「納車まで1年半」の課題は良化した? 燃費向上を果たしたスズキ新型「ジムニー」はすぐ手に入るのか?
スズキの「ジムニー」シリーズに、先ごろ商品改良が加えられ、カタログに記載される燃費データが向上しました。現行モデルの課題となっている“納期の長期化”の現状とあわせてご紹介します。

スズキの「ジムニー」シリーズに、先ごろ商品改良が加えられ、カタログに記載される燃費データが向上しました。現行モデルの課題となっている“納期の長期化”の現状とあわせてご紹介します。

ブルガリのアイコニックなタイムピースに、偉大な冒険家とその名を冠したイタリア海軍練習艦に敬意を表した特別モデル「ブルガリ アルミニウム アメリゴ・ヴェスプッチ 限定モデル」(46万7500円、消費税込)が登場。スポーティでエレガントなデザインの中に、今を生きる人々への力強いメッセージを忍ばせます。

フォルクスワーゲンは、初のセダンモデル「ID.エアロ」コンセプトを世界初公開しました。現在はコンセプトモデルですが、2023年には欧州や中国、米国市場で市販される予定です。

1983年に発売されたリーボック不朽の名作「クラシックレザー」を、モダンなデザインに仕上げた「クラシックレザー レガシー AZ」。この注目モデルと、イギリスの人気ファッションブランドがコラボしたスニーカーが登場しました。ミリタリームードが漂うモダンな1足に注目です。

ルノーの新型クーペSUV「アルカナ」にも搭載された、ルノー独自のハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したルーテシアが登場しました。輸入車クラス最高レベルとなる25.2km/Lの燃費を達成しているそうです。

かつて「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがあったのを覚えていますか。1970年代後半、当時の小中学生は夢中になってマンガを読み、テレビ番組を見て、ロータス「ヨーロッパ」やランボルギーニ「カウンタック」などスーパーカーの名前を覚えたものです。いまの40代から50代にはなつかしい、あの当時を振り返ってみます。

2022年7月21日に発売される予定だったホンダのレジャーバイク「ダックス125」。しかし残念ながら、昨今の世界情勢の影響から、発売が無期延期となってしまいました。それでも待つ価値のあるモデルなのでしょうか?

日本では4年ぶりとなるフェラーリのオーナーズイベント「フェラーリ レーシングデイズ2022」が開催されました。

時計大国として知られるスイスですが、実は隣国・ドイツにも、時計づくりで有名な地方が存在します。その町こそが、ザクセン州のグラスヒュッテ。そんなドイツ時計の聖地で175周年を迎えたノモス グラスヒュッテから、限定モデルが登場しました。

ジープのコンパクトSUV「レネゲード」に、美しい海を思わせるボディカラーがおしゃれな限定車「レネゲード アップランド4xe」が登場。海洋廃棄物からのリサイクル素材などを採用した、自然との共存を意識したモデルです。

フランス・アルピーヌが手がけるミッドシップスポーツカー「A110」が先ごろマイナーチェンジ。グレード体系の刷新や上級仕様に搭載されるエンジンの強化などがおこなわれました。そんな最新型「A110」の魅力をお伝えするとともに、このモデルの誕生に影響を与えた1台の日本車の謎を解明します。

実車はこれが世界初公開。マセラティの新型SUV「グレカーレ」と新型オープンスーパーカー「MC20チェロ」が英国グッドウッド・フェスティバルに登場しました。

本格メカニカルムーブメントの搭載とカジュアルな価格帯の両立を実現、ヒットモデルを続々世に送るセイコー 5スポーツから、新作「SKX Sports Style GMT モデル」(5万2800円/消費税込)が登場。国内外を問わず多くの支持を集める“SKXモデル”を踏襲するブレスレットに注目です。

ランニングシーンを席巻するナイキの厚底シューズ「ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト%」が進化しました。前作と同様、反発力、クッション性、推進力はいずれも一級品。常にランナーをサポートしつづけてきたナイキの、最高峰レーシングシューズの実力とは?

スバルの人気SUV「フォレスター」に、この夏、スポーティグレード「STIスポーツ」が追加されます。どんな魅力を秘めたクルマなのでしょうか?

2022年3月に発売された新スポーツタイヤがグッドイヤー「イーグルF1スーパースポーツ」です。18インチから21インチまで、30シリーズから45シリーズまで全20サイズを用意するシリーズ最高峰のタイヤですが、その走りにはどんな個性があるのでしょうか。箱根のワインディングで試走しました。

初代登場から50周年を迎えたのを記念して登場したのがランボルギーニ新型「カウンタックLPI800−4」です。112台の限定生産モデルのうち1台が日本にやってきました。

自然が生み出す神秘的な光景“雲海”を人工的に発生させ、幻想的な眺めを楽しめるラグジュアリーグランピングリゾートが千葉・御宿にオープンしました。サウナやジャグジー、天然温泉も完備した注目の最新施設です。

1充電での航続距離がネックとなっていた電気自動車(EV)ですが、高効率のEV、メルセデス・ベンツ「ヴィジョンEQXX」が100kWhのバッテリーで1202kmを走行するという記録を打ち立てました。

ハイカーに高い支持を得ているザ・ノース・フェイス「クライムジャケット」が、この春よりエコ素材になりました。素材が変わっただけではありません。ほんのわずかですが身幅にゆとりがうまれ、重ね着しても動きやすくなっています。
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