「デザインが素敵過ぎ!」日産「キックス」に“タフ顔”の新モデル登場! レジャードライブと好相性の「ロッククリーク」に寄せられるSNSの反響とは
日産自動車のコンパクトSUV「キックス」に、アウトドアテイストを強めた新カスタムカー「ロッククリーク」が登場しました。ブラックを基調としたタフな専用エクステリアに加え、防水シートなどレジャードライブにうれしい装備も充実。2WDと“e-4ORCE”の双方を用意する新モデルに、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

日産自動車のコンパクトSUV「キックス」に、アウトドアテイストを強めた新カスタムカー「ロッククリーク」が登場しました。ブラックを基調としたタフな専用エクステリアに加え、防水シートなどレジャードライブにうれしい装備も充実。2WDと“e-4ORCE”の双方を用意する新モデルに、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

まもなく日産自動車のコンパクトSUV「キックス」に、アウトドアテイストを強めた新たな仕様「ロッククリーク」が加わります。先日、米国日産が発表した2027年型「キックス」にも、専用の内外装や装備を与えた「Rock Creek」を設定され、すでにその詳細が明らかとなっています。都会的なイメージの強い新型「キックス」を、なぜあえて“タフギア”へと仕立てるのでしょう? 米国仕様の詳細から、日本仕様の「ロッククリーク」を占います。

日産自動車の新しいコンパクトSUV「キックス」。その魅力は、力強いデザインや日本初の第3世代“e-POWER”だけにとどまりません。日常の街乗りからアウトドアレジャーまで活躍するラゲッジスペースも見どころのひとつです。ただし、駆動方式によって荷室容量が変わるという注意ポイントも。そんな新型「キックス」のラゲッジスペースの使い勝手をチェックします。

日産自動車の新コンパクトSUV「キックス」。日本初の第3世代“e-POWER”が話題のこのモデルは、実はリアシートの進化も大きな見どころです。クラストップレベルの空間に新発想の“ゼログラビティシート”を採用。そして、先代モデルにはなかった新装備がおごられています。家族や友人を乗せて走る機会の多いSUVだからこそ気になる後席の居住性をチェックします。

クルマ選びで意外と迷うのが「2WDと4WD、どちらを選ぶ?」という問題です。雪や雨では4WDの方が安心だけど、価格も車重も上がってしまう……日産の新型「キックス」も、まさにそうした選択が悩ましい1台。注目のツインモーター式電動4WD“e-4ORCE”は、果たして“買い”なのか? 2WDと実際に乗り比べると、選ぶべき人がハッキリと見えてきました。

日産自動車の新しいコンパクトSUV「キックス」は、先代よりもひとまわり大きくなりました。全長は75mm伸びて4365mmに、全幅も40mm広がって1800mmに。実はこのボディ拡大、日産のSUVラインナップ事情と深く関係していました。

日産自動車が日本市場に投入した新しいコンパクトSUV「キックス」。新型に試乗してまず驚いたのは、その静かさでした。秘密は、日本市場に初めて導入された第3世代“e-POWER”。エンジンの始動回数から回転数、細かな振動対策まで、随所に盛り込まれた工夫をひも解きます。

日産のコンパクトSUV「キックス」のフルモデルチェンジに伴い、日産モータースポーツ&カスタマイズはカスタムカー「ROCK CREEK」を先行公開しました。先行して発売された兄貴分「エクストレイル ROCK CREEK」の本格オフローダースタイルを受け継ぐ、待望の第2弾。今夏の正式発表、今冬の発売を予定している注目モデルのディテールと、SNSに寄せられているクルマ好きの声をご紹介します。

日産自動車はコンパクトSUVの「キックス」を全面刷新しました。最大のトピックは、日本市場に初めて投入される第3世代“e-POWER”と、電動駆動4輪制御技術“e-4ORCE”の組み合わせ。アメリカンフットボールのヘルメットに着想したという力強いデザインも話題で、SNSには「久々にカッコいい日産車」といった声が続々と寄せられています。

日産自動車が新しいコンパクトSUV「キックス」を発表しました。最大のトピックは、日本市場には初投入となる第3世代“e-POWER”と、電動駆動4輪制御技術“e-4ORCE”を組み合わせていること。力強くワイドな新デザインや“ゼログラビティシート”を配したインテリアなど、街乗りからレジャードライブまで大人の遊び心を刺激するSUVに仕上がっています。

日産自動車は2026年6月18日、コンパクトSUV「キックス」をフルモデルチェンジし、同日より発売を開始しました。果たしてどんなクルマなのでしょうか。

日産のコンパクトクロスオーバーSUV「キックス」の日本仕様が、まもなく第2世代へと進化を果たします。ひと足先に登場した北米仕様から見えてくるのは、ボディの大型化とプレミアム路線への大胆なシフト。トヨタ「ヤリスクロス」やホンダ「ヴェゼル」と肩を並べてきたモデルが、なぜ今、“格上の存在”を目指すのか。日本仕様の発表を直前にひかえた新型の本質を読み解きます。

日産のコンパクト・クロスオーバーSUV「キックス」の新型が、まもなく日本市場に導入される模様です。従来モデルからイメージを一新し、クラスを超えた存在感を放つ新型は、デザインや室内空間、パワートレインとすべてにおいて進化を遂げそうです。そんな注目のコンパクトSUVの詳細と、SNSへのリアルな反響に迫ります。

日産自動車がまもなく日本市場で発売予定の新しいコンパクトSUV「キックス」。斬新なデザインと進化した“e-POWER”の融合に期待が高まる中、従来モデルよりも大きくなったボディサイズも話題となっています。ホンダ「ヴェゼル」やかつての「ジューク」など、扱いやすいコンパクトSUVに乗るオーナーにとって、新型「キックス」への乗り換えは現実的なのでしょうか? 直面する“リアルな壁”とともに新型の実力を検証します。

北米市場で2024年秋に発売され、そのボクシーなデザインが注目を集めている日産自動車のコンパクトSUV「キックス」。数か月以内に日本市場へ投入されることが先の決算会見で明らかにされていることから、まもなく何らかの発表がおこなわれると見られます。「スタイリッシュで広くて安い」と北米で好評価を集める「キックス」は、どんな魅力を備えているのでしょう? 海外でのリアルな声とともにご紹介します。

日産自動車のイヴァン・エスピノーサ社長は先ごろ、新型「キックス」を「数か月以内に日本市場へ投入する」と明言しました。2024年に北米で世界初公開され、そのボクシーなデザインが注目を集めていた新型「キックス」。日本のコンパクトSUV市場に強力な1台が加わりそうです。

北米日産は先ごろ、2025年モデルとして新型「キックス」の発売をスタートしました。気になるメーカー希望小売価格は2万1830ドル(約313万円)から。日本での発売時期も気になる新しいコンパクトSUVの魅力を検証します。

北米日産は先頃、コンパクトなクロスオーバーSUV新型「キックス」を世界初公開しました。北米では2024年の晩夏にも発売予定という新型は、果たしてどのようなモデルなのでしょうか?