ヤマハ「XSR125 ABS」にふたつの新色が登場! 「XSR」シリーズの“原付二種”モデルはレトロなルックスと扱いやすさに注目です
ヤマハの“原付二種”モデル「XSR125 ABS」に、新色のシルバーとブラウンが登場しました。シルバーはトーンを抑えたボディ色とマットブラックの組み合わせがスタイリッシュ。ブラウンはタンクにラインがあしらわれ、クラシカルな雰囲気に仕上がっています。

ヤマハの“原付二種”モデル「XSR125 ABS」に、新色のシルバーとブラウンが登場しました。シルバーはトーンを抑えたボディ色とマットブラックの組み合わせがスタイリッシュ。ブラウンはタンクにラインがあしらわれ、クラシカルな雰囲気に仕上がっています。

スズキから「ジクサー250」の2025年モデルが登場しました。独自の冷却方式を採用した油冷式単気筒エンジンを搭載するスポーツネイキッドの2025年モデルは、カラーラインナップを変更。ブルー×ホワイトと、ツヤ消しレッド×ブラックが新設定されています。

優れた燃費性能を誇るスズキの“軽二輪”スポーツネイキッド「ジクサー150」。今回登場した2025年モデルは、2年ぶりにカラーラインナップが変更されました。「ジクサー250」と共通カラーとなるブルー×ホワイトのほか、グレー×グリーン、イエローを差し色に使ったブラックの全3色が展開されます。

ホンダは2025年3月21日、「大阪モーターサイクルショー2025」の会場において「CB1000F コンセプト」を世界初公開しました。昔からのバイクファンはもちろんのこと、エントリーライダーからも支持を集めるこのモデルは、果たしてどんな魅力を備えているのでしょう?

ホンダから“PROJECT BIG-1”のコンセプトを具現したネイキッドロードスポーツバイク「CB1300」シリーズの最終モデルが登場しました。初代「CB1000 SUPER FOUR」をイメージしたカラーリングが随所に施されたファイナルエディション。長く偉大な歴史のラストを飾る堂々たる仕上がりです。

ホンダから「レブル500」の2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが刷新され、“ガンメタルブラックメタリック”と“クラシカルホワイト”の2色を設定。さらに、ハンドルの形状とポジションを見直すとともに、シート内部の素材を変更することで快適性を向上させています。

ホンダから大型ロードスポーツバイク「CB750ホーネット」が発表されました。2022年に欧州で発表され、注目を集めていた「CBホーネット」シリーズ。それが、1100ccモデルに続いて750ccモデルも日本で発売されることが決定しました。力強いパワーユニットと充実した装備などで、街中から郊外まで快適な走りを楽しめます。

日本の交通事情にマッチし、走りにおいても満足度が高いのがミドルクラスバイク。そのなかでも取り回しやライディングポジションなどのトータルバランスに優れているのが、ネイキッドのカテゴリです。ミドルクラスネイキッドを代表する、ヤマハ「MT-07」とスズキ「SV650」のスペック比較をしていきます。

交通の流れを十分リードできるパワーと軽快なハンドリングが人気のミドルクラスネイキッド。そのなかでも新しいネイキッドの形を追求したヤマハ「MT-07」とネオレトロなスタイルが魅力的なヤマハ「XSR700」の魅力をスペック比較を交えて解説していきます。

激戦区のミドルクラスネイキッドのなかで、とくに人気の高いモデルがヤマハ「MT-07」です。そのMT-07とは相反するモデルが、個性が光るトライアンフ「トライデント660」です。両モデルのスペックを交えながら徹底比較していきます。
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