250ccの2気筒を積むカワサキ「Ninja 250」と「Z250」は幅広いライダーを満足させる走りが魅力
カワサキの250ccスポーツバイク「Ninja 250」シリーズと、その兄弟車である「Z250」が、新しい排ガス規制に対応するとともに新カラーグラフィックを採用しました。このクラスを支えてきた人気マシンの魅力がより一層アップしました。

カワサキの250ccスポーツバイク「Ninja 250」シリーズと、その兄弟車である「Z250」が、新しい排ガス規制に対応するとともに新カラーグラフィックを採用しました。このクラスを支えてきた人気マシンの魅力がより一層アップしました。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2022-2023シーズンの大賞には、軽自動車の日産「サクラ」と三菱「eKクロスEV」が選ばれました。その理由をモータージャーナリストの岡崎五朗さんが検証します。

2023年1月4日から米国ラスベガスで開催される「SES2023」に、ソニー・ホンダモビリティが新発表をおこなうと予告されています。これは2025年に発売されるという噂の新型EVなのでしょうか。

メルセデス・ベンツの乗用車のなかで、世界中の市場で一番売れているモデルがミドルサイズSUVの「GLC」です。2022年6月、欧州にてフルモデルチェンジをおこない2代目へと進化しましたが、2023年前半に日本に上陸する可能性があります。どんなクルマなのでしょうか。

メルセデスAMG E63S 4MATIC+の最後を飾る1台、ファイナルエディションが登場しました。世界限定999台のうち、日本では50台限定で販売されます。

アウディ「Q8 e-tron」および「Q8スポーツバック e-tron」の生産が欧州で開始されました。日本でも人気の最上級SUVタイプのEV「e-tron」の改良新型モデルです。

ドアもない、屋根は取り外し可能なキャンバスという超小型EV、シトロエン「マイ・アミ・バギー(My Ami Buggy)」。2022年6月に50台限定で登場してまたたく間に完売したモデルが2023年春に1000台限定で復活します。

2022年11月に日本上陸を果たしたのが、VWのSUVタイプEV「ID.4」です。今回、そんなID.4の標準グレードの受注が開始されました。

トヨタが展開する高級ブランドとなる「レクサス」。そのモデルラインナップのなかでもフラッグシップセダンとなるのが「LS」だが、フラッグシップたる所以に日本の伝統工芸を取り入れたという部分が挙げられる。どのようなものなのか。

いま、アウトドア好きの間で軽自動車の商用バンの人気が高まっているといいます。2022年8月に登場したスズキ「スペーシアベース」と、2018年に登場したホンダ「N-VAN」という2台を比べてみました。

2022年度上半期(2022年4月から9月)の外国メーカー車モデル別新車登録台数順位を見てみると、ボルボ「60シリーズ」が3852台で全体の5位に入っています。現行型「XC60」は2017年、「V60」と「S60」は2018年に日本で登場と、ニューモデルではないのにもかかわらずこの人気ぶりはなにか理由がありそうです。SUVのXC60とワゴンのV60に乗って考えてみました。

ヒョンデの小型SUV、新型「KONA(コナ)」のデザインが公開されました。2023年初頭にはフルモデルチェンジの概要が発表される見込みです。

日本では2005年にベータ版のサービスが開始されたのが、無料の地図アプリであるGoogleマップです。車載カーナビと比べるとさまざまなメリットとデメリットがあるようです。サービス開始当初から、狭い道を案内する傾向があったGoogleマップですが、現在はどうなっているのでしょうか。

2022年7月の変更で、ボルボのラインナップは最上級モデル「Ultimate」と充実装備の「Plus」の2グレードを基本とするものに変更されました。今回はボルボの3列7人乗りSUV「XC90」に設定されたPHEVの最上級モデルに試乗します。

2022年12月17日から降り続いた記録的な大雪によリ、新潟県長岡市などの国道8号と17号は立往生や渋滞が発生、通行止めが1日以上続きました。今後も全国的に大雪になる恐れがあります。冬のドライブで、万が一の際にクルマに常備しておくと良いアイテムとはなんでしょうか。

アウディの人気SUV「Q5」「Q5スポーツバック」に内外装の機能・装備を充実させた限定モデルが登場しました。

スマホのナビアプリは最新の地図を搭載し、リアルタイムの交通状況をもとにしたルート案内ができるために色々とメリットがありますが、ナビアプリにもさまざまあり、それぞれに特徴があります。代表的なナビアプリを紹介します。

首都圏のタイヤショップなどでは、このところスタッドレスタイヤだけではなくオールシーズンタイヤが販売しているところを見かけることも多くなりました。スタッドレスタイヤとオールシーズンタイヤの違いとは何なのでしょうか。あらためてその違いを解説します。
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