黒が精悍なルックスとレンガ色のおしゃれ内装が融合! マツダ「CX-5」の売れ筋“スポーティ仕様の新種”「レトロスポーツエディション」は何が魅力?
マツダのクロスオーバーSUV「CX-5」が、お約束ともいうべき商品改良を受けました。内外装デザインのブラッシュアップが主な内容ですが、なかでもハイライトはスポーティイメージとシックでレトロな雰囲気を融合した特別仕様車「レトロスポーツエディション」の設定です。その魅力はどんなところにあるのでしょう?

マツダのクロスオーバーSUV「CX-5」が、お約束ともいうべき商品改良を受けました。内外装デザインのブラッシュアップが主な内容ですが、なかでもハイライトはスポーティイメージとシックでレトロな雰囲気を融合した特別仕様車「レトロスポーツエディション」の設定です。その魅力はどんなところにあるのでしょう?

メルセデス・ベンツの人気ミドルSUV新型「GLC」に、トップモデル「メルセデスAMG GLC63 SEパフォーマンス」が欧州で登場しました。「世界でもっともパワフルな量産4気筒エンジン」を搭載するといいますが、一体どんな性能のモデルなのでしょうか。

レギュラーガソリンの小売価格は2023年8月28日時点の全国平均で1リッターあたり185.6円と、調査を行っている1990年以降で最高値を更新しました。これからも高騰が続く見込みですが、そんな中、燃料コスト削減のためにレギュラーガソリンよりもおよそ10円ほど高いハイオクガソリン仕様のクルマにレギュラーガソリンを入れる人も増えているといいます。これは大丈夫なのでしょうか。

テスラの人気EVセダン「モデル3」がマイナーチェンジして登場しました。どのように変更されたのでしょうか。

都市から不整地までキビキビと走る頼もしさで人気のスバル「クロストレック」。アーバンもアウトドアも丸ごと楽しめる、人気コンパクトSUVのラゲッジルームの使い勝手をVAGUE副編集長の三宅がチェックしました。

トヨタ自動車は先ごろティザー写真を公開し、新型車を2023年9月6日に世界初公開すると発表しました。さまざまな情報を踏まえると、長年、誕生がウワサされてきた「センチュリー」のSUVモデルがついに発表となりそうです。

アストンマーティン初のSUVである「DBX」のパフォーマンスをさらに引き上げた「DBX707」を、真夏の富士スピードウェイでドライブする機会に恵まれました。最高出力707ps、最大トルク900Nmを誇る強心臓を搭載したスーパーSUVは、果たしてどのようなドライブフィールを味わわせてくれたのでしょうか?

アルファ ロメオのミドルSUV「ステルヴィオ」に、アルファ伝統の限定車「コンペティツィオーネ」が登場しました。Dセグメントスポーツセダン「ジュリア」にも同様に設定されています。

2023年秋に発売開始予定のトヨタの新しいスポーツSUV「クラウン・スポーツ」。SUVだけに気になるのがラゲッジスペースの使い勝手です。何セットのゴルフバッグを積めるのか、実車のラゲッジスペースをチェックしながら予想してみました。

トヨタ新型「クラウン・スポーツ」の発売が2023年秋に始まります。4モデルがラインナップされる現行「クラウン」シリーズにあって、新型クラウン・スポーツと2022年に先行発売された「クラウン・クロスオーバー」はメカニズムなどの中身が結構異なるのが興味深いところ。果たしてどんな部分が違うのでしょうか?

日本でもおなじみのVWのミドルクラスワゴン「パサートヴァリアント」がフルモデルチェンジ、欧州で新型が世界初公開されました。どんなモデルに進化したのでしょうか。

米国カリフォルニア州ペブルビーチで開催される「モントレーカーウィーク2023」。ここで開催されたRMサザビーズのオークション、「モントレーセール」に登場した1台のスクラップ車が、187万5000ドル(約2億7400万円)で落札されました。なぜそのような価値があるのでしょうか。そして、このクルマの正体とは?

リアシート部分を“切り取り”、さらにコンパクトな2シーターカーに改造されたハッチバックのフォード「フィエスタ」がアメリカで販売されていました。思わず「これで走れるのか!?」と疑ってしまうような、ちょっと不思議なスタイルがクセになりそうです。

2021年に米国で発売されたハイパーEV「ハマー」のピックアップトラックに、オーバーランド仕様のアップグレードキットが登場しました。2024年に発売される予定ですが、どんな内容なのでしょうか。

2006年に誕生し、ベスパシリーズの中でクラシックを代表するモデルとなった「ベスパGTV」に、待望の新モデルが登場しました。かつてのベスパデザインを踏襲したモダンクラシックなスタイリングに、目を惹くカラーリングでスポーティさをプラス。さらにハイテク装備の搭載で利便性もアップした注目作です。

ポルシェの創業75周年を記念して、アメリカの塗料ブランドがポルシェ社とコラボレーション。ポルシェの歴代モデルのボディカラーと同じ色合いの室内用塗料が販売されます。ポルシェにとってアイコニックな4色がセレクトされ、部屋やガレージを愛車と同じ色に塗ることができます。

アルファ ロメオのコンパクトSUV「トナーレ」に、プラグインハイブリッド仕様が登場しました。おなじみ“ヘビのマーク”も専用の電動車仕様となっています。アルファ ロメオの電動化の新章を切り拓くこのモデルは、果たしてどんな走りを味わわせてくれるのでしょうか?

Googleマップは、リアルタイムの渋滞情報やそれを考慮した到着時間、ルート案内など、さまざまな情報を無料で提供してくれるため、地図アプリとしては一番ユーザー数が多いといわれています。使いこなすと非常に便利なアプリですが、それでもGoogleマップに頼り切ってしまうと思わぬ落とし穴があるといいます。どんなことなのでしょうか。
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