ついに本命デビュー! ロータス新型「エミーラ」に待望の4気筒モデルが登場 365馬力のAMG製2リッター+8速DCTモデル
ロータスは新型スポーツモデル「エミーラ」に、メルセデスAMG製の2リッターターボエンジンを搭載したモデルを発表しました。

ロータスは新型スポーツモデル「エミーラ」に、メルセデスAMG製の2リッターターボエンジンを搭載したモデルを発表しました。

日本で乗ることを考えて作られた、折りたたみ式の電動キックボード「SO-RIN」(15万9000円~、消費税込 ※7月17日現在)が、クラウドファンディングのMakuakeに登場。両輪駆動のパワフルな走りで、坂道が多い日本の道でもストレスフリーで乗ることができます。

1993年の初代登場から30周年となるミツオカの「ビュート」。シリーズ4代目となる「ビュート ストーリー」がまもなく発売されます。従来日産「マーチ」をベースにしていましたが、今回からトヨタ「ヤリス」に変更されています。

発表直後から高い人気を集めているカワサキのクルーザーバイク「エリミネーター」。その車名は、過去にカワサキが展開していた人気シリーズに由来しています。かつての「エリミネーター」とはどんなバイクだったのか? 歴代モデルを振り返ります。

ポルシェは2023年上半期の世界販売台数を発表しました。それによると世界市場全体で15%納車台数が増加したということです。ポルシェ好調を支えるモデルとはなんでしょうか。

先ごろ北米トヨタが2枚のティザー写真を公開。そこには、新型「ランドクルーザープラド」と思われるクルマが映っていました。果たして新型はどのようなモデルへと進化を遂げるのか、予想してみました。

7年連続輸入車ナンバーワン、2023年上半期でも8884台とトップという人気のコンパクトモデル、MINI(ミニ)の3ドア/5ドアに200台限定モデル「シャドー・エディション」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

欧米の高級車に対抗できるラグジュアリーさが魅力的なレクサス「LC500コンバーチブル」。先ごろ商品改良を受けた新型をドライブすることができました。目的地に選んだのは、レクサスLCをよく見かけるというゴルフ場です。

フォルクスワーゲン(VW)のベストセラーDセグメントワゴン「パサート ヴァリアント」が、2023年8月末にフルモデルチェンジ、新型となる9代目が登場します。どのように進化するのでしょうか。

トライアンフの400ccクラスに、モダンクラシックなデザインと新型エンジンが特徴のニューモデル「スピード400」が登場しました。時代を超越したトライアンフデザインを受け継いだスタイリッシュなルックスと、軽快でダイナミックな走りを兼備した注目の1台です。

ヒョンデの高性能EV「アイオニック5 N」が現在開催中のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2023で世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

2023年1月に全世界で発売がスタートしたロイヤルエンフィールドの「スーパーメテオ650」。650ccの並列2気筒エンジンと新しいシャシーを組み合わせたオーセンティックなクルーザーバイクですが、世界各地で大きな反響を得ています。そんな注目モデルがついに日本上陸。ツーリングの楽しさを体感できるファン待望の1台です。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中でも高い注目を集める「クラウン・スポーツ」。その発売日が近づいてきました。この新しいスポーツSUVの気になるパワートレインについて、おさらいを兼ねてチェックしてみましょう。

2018年7月に登場、すでに5年が経っているスズキ現行型「ジムニー」ですが、その人気は衰えを知らず、いまだ納車待ちが続いています。そんなジムニーですが、燃費はWLTCモードで14.3km/Lから16.6km/L、「ジムニーシエラ」で14.3km/Lから15.4km/Lと、現代のクルマとしてはそれほど良い数値ではありません。ハイブリッドエンジンはなぜ搭載されないのでしょうか。そこには理由があるといいます。

イタリアの名門・マセラティがSUVカテゴリーに本格参入。旗艦モデルの「レヴァンテ」よりコンパクトで、価格的にもフレンドリーなニューモデル「グレカーレ」を日本市場へ投入しました。3グレードが展開される日本仕様のうち、今回は2リッター4気筒ターボエンジンを搭載する2グレードの印象をお伝えします。

ボルボの世界販売台数が好調です。2023年1月から6月の上半期では34万1691台と前年同期比プラス17%を記録しています。なぜいま、ボルボは勢いがあるのでしょうか。日本では、2023年上半期の数字は前年同期比95%となっていますが、その人気に拍車をかける新型モデルの導入があるようです。

日本車、とくに軽自動車やコンパクトカーには多く採用されているトランスミッションが「CVT」です。CVTは日本語で無段変速機といわれるもので、ギア比を自在に変化させることができ、燃費向上に一役買っている変速機なのですが、とくに運転が好き、走り好きのドライバーからはあまり好まれていないのが現状です。どうしてそうなのでしょうか。いま、CVTはどこまで進化しているのでしょうか。

アストンマーティン創立110周年を記念した110台限定モデル「Valour」が世界初公開されました。後輪駆動でV12ツインターボ+6速MTのスペシャルモデルです。
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