バイクでスマホアプリの使用が可能に!? バイク用「ディスプレイオーディオ」が登場! ドライブレコーダー機能も搭載
ワイヤレス接続でApple CarPlayとAndroid Autoの機能が利用できる、バイク用デバイス「MotorCycle」が登場しました。

ワイヤレス接続でApple CarPlayとAndroid Autoの機能が利用できる、バイク用デバイス「MotorCycle」が登場しました。

2024年モデルで大幅なアップデートが施された「Ninja ZX-6R」シリーズに、カラー&グラフィックを刷新した2025年モデルが登場しました。「Ninja ZX-6R KRTエディション」は“ライムグリーン×エボニー”を採用。対する「Ninja ZX-6R」は“パールロボティックホワイト×メタリックグラファイトグレー”と“エボニー×メタリックフラットスパークブラック”の2色が設定されます。

ヤマハが新型のオートマチックトランスミッション「Y-AMT」を搭載した「MT-09」を、2024年9月30日に発売します。SNSではどのような反響があるのでしょうか。

バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載するカワサキの「Z H2」と「Z H2 SE」に2025年モデルが登場しました。なかでも「Z H2」は、グリーンがアクセントになった新カラー“エメラルドブレイズドグリーン×メタリックマットグラフェンスチールグレー”を採用。カワサキ「Zシリーズ」の最高峰モデルらしい風格が漂うカラーリングです。

カワサキのスポーツネイキッド「Z650」に2025年モデルが登場しました。最新モデルはカラー&グラフィックを変更し、グリーンを差し色とする“メタリックスパークブラック”を設定。ブラックを基調に、ヘッドライトカウルからフレーム、ホイールまでグリーンがあしらわれた街でも映えるカラーリングが魅力です。

ヤマハは先頃、新しい電子制御シフト機構“Y-AMT”を発表。これを搭載した「MT-09 Y-AMT」を2024年9月30日に発売します。自動変速にも対応し、快適性だけでなくスポーツ性も実現したというこのバイクは、どのような乗り味なのでしょうか?

カワサキのスポーツバイク「Ninja 650」シリーズがカラー&グラフィックを変更。2024年9月15日に発売されます。新型「Ninja 650」のカラーは“メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー”で、差し色を省略したことでさらに精悍なルックスに。「Ninja 650 KRTエディション」は“ライムグリーン×エボニー”でアグレシッブな印象に仕上がっています。

カワサキのミドルクラスクルーザー「VULCAN S」の2025年モデルが登場しました。2022年モデル以来の国内販売となる新型「VULCAN S」ですが、低いシートとゆったりとしたライディングポジションは健在。ニューカラーを採用し、流麗なフューエルタンクにライングラフィックが追加されているのもポイントです。

2023年から多くのバイクファンの間で話題になってきたモデルといえば、ヤマハの「XSR900 GP」。1980年代のGPマシンを思わせるスタイリングが話題を集めていましたが。実際に乗ってみての印象はどうなのか? 街に、峠に、高速道路にと連れ出して検証してみました。

「ジャパンモビリティショー2023」で世界初公開され、「モーターサイクルショー2024」でも多くのバイク好きをとりこにした“普通二輪免許”で乗れる「メグロS1」が、現在、東京のJR目黒駅で開催されている特別イベントにて展示中です。2024年秋頃に日本市場に導入されるとされるこのモデルは、どんな魅力の持ち主なのでしょうか?

1901年から英国でバイクをつくり始め、現在はインドを拠点に活動しているバイクブランド・ロイヤルエンフィールド。“世界最古のバイクメーカー”として知られる一方、同ブランドは積極的に新モデルをリリースする勢いがあります。そんなロイヤルエンフィールドの新型モデル「ショットガン650」はどのようなバイクなのでしょうか?

ホンダの人気バイク「GB350」に、まもなく新バージョンが登場します。それが、クラシカルな雰囲気に仕立てた「GB350 C」。「モーターサイクルショー2024」で日本初公開され、多くのライダーから熱い視線を集めた同モデルの魅力とは?

カワサキを代表するスーパースポーツバイクのフラッグシップモデル「Ninja ZX-10R」に2025年モデルが登場しました。「KRTエディション」には、カワサキレーシングチームの新カラーを採用。象徴的なライムグリーンカラーにイエロー&ブラックのグラフィックが映えるカラーリングに仕上がっています。

カワサキが誇る4気筒の大型スポーツネイキッドバイク「Z900RS」の2025年モデルが登場。「Z900RS」の最新モデルは“キャンディトーンレッド”を採用。往年の「Z1」や「ゼファー」を想起させる“茶玉虫”カラーは必見です。このほか、「Z900RS CAFE」と「Z900RS SE」もニューカラーをまとって登場しました。

ヤマハの原付二種スクーター「シグナス グリファス」の新モデルがニューカラーをまとって登場しました。精悍な印象を与える新色マットブラックを始め、ブルー、ホワイト、ブラックの全4色を設定。いずれも「シグナス」のスポーティな走りを表現したスタイリッシュなカラーリングです。

壮大なSFアニメ『AKIRA』に登場する“金田のバイク”をオマージュしたというカスタムモデルがフィリピンで製作されています。CFMotoとジュエリーブランドの13 LUCKY MONKEYがコラボし、ストリートバイクの「パピオXO-1」をベースとするワンオフモデルです。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-4R」シリーズに2025年モデルが登場。2024年9月1日に発売されます。「Ninja ZX-4R SE」にはシルバーをあしらった新色が登場。「Ninja ZX-4RR KRTエディション」は、スーパーバイク世界選手権に参戦する「ZX-10RR」のレプリカカラーを採用しています。

往年のバイクブランド復活の第1弾となった「メグロK3」に2025年モデルが登場しました。新モデルは燃料タンクのグラフィックを変更。精緻な質感表現が可能な“銀鏡塗装”を施した流麗なフューエルタンクや、赤をワンポイントであしらったベベルギヤカバーなど、格上のデザインが印象的です。
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