「C40リチャージ」は“100%EV化”へ邁進する「ボルボ初のEV専用車」その走りが“ボルボらしくない”理由とは?
ボルボ初のフルエレクトリック専用モデルである「C40リチャージ」が、ついに日本へ上陸。横浜の街をドライブしてきました。「2030年までに販売するすべての車種を電気自動車にする」と公言しているボルボの注目モデル。その魅力をご紹介します。

ボルボ初のフルエレクトリック専用モデルである「C40リチャージ」が、ついに日本へ上陸。横浜の街をドライブしてきました。「2030年までに販売するすべての車種を電気自動車にする」と公言しているボルボの注目モデル。その魅力をご紹介します。

稀少性の高いコンプリケーションウォッチを次々と世に送りだすH.モーザーより、最新作「エンデバー・パーペチュアルカレンダー・ファンキーブルー」(品番1800-0204予定価格748万円・消費税込)が登場。一見寡黙にも見える端正な表情に、絶対的な実力を漂わせます。

今回VAGUEでは、近代フェラーリを代表するV8ピッコロ・ベルリネッタの中でもとくにユニークな1台「GTBターボ」のあらましと、そのオークション結果を紹介します。

ハイクオリティな国産紳士靴を手がける三陽山長。同ブランドの上位モデル「匠」シリーズから、新しい2モデルが登場しました。ワンランク上のダブルモンクストラップとパンチドキャップトゥは、スーツスタイルはもちろんビジネスカジュアルにも最適。足元をさりげなくおしゃれに演出してくれます。

近年のF1シーンにおいてもっともマシンの仕様が変更されたといわれている2022年シーズン。各チームが新型マシンの特性に苦戦する中、フェラーリは初戦で優勝を飾りました。その記念(?)にマシンカラーと同じペイントを市販車でも選べるようになりました。

アウディ「RS3」は、ライバルのメルセデスAMG「A45 S 4MATIC+」に最高出力が21ps及びません。そこで、ABTがそれを上回るチューニングメニューを用意しました。

ドイツの公的機関に所属する潜水士たちの命を預かる相棒として、20年以上にわたって確かな役割を果たしているのがドイツの名門・ジンのプロフェッショナル向けダイバーズウォッチ “EZMシリーズ”。最新作「EZM 13.1」(57万7500円・60万5000円、ともに消費税込)では、50気圧の耐水・耐圧性能と60分積算計に注目が集まります。

約1300年もの歴史をもち、良質な温泉が湧出する神奈川の湯河原温泉郷。海の幸に恵まれた相模湾と、箱根外輪山や伊豆、熱海の山々に囲まれたこの地に、スイートヴィラ仕様の客室と専用の天然温泉露天風呂を設けたいやしのグランピング施設がオープンしました。

世界のモータースポーツに挑みつづけるトヨタのワークスチーム・TOYOTA GAZOO Racingが、極限で培った技術と情熱を惜しみなく注いで生み出したスポーツカーのブランド・GR。その次なるモデルは「カローラスポーツ」をベースとした「GRカローラ」でした。なぜカローラがベース車両に選ばれたのか? その背景を推察します。

街歩きで活躍するおしゃれサンダルといえば、ビルケンシュトックを想起する人も多いはず。ファッション性が高く、また足型に沿った独自のコルクフットベッドにより履き心地も抜群です。そんな“ビルケン”のサンダルに、あのホーウィン社とコラボしたハイエンドモデルが登場。上質なレザーアッパーをまとった必見の1足です。

現代では、クルマメーカーがマーケットとなる国に自前の工場を建設し、その国での車両販売や海外への輸出などをおこなっています。そんななか、自動車産業が盛んなアメリカにおける2021年のクルマの輸出量は、あるドイツメーカーが最多でした。

カジュアルウォッチブランド・セイコー5スポーツより「ブライアン・メイ コラボレーション限定モデル」(6万9300円、消費税込)が登場。ギター界のレジェンドが愛用する伝説的なギター“レッド・スペシャル”をモチーフに、アルバムにちなんだゴールドをあしらった特別な1本です。

近年、世界的に人気が高まっているアドベンチャーバイクのカテゴリーに、アプリリアが魅力的な新モデルを投入しました。660ccの2気筒エンジンを搭載する「トゥアレグ 660」は、かつてラリーなどで活躍した「トゥアレグ 600ウインド」のイメージを継承。高いオフロード性能も実現しています。

映画『ドライブ・マイ・カー』の劇中車サーブ「900」を見て、バブル時代を懐かしく思いだした人も多いのではないでしょうか。そこで、サーブ900が現役だったバブル時代にクルマ好きが憧れた5台を紹介します。

世界的な刃物メーカーとして知られる貝印から、グルーミングツールの新ブランド・AUGERが誕生しました。身だしなみを整えるのに欠かせないカミソリやツメキリ、ハサミなど、刃物のスペシャリストだからこそ実現できた高品質なラインナップです。

今や中国は、世界の高級車メーカーにとって無視するこができない最重要マーケットとなっています。そこでアウディは、中国市場限定で「Q6」の販売に踏み切ったといいます。とある情報筋によると、そのQ6は、イカツくて巨大な見た目なのに、搭載するエンジンはわずか2リッターのようです。

英国でクラシックMINIを電動化するプロジェクトが発表されましたが、日本でも同様のプロジェクトが進行中です。電動化されたMINIに試乗してきました。

クルマ好きから支持される日本のカーライフブランド・ネグローニから、注目のドライビングシューズが登場。日産「フェアレディZ」とのコラボレーションモデルに、往年の名車「フェアレディZ 432R」を想起させる新カラーが誕生しました。もちろん操作性も履き心地も文句なしの1足に仕上がっています。

ハミルトンの人気コレクション「ジャズマスター オープンハート オート」より、新カラー(レザーストラップモデル12万9800円、ブレスレットモデル13万8600円)として6つのモデルが揃い踏み。ヴィンテージ感のあるグラデーションダイヤル、知的な印象をもたらすホワイトなど、目移りしそうな楽しいバリエーションがそろっています。

「いつかはフェラーリ」を現実にする1000万円以下で手に入る「308GTBクワトロヴァルヴォレ」とは、一体どのような跳ね馬なのでしょうか。
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