7万3000台のハーレーと13万人のファンが集結!「ハーレーダビッドソン120周年記念イベント」で見たハーレー好きの情熱とは
2023年、創業120周年を迎えたアメリカのバイクブランド・ハーレーダビッドソン。同社のお膝元で開催された記念イベントには、全米はもちろんのこと世界中から7万3000台のハーレーと13万人のファンが集結しました。

2023年、創業120周年を迎えたアメリカのバイクブランド・ハーレーダビッドソン。同社のお膝元で開催された記念イベントには、全米はもちろんのこと世界中から7万3000台のハーレーと13万人のファンが集結しました。

まもなく開催されるRMサザビーズ主催のモントレー・オークションに、1台のスクラップ車が出品され話題となっています。どんなクルマなのでしょうか。

韓国ヒョンデのミドルSUV「サンタフェ」がフルモデルチェンジ、新型が世界初公開されました。新型で5代目となる歴史のあるSUVは、どのように進化したのでしょうか。

2023年秋から発売がスタートするトヨタ新型「クラウン・スポーツ」は、トヨタ自身がスポーツSUVと位置づけていることもあり、インテリアの仕立てもスポーティ。なかでも、ティザー映像やプロトタイプ試乗会で存在が明らかになったレッド内装は、多くのクルマ好きから注目を集めています。

ホンダの米国現地法人は。現在米国カリフォルニア州で開催されているモントレー・カー・ウィークで、SUV「ZDX」および「ZDXタイプS」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

アストンマーティン初のSUVとして誕生した「DBX」をベースに、凄みの増したルックスと強化されたパワートレインによってさらなる性能を身につけた「DBX707」。スポーツカーの名門であるアストンマーティンのこだわりが詰まったスーパーなSUVです。

ドライブ中にGoogleマップを使っている人も多く、リアルタイムの渋滞情報やそれを考慮した到着時間など、さまざまな情報を提供してくれますが、あまり知られていない便利な機能もまだあるようです。Googleマップを使いこなすとどんなメリットがあるのでしょうか。

キャデラックブランド初となる電気自動車フルサイズSUV、新型「エスカレードIQ」が初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。日本でも展開されている内燃機関モデルのエスカレードとはどう違うのでしょうか。

BMWとの厚い信頼関係を基に、独自の哲学からBMW車をベースとした特別なモデルを世に送り出しているアルピナ。そんなアルピナの各モデルはBMW車と何が違うのでしょうか? 検証してみました。

カワサキを代表するスーパーネイキッドスポーツバイク「Z H2」に、新カラーグラフィックが登場しました。ツヤのあるスタイリッシュなダークカラーにより、Zらしい圧倒的な存在感が際立ちます。パフォーマンスの高さが伝わるロボティックなグラフィックとオレンジのアクセントにも注目です。

アストンマーティンはスーパーツアラーのオープントップモデル「DB12ヴォランテ」を発表、モントレー・カー・ウィーク2023で世界初公開すると発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

2023年6月に世界初公開された、全長4190mmというレクサス最小のコンパクトSUV、新型「LBX」が英国で先行販売が開始されました。2023年秋にも日本で発売される予定ですが、価格はいくらなのでしょうか。

4種のモデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、正統派の位置づけとなる新型「クラウン・セダン」の発売が迫ってきました。今回は2023年秋に登場予定とされる新しいセダンの内外装の魅力についておさらいします。

米国の新興EVメーカー、フィスカーの新型スーパーカー「ローニン」が世界初公開されました。どんなモデルなのでしょうか。

手軽さと快適な乗り心地で、近年ますます人気が高まっている原付二種。そんななか、ヤマハの原付二種スクーター「NMAX ABS」に、新色ダークブルーが登場しました。深みのあるブルーがスポーツコミューターである「MAX」シリーズの洗練さと高級感をより一層引き立てます。

2023年8月、トヨタは新型「ランドクルーザー250」を世界初公開するとともに、ヘビーデューティーモデルのランドクルーザー70も継続販売モデルとして日本に再導入すると発表しました。じつに9年ぶりとなる70系の日本導入ですが、ランクル250や300系と70系はどのような違いがあるのでしょうか。

NEXCO各社のETC周遊割引。これは事前に申し込みをすると高速料金が大幅に割引されるもので、NEXCO東日本は「ドラ割」、NEXCO中日本は「速旅」、NEXCO西日本は「みち旅」という名前で販売されていますが、ドラ割で新たなプラン「千葉ぐるっとパス」が登場しました。これはどんなものなのでしょうか。

空前のキャンプブームを経た今、釣りや登山といったアウトドア・アクティビティへの注目度がかつてないほど高まっています。林道など悪路を駆け抜ける4輪オフロードバギーもそのひとつ。そんななかカワサキから、ドロ道、砂地、雪道、舗装路など全地形に対応したATVの新モデルが登場しました。
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