なぜマツダ「CX-60」を買ったのか? どこに魅力を感じた? 思わず注文書にサインした3つの理由
欧州で先行お披露目されたときから注目を集めてきたマツダ「CX-60」。いよいよ2022年6月24日、日本での受注が正式にスタートします。それを前に、いち早く“仮注文書”にサインしたのは、自動車ライターの工藤貴宏さん。まだ実車をドライブしていないCX-60を、ガレージに迎え入れる決断をした理由を報告してくれます。

欧州で先行お披露目されたときから注目を集めてきたマツダ「CX-60」。いよいよ2022年6月24日、日本での受注が正式にスタートします。それを前に、いち早く“仮注文書”にサインしたのは、自動車ライターの工藤貴宏さん。まだ実車をドライブしていないCX-60を、ガレージに迎え入れる決断をした理由を報告してくれます。

BMWのスポーツカー「M3」に、史上初のワゴンモデル「M3ツーリング」が登場しました。

神奈川県横須賀市の野比海岸に、オーシャンビューの貸別荘コテージ「横須賀 Sky Grey」がオープンしました。1日1組限定、1棟貸しの施設で、完全プライベートな時間を過ごせます。クルマ好き&バイク好きにとっても要注目の新施設の魅力に迫ります。

人気の輸入コンパクトモデル、VW「ポロ」がマイナーチェンジして日本に上陸しました。内外装の変更に最新エンジン搭載など、魅力がさらに増しています。

ホンダの初代「バラードスポーツCR-X」は、39年前の今日、1983年6月23日に発表されました。「シビック」の姉妹車「バラード」の派生車種として登場した初代CR-Xとはどんなクルマだったのでしょうか。

日本でもおなじみのバイクメーカー・キムコから、台湾本国で大人気のコンパクトスクーターがついに上陸しました。ライダーの安全をサポートする機構や、快適さを追求したメーター類など装備が充実。スクーターとは思えないスポーツライディングも楽しめます。

世界でも日本市場でも好調なボルボ。日本でもリチャージモデルであるPHEVの販売が好調で、2021年は1688台を販売し、ボルボの販売台数に占める割合は10.1%、前年比85%増を達成しています。なぜいま、ボルボのPHEVが人気なのでしょうか。

プジョー新型「408」が世界初公開されました。新しい408は、かつての406や407などのようにセダンやステーションワゴンタイプではなく、新たなボディ形状で登場しています。

コードバン財布からバッグまで、さまざまなレザーグッズを展開するブランド・キプリスから、幻の素材と呼ばれるヴェローナレザーを使用した財布が登場しました。きめ細やかな表面の質感、深みのあるネイビーに思わず目を奪われる逸品。所有欲を満たしてくれる高級感も必見です。

「アメリカ」の名を冠したポルシェ911GTSカブリオレの特別仕様車が米国市場で発表されました。ポルシェ356アメリカ・ロードスターの登場70周年を記念したモデルです。

創業より192年を数えるスイスの老舗・ボーム&メルシエより、海洋環境保護をテーマとする新作「ボームオーシャン II」(20万3500円/消費税込)が登場。海から回収された廃棄プラスチックをアップサイクルした素材をケースに使用、洗練されたアーティスティックなデザインも魅力です。

マツダ渾身のニューモデル「CX-60」。日本仕様の正式受注が2022年6月24日にスタートするのを前に、その詳細が明らかになりました。今回はその魅力を「CX-5」との比較で検証。そこで浮き彫りとなったのは、CX-60の恐ろしいほどのハイバリューでした。

初代カウンタック登場から50周年を記念して現代によみがえった新型「Countach LPl800-4(カウンタックLPl800-4)」。世界限定112台の貴重なモデルですが、2022年6月21日に日本で初公開されました。

マセラティのスーパーカー「MC20」にオープントップモデル「MC20チェロ」が追加されました。チェロ(Cielo)とはイタリア語で「空」を意味しています。デリバリー開始は2023年初頭を予定しています。

出社する日もあれば、在宅勤務の日もある。そんなイマドキの働き方における課題のひとつが、どのようにしてノートパソコンを持ち運ぶか、ではないでしょうか。そんなシーンに役立つケースがインケースから登場。MacBookユーザー必見のアイテムです。

ミドルサイズSUV「レンジローバー ヴェラール」に、限定100台のオーリックエディションが登場しました。オーリック(AURIC)とはゴールドのことで、各所にゴールドのアクセントがつけられています。

確かな防水性能と存在感あるルックスが人気のダイバーズウォッチ。腕元のアクセントとして最適ですが、高性能だけにどうしてもスポーティな印象を与えてしまいます。そんな本格ダイバーズウォッチでありながら、オン/オフ問わず着けられるエレガントなモデルがオリエントスターから登場しました。ダイバーズ入門者にもおすすめの注目作です。

現存する唯一の8輪ワーゲンバス「ハーフトラック・フォックス」。1962年5月に製造された1台ですが、このたびレストアを終了、現代によみがえりました。

いまから26年前の今日、1996年6月20日に発売されたのがトヨタ「トヨタクラシック」です。限定100台でいまでも中古車市場で高値で取引されていますが、いったいどんなクルマだったのでしょうか。

全長5.4mのフルサイズSUVとして、アメリカでは大人気のキャデラック「エスカレード」に、高性能モデルのVシリーズ「エスカレードV」が登場しました。
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