レクサスの“小さな高級車”「LBX」が初アップデート! スポーティな専用装備をまとった新グレード「アクティブ」登場
レクサスは2025年5月15日、コンパクトSUV「LBX」の一部改良を実施し、新グレード「アクティブ」を追加しました。どんなクルマなのでしょうか。

レクサスは2025年5月15日、コンパクトSUV「LBX」の一部改良を実施し、新グレード「アクティブ」を追加しました。どんなクルマなのでしょうか。

BMWの2ドアクーペ「2シリーズクーペ」をベースにした高性能Mモデルが「M2」。その最新型が日本上陸を果たしました。今回は新型M2に設定される6速MTモデルの魅力に迫ります。

メルセデス・ベンツAGは先ごろ、第3世代モデルに進化したコンパクト4ドアクーペ新型「CLA」の受注をドイツで開始しました。また、新型CLAの気になる価格が明らかとなっています。

2023年に日本市場での販売を開始した中国の大手自動車メーカー・BYDは、2026年後半に軽乗用車のBEVモデル(電気自動車)を導入すると発表しました。

スタイリッシュで、軽快で、それでいて走りも本格派。1990年代後半から2000年代初頭にかけて、欧州勢がこぞって送り出した“プレミアム・コンパクトオープンカー”たちは、今なお色褪せない魅力を放っています。今回はその中でも、個性が際立つメルセデス・ベンツ「SLK」、BMW「Z3」、ポルシェ「ボクスター」を紹介します。

2025年も折り返し地点が近づき、話題の新型車が続々と登場しています。今年の「年日本カー・オブ・ザ・イヤー 2025-2026(COTY)」も激戦が予想されるなか、昨年末から現在までに登場した注目モデルの中から、10ベストカー入りが期待される車種を予想して紹介します。果たして今年の本命は?

2024年のパリモーターショーで披露されたシトロエン新型「アミ」に、新たなラインナップとして「アミ・バギー」が発表されました。どんなクルマなのでしょうか。

メルセデス・ベンツAGは、現在開催中の上海モーターショー2025において、中国市場専用となる「CLA」のロングホイールベース版、新型「CLA L」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

“軽自動車プラスα”というコンパクトサイズが魅力的なヒョンデの電気自動車「インスター」が上陸。早速、市街地を中心としたコースで試乗することができました。ここ日本では否定的な意見も多い韓国車ですが、果たして最新コンパクトBEVの実力とは?

クラシックカーやスーパーカーの熱心な愛好家たちから支持を集めるオンライン・オークションプラットフォーム「Collecting Cars(コレクティング・カーズ)」は、2025年4月に出品される注目の10台を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。

日本の自動車史にその名を残すコンパクトカーといえば、1981年に登場したホンダ初代「シティ」もそのうちの1台です。トールボーイと呼ばれる斬新なデザインで大ブームとなったモデルですが、さまざまなバリエーションも登場しました。

ホンダは2025年4月17日、軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」の一部改良モデルを発表し、発売しました。圧倒的な人気を誇る“売れすぎ軽”が、さらに磨きをかけて登場です。

2024年度の輸入車登録台数で、BMWミニ「ミニ」が前年に引き続き1位を獲得しました。人気を維持した上でさらに登録台数を伸ばしていますが、どのような背景があるのでしょうか。

“いま見てもカッコいい”――そんなデザインを持つクルマはそう多くありません。1998年に登場したアウディ初代「TT」は、まさにその代表格。美しさと個性を兼ね備えた唯一無二の存在で、いま再び注目が集まっています。名車として語り継がれる理由と、現在の中古車相場を探ります。

フィアットは、イタリアを代表するデザインブランド「カルテル」と再びタッグを組み、世界最大級のデザインイベント「ミラノ・サローネ2025」において、鮮烈な存在感を放つ特別モデル「グランデパンダ・カルテル」を披露しました。どんなクルマなのでしょうか。

BMWの走りは、速さや旋回性能だけでは語れない――。前回に続き、モータージャーナリストの萩原秀輝さんが新型「1シリーズ」の高性能版「M135 xDrive」の試乗を通じて感じた、BMWらしさの“真価”を探ります。

TOYOTA GAZOO Racingは2025年4月11日、さらなる進化を遂げた「GRヤリス」を世界初披露し、同年5月6日に発売します。どう変わったのでしょうか。

メルセデス・ベンツ「CLA」とBMW「2シリーズ グランクーペ」。いずれも都会派ユーザーに人気の4ドアクーペですが、スタイル、サイズ、走行性能、最新装備まで大きく個性が異なります。注目の新型CLAはすでにドイツで発表され、日本導入は今後の発表待ち。今回は、両モデルの最新情報をもとに、それぞれの魅力と違いを徹底的に比較します。
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