全長4.2m以下なのに高級感はミドルクラス以上 もう我慢はいらない! 大人のための「上質なコンパクトカー」3選
使い勝手の良さが魅力のコンパクトカーですが、さらに高級感のあるモデルも近年人気になりつつあります。今回は取り回しの良さと高級感を兼ね備えたモデルを3つ紹介します。

使い勝手の良さが魅力のコンパクトカーですが、さらに高級感のあるモデルも近年人気になりつつあります。今回は取り回しの良さと高級感を兼ね備えたモデルを3つ紹介します。

MINI(ミニ)の市販化されなかった幻のサブコンパクトカー「ロケットマン・コンセプト」は、2011年の英国・ロンドンモーターショーで発表されたコンセプトカーで、MINIの世界観を新しいステージへと広げる、かつ現代的な部分を重点的に設計されたモデルでした。どんなモデルなのでしょうか?

2024年6月にフィアットのコンパクトSUV「Grande Panda(グランデパンダ)」が発表されて、半年が経過しました。日本でも人気の高いパンダシリーズが、13年ぶりにニューモデルを誕生したこともあってSNSでは反響の声が寄せられています。

2024年4月に世界初公開、同年6月に日本で発表されたのが新型ミニ・エースマンです。EV(電気自動車)専用モデルとして登場した新世代ミニ第3弾ですが、その走りに「ミニらしさ」はあるのでしょうか。乗ってみました。

欧州トヨタは2025年1月15日、2024年に過去最高となる121万7132台を販売し、前年比4%の増加を達成したと発表しました。どのようなモデルが売れたのでしょうか?

ホンダはコンパクトミニバン「フリード」を一部改良するとともに価格を改定し、2025年2月6日から発売します。注目は安全装備&運転支援機能の適用範囲拡大です。

アルファロメオは2025年1月10日、ベルギーのブリュッセルモーターショー(サロン・ド・ロト2025)において、スポーティなデザインと最先端技術を融合した新型SUV「ジュニアQ4」を世界初公開しました。

ベルギーで開催中のブリュッセル国際モーターショーで、欧州カー・オブ・ザ・イヤー2025が発表されました。今年のクルマはルノー「5(サンク)」とアルピーヌ「A290」に決定しました。

フィアットは、ベルギーで開催されている「ブリュッセルモーターショー2025」で、新型「Grande Panda(グランデパンダ)」を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

北米カー・オブ・ザ・イヤー2025が発表され、乗用車部門にホンダ「シビック・ハイブリッド」が選ばれました。

フォルクスワーゲンのコンパクトカー、ポロ(POLO)は1975年に初代が誕生してから2025年で50周年を迎えます。そこで、ポロのヒストリーを簡単にふり返ってみましょう。

ヒョンデ モビリティ ジャパンは2025年1月10日、千葉・幕張メッセで開催中の東京オートサロン2025において、2025年春に国内発売予定の新型EV「HYNDAI INSTER(ヒョンデ・インスター)」を初公開、同日に先行予約を開始しました。また、土屋圭市氏監修のIONIQ 5 N 専用パーツ搭載車も公開しました。

ステランティスジャパンは2025年1月7日、ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」の限定車、「Avenger Altitude Lake(アベンジャー アルティチュード レイク)」を発表、1月18日より100台限定で発売します。どんなクルマなのでしょうか。

マツダは2024年12月19日、2025年1月10日から3日間開催される「東京オートサロン2025」の出展概要を発表しました。

英国を拠点とするショップ「トールマン」は2024年12月19日、1968年型ミニを現代のテクノロジーでカスタマイズした「ミニ・クーパーS Mk II」を発表しました。

欧州で販売されているトヨタのコンパクトクロスオーバーSUV新型「C-HR」は、2024年12月末までに欧州での販売台数100万台を達成すると発表しました。同社のベストセラーSUVはどんなクルマなのでしょうか。

メルセデス・ベンツが次期型「CLA」の開発を最終段階に進め、24時間で3717km走行する新記録を達成。2025年春頃に発表が待たれるこの次世代BEVは、電動化と革新技術が融合したモデルとして注目を集めています。次期型CLAはどんなクルマなのでしょうか。

日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は2024年12月19日、「日産ノート オーラAUTECH(オーテック)」のスポーティグレード「AUTECH SPORTS SPEC(オーテック・スポーツスペック)」を設定し、2025年2月4日に発売すると発表しました。
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