ミツオカ「ビュート」が4代目に進化 英国車風の人気コンパクトカーは初のトヨタ車ベース
1993年の初代登場から30周年となるミツオカの「ビュート」。シリーズ4代目となる「ビュート ストーリー」が登場しました。ベースはトヨタ「ヤリス」です。

1993年の初代登場から30周年となるミツオカの「ビュート」。シリーズ4代目となる「ビュート ストーリー」が登場しました。ベースはトヨタ「ヤリス」です。

シトロエンのコンパクトカー「C3」と女性ファッション誌「ELLE(エル)」とのコラボレーションモデル、特別仕様車「C3 ELLE」が発売されました。フレンチテイストあふれる1台です

2022年11月に日本で登場した改良新型「ポロGTI」は、2リッターTSIエンジンの最高出力を先代比7馬力アップ、207馬力として登場しました。いまや貴重となったコンパクトFFホットハッチですが、その魅力はどこにあるのでしょうか。

フィアット「500」の1.2リッター直列4気筒モデルに、限定車「1.2ドルチェ」が登場しました。530台限定のモデルです。

世界最大規模のEVメーカー、BYDが日本上陸、2023年に3車種を発売するそうです。

人気の輸入コンパクトモデル、VW「ポロ」がマイナーチェンジして日本に上陸しました。内外装の変更に最新エンジン搭載など、魅力がさらに増しています。

輸入コンパクトハッチバックの代表格といえるVW「ポロ」がマイナーチェンジ、改良新型がまもなく日本に上陸する予定です。どのように進化しているのでしょうか。

MTでクルマを操りたい、4WDで雪山に行きたい、それでいてコンパクトで都会によく似合うクルマが欲しい。そんな要望にすべて答えるフィアット「パンダ・ストリート4×4」が限定販売されます。

2020年11月に限定250台で日本で発売されたアウディ「A1シティカーバー」は、コンパクトハッチバック「A1スポーツバック」をベースにオフロードルックに仕上げた1台だ。ワングレードのみの設定で、1リッター3気筒ターボエンジンを搭載する。その走りはどのようなものなのだろうか。

仏DS Automobiles(DSオートモビルズ)は2021年5月25日、同年2月に世界初公開した2代目となる新型「DS4」の受注を開始した。納車は同年年末を予定している。

FCAジャパンは、フィアットのコンパクトカー「500/500C(チンクエチェント/チンクエチェント・シー)」に新グレード「Cult(カルト)」並びに 「Dolcevita(ドルチェヴィータ)」を設定。2021年6月5日に販売を開始すると発表した。

ビー・エム・ダブリューは、三越伊勢丹が運営する「伊勢丹新宿店メンズ館」とコラボレーションし、2社でデザインを共同開発した特別仕様車「MINI Clubman Savile Row Edition(MINIクラブマン・サヴィル・ロウ・エディション)」の販売を、2021年5月14日からの期間限定で開始した。

ルノー・ジャポンは、「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」に限定車「トゥインゴ インテンス リミテ/インテンス キャンバストップ リミテ」を設定。2021年5月13日より、販売を開始した。

ルノー・ジャポンは2021年5月13日、パリが仕立てたコンパクトカー「トゥインゴ」の装備を充実させ、上質さと機能性が高められた「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」を追加し、同日より販売を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年5月10日、同年4月22日にマイナーチェンジをおこなったBセグメントハッチバック「ポロ」をベースとしたスポーティモデル、新型「ポロGTI」のデザインスケッチを明らかにした。

ようやく日本で、8世代目となるVW新型「ゴルフ」がこの6月にも登場する。このところのVWは、輸入ブランドのなかでもとくに登録台数が落ち込み、2021年1月から3月までの累計の新規登録台数は7662台と、前年同期比で63.7%にまでなっている。新型ゴルフの登場でVWブランドの勢いは復活するのか、そして新型ゴルフはどう進化したのか、あらためて見ていこう。

フィアット「パンダ・クロス4×4」が、215台限定で販売されることが明らかになった。6速MTに4WDというマニアが好むパンダ・クロス4×4の今回のボディカラーは、モード グレーだ。

かつて「オメガ」や「アストラ」「ヴィータ」などヒットモデルが登場したオペルが日本市場から撤退したのは2006年のこと。それから15年、2021年中にオペルブランドが日本に再参入する。まずは3車種を展開するというが、そのなかの注目車種は「コルサ」だろう。ドイツでは2020年に小型車セグメントでもっとも販売されたコルサとはどんなクルマなのだろうか。
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