EV販売台数世界一のBYD 日本展開第2弾は大本命のコンパクトモデル! 新型「ドルフィン」は走ってどう?
中国・BYDが自動車業界に参入したのは2003年。つまり20年ほどしか経っていませんが、昨年2022年の世界でのEV販売台数は約180万台と、世界一のEVメーカーとなりました。日本でも2023年1月に「アットスリー」を初導入しましたが、今回登場した「ドルフィン」はそれに続く第2弾モデルとなります。車両価格は9月20日に発表されますが、それに先立って試乗会がおこなわれました。どんなクルマなのでしょうか。

















