米軍制式のミリタリーウォッチとプロメカニックが愛するツールブランドの融合
米軍御用達の時計ブランド・ルミノックスより、ツールブランド・MACTOOLSとのコラボレーションモデル「MASTER CARBON SEAL 3800 SERIES Ref.3801 Mactools LTD」(9万9800円、消費税込)が登場。世界のプロメカニックに愛されるトップブランドと、最高峰ミリタリーウォッチとの融合には、否応なしに期待が高まります。

米軍御用達の時計ブランド・ルミノックスより、ツールブランド・MACTOOLSとのコラボレーションモデル「MASTER CARBON SEAL 3800 SERIES Ref.3801 Mactools LTD」(9万9800円、消費税込)が登場。世界のプロメカニックに愛されるトップブランドと、最高峰ミリタリーウォッチとの融合には、否応なしに期待が高まります。

近ごろキャンプで人気の光は、揺れる炎。ハリケーンランタンと呼ばれるクラシックなオイルランタンや、軽量でコンパクトに持ち運べるキャンドルランタン、そしてマントル不要のガスランプが定番ですが、どれも一長一短。「オイルボトルランタン」はカメヤマが出した揺れる炎の最適解です。

40年以上前にメジャーデビューを果たし、今なお日本の音楽シーンには欠かせない存在の桑田佳祐。彼が2021年にリリースした「炎の聖歌隊[Choir]」のMVには、戦後の日本車を代表する「スバル360」が登場。その可愛らしいルックスが、映像をよりポップに仕上げています。

パンをおいしく焼けると話題の三菱電機の1枚焼きトースター「ブレッドオーブン」に、限定カラーのノーブルホワイトが登場。パン本来のおいしさを最大限に引き出し、1枚1枚ていねいに焼き上げる機能はそのままに、キッチンやインテリアに映えるカラーを採用しています。

北米でのピックアップトラックの中でトップクラスの人気を誇る「F-150」を始め、ラインナップのほとんどをSUVやピックアップトラックとするフォードですが、24年ぶりに復活した「ブロンコ」が注目されています。打倒ランドローバーの走破性や利便性を高めた特別仕様車は、「ディフェンダー」よりも深い渡河水深を備えているようです。

ヒットモデル「ロードスター990S」と同タイミングでラインナップに加わったのが、リトラクタブルハードトップを備えた「ロードスターRF」の新グレード「VS テラコッタセレクション」です。代々、特別仕立てのモデルを多数展開してきたロードスターの新たなオシャレ仕様は、果たしてどんな魅力の持ち主なのでしょう?

テント設営に欠かせないペグは、地面やテントの大きさによって異なる長さを使い分ける必要があります。つまり、複数のテントを持っている人はそれだけペグが増えるし、初めて訪れるキャンプ場は地面の様子がわからないので複数の種類のペグが必要! この悩みから開放してくれるのが、LEVEL1が国内の町工場と共同開発した「TSUNAGU(繋ぐ)」。シャフトの数を変えることで3つの長さにできるうえ、曲がった場所だけ交換することもできます。

セイコーのブランド史にその名を刻む伝説的なコレクションが、現代の時計製造技術によってレギュラーモデルとして復活。1960年代に国産腕時計を牽引した「キングセイコー」(19万8000円)が5種類のバリエーションで発売されます。

いまなお人気のあるフィアット「500」に、春の新色が加わりました。その名も「500 Giallissima(ジアリッシマ)」。最上級のハッピーイエローをまとった1台です。

2010年代のメルセデスAMGのフラッグシップといえば、ガルウイングドアをもった「SLS」でしょう。いまこのSLSの市場価格はどれほどなのか、クーペとロードスターで比べてみました。

快適な着心地や動きやすさといった“機能性”は、ファッションシーンにおける昨今のトレンドのひとつです。そんな要素を備えながら、高いファッション性をもプラスした注目ブランド・D-VECと、著名デザイナー・中嶋峻太氏が手がけるALMOSTBLACKがコラボレーション。さらにスタイリッシュさを増した新コレクションが誕生しました。

クルマ、家、何でもサイズが大きいというイメージがあるアメリカ。俳優やアーティストなどのロケバスも大型で、なおかつゴージャスです。そんななか話題となっているのは、俳優のウィル・スミスが実際に使用したトレーラーベースのロケバス。なんとレンタルを開始したというニュースが飛び込んできました。

韓国の自動車メーカーである「ヒョンデ」。かつては「ヒュンダイ」と日本では呼ばれており、“安かろう悪かろう”というイメージが先行してしまい撤退してしまいましたが、今では欧米を中心に高い人気を誇る自動車メーカーに成長しました。そして2022年、日本へ再上陸します。

ウエアに限らず、家具や雑貨などのホームファニッシングにも、地球環境に配慮した製品づくりが求められる昨今。そんななか、MoMAがエコフレンドリーなグッドデザインプロダクトを紹介する特集をスタートしました。エコ素材を使用し、美しさと機能性を兼ね備えたアイテムは必見です!

クラシックカー/コレクターズカーのオークションハウスとしては最大手と目されるRMサザビーズが、独自に「ARIZONA」オークションを開催しました。今回はその出品車両の中から、マセラティ初のミッドシップ生産車である「ボーラ」をピックアップし、クルマのあらましとオークションレビューをお届けします。

アウトドアブランドのカリマーから革新的なレインギアの登場です。防水透湿性に優れた“ゴアテックス ファブリクス”を使用し、さらに動きやすさや快適性を追求したディテールワークがポイント。その上ソリッドなデザインでタウンユースにも対応します。フィールドを問わず悪天候をはねのける究極のレインギアに仕上がっています。

日本では3列シートを備えた新型「グランドチェロキーL」に注目が集まっていますが、欧州でははやくもプラグインハイブリッドモデルである『グランドチェロキー4xe」が登場しました。

ロードムービーの映画に登場するようなキャンピングカーといえば、「ウィネベーゴ」のクラシックな車両を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。そこでVAGUEでは、「ジャパンキャンピングカーショー」で、最新モデルのウィネベーゴに注目しました。

寒い季節は大好きなキャンプはお休み。でも、キャンプ気分は味わいたい……。そんなニーズに応えてくれるのが、モンベルの「ムーンライトテント2型」を1/43スケールで模型化したユニークなフィギュア。テーブル上でキャンプ気分を味わえます。

「旧車って実際に走らせてみると、どうなの?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのテストドライブ企画。これまでは1970年代以前の、正味のクラシックカーのドライブインプレッションをお届けしてきましたが、「ヤングタイマー・クラシック」と呼ばれる1980〜1990年代のモデルについても取り上げてみることにしました。その第一弾として選んだのは、ヤングタイマー時代でもとくに伝説的なモデルのひとつであるメルセデス・ベンツのモンスター級セダン「500E」です。
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