モーターサイクルショー2025で世界初公開! ホンダ「CB1000Fコンセプト」は「CB」のヒストリーを感じさせる“ネオレトロデザイン”に注目
ホンダは2025年3月21日、「大阪モーターサイクルショー2025」の会場において「CB1000F コンセプト」を世界初公開しました。昔からのバイクファンはもちろんのこと、エントリーライダーからも支持を集めるこのモデルは、果たしてどんな魅力を備えているのでしょう?

ホンダは2025年3月21日、「大阪モーターサイクルショー2025」の会場において「CB1000F コンセプト」を世界初公開しました。昔からのバイクファンはもちろんのこと、エントリーライダーからも支持を集めるこのモデルは、果たしてどんな魅力を備えているのでしょう?

ホンダから“PROJECT BIG-1”のコンセプトを具現したネイキッドロードスポーツバイク「CB1300」シリーズの最終モデルが登場しました。初代「CB1000 SUPER FOUR」をイメージしたカラーリングが随所に施されたファイナルエディション。長く偉大な歴史のラストを飾る堂々たる仕上がりです。

ホンダから「レブル500」の2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが刷新され、“ガンメタルブラックメタリック”と“クラシカルホワイト”の2色を設定。さらに、ハンドルの形状とポジションを見直すとともに、シート内部の素材を変更することで快適性を向上させています。

ホンダから大型ロードスポーツバイク「CB750ホーネット」が発表されました。2022年に欧州で発表され、注目を集めていた「CBホーネット」シリーズ。それが、1100ccモデルに続いて750ccモデルも日本で発売されることが決定しました。力強いパワーユニットと充実した装備などで、街中から郊外まで快適な走りを楽しめます。

日本の交通事情にマッチし、走りにおいても満足度が高いのがミドルクラスバイク。そのなかでも取り回しやライディングポジションなどのトータルバランスに優れているのが、ネイキッドのカテゴリです。ミドルクラスネイキッドを代表する、ヤマハ「MT-07」とスズキ「SV650」のスペック比較をしていきます。

交通の流れを十分リードできるパワーと軽快なハンドリングが人気のミドルクラスネイキッド。そのなかでも新しいネイキッドの形を追求したヤマハ「MT-07」とネオレトロなスタイルが魅力的なヤマハ「XSR700」の魅力をスペック比較を交えて解説していきます。

激戦区のミドルクラスネイキッドのなかで、とくに人気の高いモデルがヤマハ「MT-07」です。そのMT-07とは相反するモデルが、個性が光るトライアンフ「トライデント660」です。両モデルのスペックを交えながら徹底比較していきます。
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