獲得しています。そんななか、パワフルな性能はそのままに、従来品よりも軽くなった新モデルがパナソニックから登場しました。

主にスーパーカーや超高級セダンに採用されてきた12気筒エンジン。甘美なエンジンフィールや、豊かなパワーが世界中のクルマ好きを魅了してきました。そんな12気筒エンジンは、環境保護という難題に立ち向かうのは難しく、製造をやめると決めたメーカーもいくつかあります。そんな12気筒エンジンの歴史を振り返ってみましょう。

ボルボの人気ミドルクラスSUVがマイナーチェンジ。電動化を推し進めるボルボらしく、ハイブリッドのみのラインナップです。しかし、トピックは何といってもインフォテイメントシステムのOSにGoogleのAndroidを採用したこと。デジタル化も進むクルマは、スマホ不要でGoogleの多彩なサービスが楽しめるようになりました。

自然のなかでテントやコテージに滞在しながら、ホテルのようなサービスも整ったグランピング施設がいま大人気。2022年3月には、茨城県土浦市の丘陵地に全15棟の独立型グランピングヴィレッジが新たに開業。家族で楽しめるアクティビティにも注目です。

たまにオークションマーケットに登場しては、その高額な落札価格に注目がしばしば集まるポルシェ「904」ですが、なんと1000万円ほどで「904」のスタイルそのままのクルマが販売されていました。

組み立て簡単とうたわれる小型焚き火台は世の中に多くあります。けれど、手順自体は簡単でも、ねじ込みが面倒、使っているうちにゆがんでうまく組み合わせられない、なんてことが往々にしてあります。鎌倉天幕の新しい焚き火台「SOLOIST HOMURA(ソリストほむら)」は、組み立て不要で、開くだけで焚き火ができます。

最近、よく耳にするようになった「NFT」というオンライン上のシステム。世界的に取り引きされており、中には数億円という高い価値をつけられたものまで存在します。ランボルギーニはそんなNFTを活用したアイテムを発表しました。ところで、「NFT」とは一体何なのか、そしてランボルギーニのNFTアイテムとは何なのか、紹介します。

例年2月の第3週末、その名のとおり土・日の2日間にわたってパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される「Nostalgic 2 days(ノスタルジック2デイズ)」は、「日本最大級のクラシックモーターショー」を謳うトレードショー型イベントです。今回、そのイベントに展示・出品された車両のなかから、モータージャーナリストである武田公実氏に独断と偏見によるベスト3を選んでもらいました。

2016年からわずか2年の販売期間にも関わらず、探し求める人が多かったプリムスのツーバーナー「トゥピケ」が待望の復活。風防や五徳がアップデートされ、よりアウトドアクッキングが楽しくなりそう。

2022年の年央、トヨタが満を持してピュアEV「bZ4X」をリリースします。同社がEV専用に開発した新プラットフォームを採用する初のモデルであり、従来のエンジン車やハイブリッドカーから乗り換えても“安心して乗れる”ことに注力して開発がおこなわれています。そんな期待あふれるニューモデルの魅力を解き明かします。

ベーシックでありながら、革新的なディテールで驚きを与えてくれるPORTERのアイテム群。そんなポーターの新作コレクションは、なんと“匂い袋”つき。心地よさを追求してつくられたバッグは、まさに現代に求められているアイテムです。もちろんデザインも機能性も一級品。使い勝手も抜群です。

環境規制の強化や電気自動車の普及で、今後、姿を消すといわれている純粋な内燃機関(ICE)。エキゾーストノートと回転数の高揚を楽しめるエンジンがなくなるのは、カーマニアにとって悲劇的なことです。そんななかトヨタとヤマハはガソリンの代わりに水素を燃やすという、水素V8エンジンを世界初公開しました。二酸化炭素をほとんど排出しないというエンジンを紹介します。

ゆったりとした張りがある座面を持つディレクターズチェア。座り心地の良さで根強い人気を誇りますが、座面が比較的高めでリラックスしづらいし、ちょっと野暮ったく感じるのも事実。HangOut「BF Directors Chair」は、高さを2段階に変えられる新しい機構のディレクターズチェア。屋内外を問わず、作業にもリラックスにも使えるチェアに仕上がっています。

1998年の発売以来、世界中の多くの人に愛されてきたメレルの「ジャングル モック」。脱ぎ履きしやすいスリップオンタイプで、抜群の履き心地、優れたグリップ力、幅広いシーンで活躍するシンプルなデザインなどが支持されています。そんなメレルの名作がアップデート。ファッション性が向上しました。

全世界を襲っている新型コロナ禍の影響によって、パリの「レトロモビル」は2022年も本来の2月から3月へと期日の変更を余儀なくされたものの、クラシックカー/コレクターズカーのオークショネア最大手であるRMサザビーズ社は、ヨーロッパ本社の主導で独自のオークション「PARIS」を開催しました。今回は同オークションの出品車両の中から、相変わらず人気の高い「ディーノGT」の中でももっともレアな「206GT」のあらましと、注目の競売結果を紹介します。

ビクトリノックスから機能的でスタイリッシュな新コレクションが登場しました。見た目がスマートなだけでなく、電子デバイスの持ち運びもスマートにおこなえる5つのバッグをラインナップ。さらに抗菌裏地の採用で衛生的に使えるなど、現代のビジネスシーンを快適にサポートしてくれます。

アメリカを中心に、月面有人探査と将来の火星探査を目指した国際宇宙探査計画「アルテミス計画」が進んでいます。この計画に参加している日本では、自動車メーカーが月面探査のためのローバーを開発していますが、アメリカのマサチューセッツ工科大学では、羽を使わないドローンを開発中です。
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