ランドローバー「ディフェンダー」に日本独自の特別仕様車「イースナー」登場 限定390台
ランドローバー「ディフェンダー」に、特別仕様車「ディフェンダー・イースナーエディション」が登場しました。390台限定のモデルは日本独自で開発されたといいます。

ランドローバー「ディフェンダー」に、特別仕様車「ディフェンダー・イースナーエディション」が登場しました。390台限定のモデルは日本独自で開発されたといいます。

日本や米国だけでなく世界中で人気の本格オフローダー、ジープ「ラングラー」に米国で2024年モデルが発表されました。どう進化しているのでしょうか。

現在、千葉・幕張メッセで開催中の「オートモビルカウンシル2023」で、マセラティ「MC20チェロ」がはじめて日本で一般公開されています。最高時速320km/hのオープン・スーパーカーに注目です。

ジープの本格オフローダー「ラングラー」のなかでも最もハードコアな「ラングラー・ルビコン」に、限定車「サンライダーフリップトップ・フォー・ハードトップ」が登場しました。

フィアットの新型ミニバン「Doblo(ドブロ)」の日本導入が決定され、ディザーサイトがオープンされました。詳細な情報はまだこれからですが、おそらく2023年5月以降に発表される見込みです。

GMジャパンは、シボレー「カマロ」に月々定額で乗ることができるリースプログラムを開始しました。現行型カマロの生産終了が発表されたいま、アメリカンスポーツクーペの代表格に乗る最後のチャンスかもしれません。

フォルクスワーゲンのBEV「ID.ファミリー」初となるセダン、新型「ID.7」が2023年4月17日に世界初公開されることが発表されました。ID.7とはどんなクルマなのでしょうか。

トータル出力1015馬力というランボルギーニの新型スーパーカー「レヴエルト」が米国でも初公開されました。同社にとって最も大きな市場である米国でのレブエルトは、2023年末の納車を予定しているといいます。

メルセデスAMGは、史上最強のSクラスとなるAMG「S63 Eパフォーマンス」の生産を開始しました。ドイツでは2023年5月に発売、車両価格はおよそ2977万円です。

ジープは2023年4月に開催されたファンイベント、「モアブ・イースター・ジープ・サファリ」で、グランドワゴニアをベースとしたオーバーランド仕様を発表しました。

メルセデス・ベンツの最上級SUV「GLS」がマイナーチェンジ、欧州で発表されました。どのように変わったのでしょうか。

フォルクスワーゲン(VW)車が日本にはじめて正規輸入されたのは1953年。それから70年間で累計180万台以上のVW車が正規輸入されたといいます。70周年を記念し、ゴルフおよびゴルフヴァリアントに特別仕様車「プレミアムエディション」が導入されました。

BMWの人気クーペSUV「X6」がマイナーチェンジ、日本に上陸しました。BMW M社が手がける2種類の高性能Mモデルの展開です。

ホンダはミニバン「オデッセイ」改良モデルを2023年冬に日本市場に導入することを発表しました。狭山工場の閉鎖に伴う生産終了が2021年12月だったので、およそ2年ぶりの復活です。

アメリカン・マッスルカーのダッジ「チャレンジャー」に、1025馬力を発生する6.2リッターHEMIエンジンを搭載した史上最強モデル「チャレンジャーSRTデーモン170」が北米市場で登場しました。その車名のとおりまさに“悪魔”のような加速力だそうです。

2023年4月18日から中国で開催される上海モーターショーで、ポルシェ新型「カイエン」が世界初公開されます。その前に新型カイエンのインテリアの写真が公開されました。

2023年1月に開催された東京オートサロン2023で初披露され、話題となった三菱の軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」がついに発表されました。すでに9000台近くの受注台数となっているそうです。

57回を数えるジープファンのためのイベント「モアブ・イースター・ジープ・サファリ」が開催され、多くのコンセプトカーが初披露されました。その中でも注目されたのが、初代ジープ・チェロキーをベースにしたPHEVです。
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