「ライダーの所有欲をかき立てる」ハデ色が充実! 英国最大のバイクブランド発「カラフル&シック」な2025年モデルの魅力とは
トライアンフの人気バイク9モデルに、ニューカラーをまとった2025年モデルが登場しました。各モデルのスタイリングを際立たせる色鮮やかなカラーリングは、洗練された印象を与えてくれます。

トライアンフの人気バイク9モデルに、ニューカラーをまとった2025年モデルが登場しました。各モデルのスタイリングを際立たせる色鮮やかなカラーリングは、洗練された印象を与えてくれます。

カワサキ製のバイク用3気筒エンジンを16基組み合わせた4.2リッター48気筒エンジンを搭載した「ティンカートイ」。公道走行も可能なこのカスタムバイクが、ついにオークションで落札されました。気になる落札価格とは?

2023年7月に新モデルが発売された「ベスパGTV」にニューカラーが登場しました。新たに追加されたグロッシー仕上げの“トラボルジェンテグレー”は、シックで力強い印象を与える絶妙なカラーリング。モダンクラシック&スポーティな「ベスパGTV」の個性を際立たせます。

「モーターサイクルショー2024」に展示され、多くの人々を驚かせていたのが惹きつけていたのが、カスタムショップ・TTRモータースが出展した「エフモン」。ホンダ「モンキー125」をベースとするこのモデルがバイク好きを魅了した理由を、編集者/モータージャーナリストである河西啓介さんが検証します。

トライアンフから、高級時計メーカーのブライトリングとコラボレーションした特別仕様車「スピード トリプル 1200 RR ブライトリング Limited Edition」が登場しました。ゴールドの特注ハンドペイントが施され、ハイスペックなパーツを装備した高級感あふれる1台に仕上がっています。

長年にわたって、縦置きの空冷V型2気筒という唯一無二のエンジンを採用し続けているイタリアンバイクの名門といえばモト・グッツィです。そのラインナップに2024年から加わったのが「V7 STONE CORSA」。クラシックレーサーのようなデザインをまとったこのバイクの乗り味を体感してきました。

スズキのモトクロッサー「RM-Z250」と「RM-Z450」に2025年モデルが登場しました。いずれもシャープなラインとイエローのボディカラーが目を惹く人気モデルです。スタートダッシュをアシストする機構を搭載したほか、足回りもより軽快でタフに。操作性とコーナリング性能に優れたモトクロッサーに仕上がっています。

かつてはマニアックなオフロードバイクメーカーという位置づけだったハスクバーナですが、近年はその名を知るライダーが増えてきました。その立役者といえるのが、「ヴィットピレン」と「スヴァルトピレン」シリーズです。このネイキッドシリーズが先ごろ新型へと生まれ変わったので、その中核モデル「401」にそれぞれ試乗してみました。

2024年2月に発表されたロイヤルエンフィールドの新型「ヒマラヤ450」の国内販売が2024年7月にスタートします。新開発の水冷エンジン“シェルパ450”や6速トランスミッション、世界初の4インチ円形TFTディスプレイを搭載し、走りも快適性もグレードアップ。オンロードからオフロードまで対応するアドベンチャーツアラーに仕上がっています。

世界初ハイブリッドバイク「ニンジャ7ハイブリッド」が2024年6月15日に発売されます。販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

「モーターサイクルショー2024」で実車が展示され、多くの人々を惹きつけていたのがBMWの「CE 02」。今春、日本上陸を果たした電動バイクです。バイク好きの編集者/モータージャーナリストである河西啓介さんは、この電動モビリティをどのように評価するのでしょうか?

「モーターサイクルショー2024」には、世界中の新興バイクブランドも出展していました。その中で、1980年代のバイクブームを経験した編集者/モータージャーナリストの河西啓介さんの目に止まったのが、英国バーミンガム発のマットモーターサイクルズが手がけた「DRK-01」。果たしてどんなバイクなのでしょうか?

BMWのバイクに備わる魅力のひとつが“ボクサー”と形容される水平対向エンジン。そのエンジンを搭載した新しいクルーザーモデルがラインナップに加わりました。BMWの歴史的モデルと同じ「R12」と名づけられた新型モデルの魅力を深掘りします。

「モーターサイクルショー2024」で実車が展示され、先ごろ発売されたヤマハ「XSR900 GP」は、1980年代のGPマシンを彷彿とさせる雰囲気が魅力のバイク。1980年代のバイクブームを経験してきた編集者/モータージャーナリストの河西啓介さんの目に、“令和のレーサーレプリカ”はどのように映ったのでしょうか?

ホンダは、“原付二種”のレジャーバイク「ダックス125」のカラーバリエーションを変更し、2024年8月に発売すると発表しました。新たに追加されたカラーは“パールシャイニングブラック”で、継続色の“パールグリッターリングブルー”と“パールカデットグレー”と合わせた全3色展開となります。

高性能なバイクを多数リリースしているオーストリアのKTM。その中核を担う「DUKE」シリーズがモデルチェンジしました。なかでも今回は、“普通二輪免許”で乗れることから日本でも人気の「390 DUKE」の魅力をご紹介します。

ヤマハ発動機(ヤマハ)は、名車「YZR500」を再現した「XSR900 GP」を発表しました。販売店の反響はどうでしょうか?

ジャパンモビリティショー2023やモーターサイクルショー2024の会場で多くのバイクファンの目を釘づけにした「メグロS1」。その正式発表は2024年10月頃といわれています。果たしてどんな魅力を備えたバイクなのでしょうか?
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