リアシートは快適? 存在感抜群のホンダ新型「WR-V」後席をチェック! 居住性は“コンパクトSUVのスタンダード“を超えた!?
2023年12月に正式発表を予定しているホンダの新しいコンパクトSUV「WR-V」。そのプロトタイプが先ごろ世界初公開されました。さまざまな用途に使われるSUVだけに、やはり気になるのはキャビンの快適性。なかでもリアシートの居心地をチェックしてみました。

2023年12月に正式発表を予定しているホンダの新しいコンパクトSUV「WR-V」。そのプロトタイプが先ごろ世界初公開されました。さまざまな用途に使われるSUVだけに、やはり気になるのはキャビンの快適性。なかでもリアシートの居心地をチェックしてみました。

レクサスの新しいラグジュアリー・コンパクトSUV「LBX」がまもなく正式発表となる見込みです。内外装は上級モデルに負けない高級感を持つ新型LBXは、走りにおいてもコンパクトカーの常識を打ち破りそうです。

レクサスの新しいラグジュアリー・コンパクトSUVである「LBX」が、まもなく正式発表される見込みです。ボディはコンパクトながら、ラージサイズのSUVに負けない存在感を身につけた要注目モデルをおさらいします。

シトロエンのベストセラー・ハッチバック「C3」が4代目に進化して世界初公開されました。今回登場したのは小型EV「e-C3」ですが、どんなクルマになったのでしょうか。

2023年9月にドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティ2023」で世界初公開された、4代目となる新型「ミニ・クーパー3ドア」。このたび欧州で国際試乗会が開催されました。どんなクルマに進化したのでしょうか。

中国の自動車メーカーであるBYDから発売されたコンパクトBEVの「ドルフィン」は、輸入されたクルマではあるものの、多くのユーザーがイメージする「輸入車」とはやや異なるキャラクターを持っています。果たして、ドルフィンは「輸入車」と呼べるのでしょうか?

ミニ・ブランドの中でベストセラーなのが「ミニ・クロスオーバー(欧州名:ミニ・カントリーマン)」です。先日世界初公開され3代目の新型が登場しましたが、そのモデルが米国でも初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

マツダのコンパクトカー「マツダ2」が商品改良を実施。2023年12月下旬の発売に向け、予約受付がスタートしました。2023年において2度目となる今回の商品、果たしてどんな内容なのでしょうか?

「ミニ・クーパー3ドア」がフルモデルチェンジ、4代目となる新型ミニが世界初公開されました。どこから見てもミニですが、最新の技術を搭載しながら「伝統と先進」をデザインしたといいます。なぜ新型ミニはミニらしく見えるのでしょうか。

クラシック・ミニをベースにしたリビルド&チューニングモデルの販売で知られる英国のデイビッド・ブラウン社から、初のEV「ミニeマスタード」が発表されました。クラシックなボディに最新の技術を搭載したモデルですが、どんなクルマなのでしょうか。

2023年7月にフィアットの新型EV「600e」が世界初公開されましたが、そのハイブリッドバージョンである新型「600」が発表されました。どんなクルマなのでしょうか。

4代目となった新型「ミニ・クーパー3ドア」では、往年の「クラシック・ミニ」に敬意を表したシンプルかつミニマルなインテリアが大きな特徴のひとつです。その実現に一役買っているのは、ダッシュボード中央に配される大きな円形ディスプレイです。

BYDの日本法人、BYD Auto Japan(BYD日本)は2023年9月20日、コンパクトEV新型「ドルフィン」を日本で発売しました。どんなクルマなのでしょうか。

中国・BYDが自動車業界に参入したのは2003年。つまり20年ほどしか経っていませんが、昨年2022年の世界でのEV販売台数は約180万台と、世界一のEVメーカーとなりました。日本でも2023年1月に「アットスリー」を初導入しましたが、今回登場した「ドルフィン」はそれに続く第2弾モデルとなります。車両価格は9月20日に発表されますが、それに先立って試乗会がおこなわれました。どんなクルマなのでしょうか。

ミニ・クーパー3ドアがフルモデルチェンジして世界初公開されました。どこから見ても「ミニ」ですが、最新の技術を搭載しながら「伝統と先進」をデザインしたといいます。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。

プジョーの人気を支えるコンパクトモデル「208」とコンパクトSUV「2008」に、特別仕様車のプレミアムエディションが台数限定で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

ルノーの人気モデル「アルカナ」と「ルーテシア」のラインナップに、上質かつスポーティな新グレード「E-TECHエンジニアード」が加わりました。そんな2モデルの特徴はデザインや装備面だけでなくパワートレインにも。輸入車で唯一のストロングハイブリッド“E-TECHフルハイブリッド”を搭載しているのです。

1993年の初代登場から30周年となるミツオカの「ビュート」。シリーズ4代目となる「ビュート ストーリー」がまもなく発売されます。従来日産「マーチ」をベースにしていましたが、今回からトヨタ「ヤリス」に変更されています。
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