VW新型「パサート」日本上陸! ヴァリアントとオールトラックも同時に登場
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は2021年4月6日、新型「パサート」「パサート ヴァリアント」「パサート オールトラック」を発表、販売を開始した。

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は2021年4月6日、新型「パサート」「パサート ヴァリアント」「パサート オールトラック」を発表、販売を開始した。

英国のスポーツカーブランドであるMGが、2021年の上海モーターショーにフルEVのコンセプトモデル「サイバースター」を発表することが判明した。

ブガッティ「シロン」の生産がついに300台に達成した。記念すべき300台目は、内外装ともに「黒」でコーディネートした玄人好みの1台であった。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月2日、EQCに続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」の発表記念特別仕様車「EQA 250 Edition1」の注文受付を、EQA特別サイトを経由し、全国の正規販売店ネットワークを通じて開始した。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2021年4月3日、SUVタイプの電気自動車(フルEV)、「ハマーEV SUV」を世界初公開、予約注文を開始した。

いまやメルセデス・ベンツ「Gクラス」やジープ「ラングラー」のように、オフロード性能の高いハイレベルなSUVが数多く存在する時代となった。そんななか、現代においてはお世辞にも高性能とはいえないレトロな「初代ディフェンダー」が、車好きに選ばれ続けるその魅力は一体どこにあるだろうか。

ピニンファリーナが架装したチシタリアは、MoMAにも永久保存されるほど有名な歴史的名車だが、スタビリメンティ・ファリーナが架装したとされる希少なカブリオレには、オークション・マーケットはどのようなジャッジを下すのだろうか。

アメリカのプレミアムカーの象徴といえばキャデラックだ。キャデラックといえばビッグサイズのセダン、というイメージがあるが、いまではセダンは日本で1車種(「CT5」のみ)。それに比べてSUVは、コンパクトSUV「XT4」からフルサイズSUV「エスカレード」まで4車種ラインナップを揃えている。あらためてキャデラックの「今」を考えてみた。

メルセデス・ベンツのチューナーとして有名なブラバスが、スマート「EQフォーツー」をチューニングした。ブラバスのEVチューニングの内容を解説する。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回のテストカーは、ポルシェ「718ケイマン」だ。

これまでのホンダ・デザインとはちょっと路線の異なる2代目「ヴェゼル」が何かと話題だ。先日お披露目されたそのスタイリングは、コンサバだった先代に対し、いかにも今風のスタイリングへ生まれ変わっている。そこで実はそのヴェゼルと少々関わりのあるのではないかと想像される、デザイン・コンシャスなSUVのユーズド・カーを探してみた。

独BMWは2021年3月30日、2021年シーズンのFIAフォーミュラE世界選手権シリーズの新しいセーフティカーに採用される電動MINI「MINI Electric Pacesetter(MINIエレクトリック ペースセッター)」を発表した。

フェラーリのモデルでもっともクールな名前は、「GTO」で間違いない。「250 GTO」と「288 GTO」は、いずれも天文学的高額落札価格で、常にオークション・マーケット話題となる。では「599 GTO」は、どれほど注目されているのかを検証しよう。

独VWは2021年3月26日、ドイツで電動コンパクトSUV「ID.4」の納車を開始した。

BMWの老舗チューナーであるACシュニッツァーが、最新モデルの「X6」をさらにスポーティに演出するフルエアロをリリースした。

マセラティ新型「MC20」が、レッド・ドット・デザイン賞の2021プロダクトデザイン部門にて「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞した。

日本で発売されるや人気となったシトロエン「ベルランゴ」とプジョー「リフター」に、ポップアップルーフを装着したキャンピング仕様が登場した。ますます魅力的になったベルランゴ&リフターを紹介する。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年3月30日、同年夏に欧州で初公開される新型クロスオーバーモデルを「Taigo(タイゴ)」とすることを発表した。

レクサスのEVコンセプトカー「LF-Z Electrified」のオーディオシステムは、マークレビンソンだった。レクサスとマークレビンソンの関係、そして次世代オーディオシステムについて解説しよう。

仏ルノーは2021年3月30日、「カングー」をフルモデルチェンジ、4月1日よりフランス国内で受注を開始した。
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