屋根だけじゃなくドアもない!? 籐で編んだシートは濡れた服でも大丈夫 66年前に登場したフィアット製の個性派“ビーチカー”が超カワイイ
RMサザビーズのオークションに、1958年式の「フィアット600ジョリーbyギア」という名の可愛いオープンカーが出品されました。どんなクルマなのでしょうか。

RMサザビーズのオークションに、1958年式の「フィアット600ジョリーbyギア」という名の可愛いオープンカーが出品されました。どんなクルマなのでしょうか。

2024年6月にフルモデルチェンジされ世界初公開されたBMW新型「1シリーズ」。新型の全長は4361mm(欧州仕様)というCセグメント・コンパクトハッチバックですが、初代登場から20年で全世界で300万台以上が販売されたという人気モデルだといいます。4代目となった人気モデルはどう進化したのでしょうか。ドイツ・ミュンヘンで試乗会が開催されました。モータージャーナリスト、大谷達也氏のレポートです。

フィアットの新型電気自動車「600e」が日本市場に登場しました。Bセグメント・コンパクトEVは、イタリア車らしくキュートなデザインが魅力です。

日本でも2008年に登場し、累計販売台数は13万台を超えるというロングセラーモデル、フィアット「500」の販売が終了、最後の限定車が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

マツダはコンパクトカーの「マツダ3」を商品改良し、2024年10月上旬に販売開始予定だと発表しました。スタイリッシュなデザインと小気味よい走りが高評価を得ている「マツダ3」の最新モデルは、果たしてどのような進化を遂げたのでしょうか?

アルファ ロメオの聖地といえるイタリア・バロッコのテストコースでおこなわれた国際試乗会で、新型「ジュニア」に初対面した自動車ライターの嶋田智之さん。旧知のエンジニアが開発を担当した新型「ジュニア」は、“とんでもないファミリーカー”と呼ぶにふさわしい走りを披露してくれたそうです。

2024年9月10日に日本での発売を予定しているフィアットの電気自動車(EV)新型「600e」のティザーサイトが公開されました。新型600eとはどんなクルマなのでしょうか。

2024年6月にその姿を表した、フィアットの新型コンパクトモデル「グランデパンダ」の実車が世界初公開されました。フィアットの新たな国際戦略車として、北米を含む世界市場で展開されます。

欧州でフィアット新型「パンディーナ」の注文受付が開始されました。パンディーナとは「パンダ」のあだ名からくる車名ですが、最新の安全装備が搭載されたパンダのスペシャルシリーズという位置づけになります。

2024年6月13日にBMWはミニクーパー3ドアをベースに開発されたミニクーパー5ドアを販売しました。同車の登場に対してSNSではどのような反応があるのでしょうか。

2024年6月にフルモデルチェンジし4代目に進化した、BMWのプレミアムコンパクトハッチバック新型「1シリーズ」の生産が開始されました。

2023年11月の新型「ミニ・カントリーマン」導入に始まり、2024年3月の新型「ミニ・クーパー3ドア」、6月の新型「ミニ・エースマン」、そして新型「ミニ・クーパー5ドア」と、新世代ミニが続々と登場しています。それぞれどのような違いがあるのでしょうか。

ステランティスジャパンは2024年5月21日、フィアットブランドの「フィアット500(チンクエチェント)」および「500C」の日本向け生産を同年5月に終了すると発表しました。国内での販売についてもディーラーの在庫がなくなり次第終了となります。

ステランティスグループは2024年6月14日、「フィアット」ブランドのニューモデル「グランデパンダ」の写真を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

新世代ミニに新たに「ミニ・クーパー3ドア」が追加、世界初公開されました。これまで「ミニ・カントリーマン」「ミニ・クーパー3ドア」「ミニ・エースマン」が登場していますが、それに続く第4のモデルとなります。どんなクルマなのでしょうか。

日本でも人気のプレミアム・コンパクトハッチバック、BMW「1シリーズ」がフルモデルチェンジして登場しました。4代目に進化した新型はどのように変わったのでしょうか。

ミニ・カントリーマン、ミニ・クーパーに次ぐ新世代ミニ第3弾、新型「ミニ・エースマン」が日本で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

ステランティスジャパンは2024年5月21日、フィアットブランドの「フィアット500(チンクエチェント)」および「500C」の日本向け生産を同年5月に終了、ディーラーの在庫がなくなり次第、国内での販売を終了すると発表しました。
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