“今さらシェラカップ?”とはいわせない! マルチに使える進化系アイテム登場
キャンパーならひとつは持っているシェラカップ。熱い飲み物を入れてもハンドルが熱くならない、火にかけられる、重ねて収納できるなど、アウトドア目線での利点はさまざま。2022年3月よりTSBBQが発売するのは「シェラカップシリーズ」。正直、今さら感がありますが、じつは工夫を凝らしており積極的に調理できるようになっています。

キャンパーならひとつは持っているシェラカップ。熱い飲み物を入れてもハンドルが熱くならない、火にかけられる、重ねて収納できるなど、アウトドア目線での利点はさまざま。2022年3月よりTSBBQが発売するのは「シェラカップシリーズ」。正直、今さら感がありますが、じつは工夫を凝らしており積極的に調理できるようになっています。

快適性と運動性能を高い次元で両立する、こだわり抜いた足回り。ビターボ化など独自チューンを施した、Mモデルにも劣らないパワフルなエンジン。BMWと協力関係にあったアルピナは、Mとは違ったアプローチでなBMWを開発してきましたが、この度アルピナブランドが、BMWのものとなるようです。

極太ワイヤーを用いた新潟・燕三条産「極アミ」は焚き火にかけてもゆがみにくく、手入れも簡単な“100年品質”。アウトドアで使い倒したい、ヘビーデューティーな仕上がりに大注目です。

自然崇拝を起源とし、古来より“よみがえりの地”としてあがめられてきた和歌山県の熊野。そんな人々の心をいやす特別な地である熊野古道の宿場町に、歴史と自然を感じながら巡礼体験をサポートしてくれる無人ホテルが誕生。オープン前から話題を集めています。

近年、販売台数を着々と伸ばし続けているEV(電気自動車)。そこでイギリスの自動車リース会社がどのメーカーの、どのEVが、2021年にもっともGoogle検索されていたかを調査しました。その結果をみるに、やはりEVの注目度はあのメーカーが無双しているようです。

高機能なアウトドアウエアは街着としても優秀です。とはいえ、アウトドアでの着用を想定したデザインは、街着としてはトゥーマッチ……。そんな悩みを解消する防水透湿性に優れた全天候型アイテムが、カリマーから新登場。落ち着いたカラーリングの洗練されたシンプルデザインなので街着としても活躍します。

アメリカのスポーツカーを代表する「コルベット」。現行型となる8代目は、これまでのパワフルなV8エンジン+FRというアメリカンマッスルな姿から、ヨーロッパのスポーツカーを新たなライバルとしたスタイルへと一変。そんななか、高性能版である「Z06」のチーフエンジニアが「フェラーリのV8を参考にエンジンを開発した」と打ち明けました。

ワーキングチェアやゲーミングチェアとして、バケットシートのカタチをしたチェアを使っている人は多いでしょう。しかし、雰囲気のあるリビングやガレージで使うにはちょっと……。そこで、同じクルマのシートを模したチェアでも、旧車のシートそっくりのお洒落なチェアを紹介します。

F1ファンから高い支持を集めるタグ・ホイヤー人気モデルが、2021年王座に輝いたレッドブル レーシングチームと特別なコラボレーション。「タグ・ホイヤーフォーミュラ1 クロノグラフ レッドブル レーシング スペシャルエディション」(23万6500円・25万3000円、消費税込)として話題を集めています。

見た目はいたって普通のセダンで、スーパーカー同等のスピードを誇る「羊狼」なクルマは、いつの時代も通好みの1台です。そんな激速なブラバスの最新「900」シリーズを紹介します。

運動不足の解消のため、ランニングやウォーキングをはじめる人が増えています。また、仕事帰りにひと駅分歩くなど、無理のない適度な運動はストレス発散にも効果的です。そんなウォーキングをサポートする注目シューズが、リーボックから新登場。シンプルなデザインでオフィスカジュアルにも最適です。

ロータス最後のICEモデルとなる「エミーラ」の待望の4気筒モデルが発表されました。まずは英国本国での予約がスタートする模様です。

2022年の年央に発売予定のスバル初の量産電気自動車「ソルテラ」のプロトタイプを、先ごろ雪上でドライブすることができました。トヨタとスバルが結成したプロジェクトチームで共同開発されたソルテラは、トヨタ「bZ4X」と兄弟車の関係にあります。しかし2台を乗り比べると、ソルテラには明確な“スバルらしさ”が息づいていました。

夏は避暑地、冬はスキーやスノボと、1年を通じて多くの観光客が訪れる長野県の白馬村に、新しいグランピング施設がオープン。北アルプスの美しい山々を眺めながら、フィンランド式バレルサウナを完備した居心地のいいドームテントで極上の時間を過ごせます。

スウェーデンのスーパーカーメーカーであるケーニグセグが送り出した、同社初のPHEV「レゲーラ」。この度、日本上陸4台目となるマシンが富士スピードウェイで公開されました。

街を歩く人にパッと思いつくスーパーカーメーカーを聞いたら、高確率でフェラーリの名が出てくるはずです。それくらい確固たる知名度とブランド力を持つフェラーリですが、その裏ではブランドを傷つけられないよう、様々な活動がおこなわれています。

ランドローバー「ディフェンダー」に、都会の夜がよく似合う特別仕様車が限定200台で登場しました。その仕様について解説します。

長野県松本市の山里で林業をいとなむ“山の専門家”がプロデュースしたキャンプ場が、2022年春にリニューアルオープン。森のなかに一歩入れば、松本の街並みや雄大なアルプスの絶景を望むことができるほか、乗馬体験も楽しめます。

BMW「M8コンペティション」のパワーを持ってしても物足りないというパワージャンキーに、150psアップのチューニングメニューを紹介します。

スマートフォンをパソコン代わりに活用するビジネスパーソンが増えるなど、仕事で持ち運ぶツールは以前と比べて少なくなりました。そうした流れを受け、「パソコンは会社に置きっぱなしだから書類と筆記具さえ入れば十分」とか「ビジネスバッグはパソコンが収まればOK」といった荷物の少ないビジネスパーソン向けに、新感覚のビジネスリュックが誕生しました。
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