トヨタ新型「シエンタ」7年ぶり全面刷新! どう変わった!? デザインが魅力の欧州小型ミニバンと比べてみた
2022年8月23日にトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」がフルモデルチェンジ、3代目へと進化しました。3列7人乗りのほか2列5人乗りも用意、それでいながら5ナンバーサイズは踏襲した新型シエンタですが、その道具感はさらに人気が出そうです。どんなクルマになったのか、そして人気の欧州コンパクトミニバンと比較してみました。

2022年8月23日にトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」がフルモデルチェンジ、3代目へと進化しました。3列7人乗りのほか2列5人乗りも用意、それでいながら5ナンバーサイズは踏襲した新型シエンタですが、その道具感はさらに人気が出そうです。どんなクルマになったのか、そして人気の欧州コンパクトミニバンと比較してみました。

2021年3月に欧州で登場した3代目となるルノー新型「カングー」。まだ日本では発売されていませんが、2022年秋には日本で初公開されるといいます。いったいどんなクルマなのでしょうか。

日本未発売のミニバンタイプの電気自動車(EV)、メルセデス・ベンツ「EQV」にポップアップ式ルーフを備えたキャンピングカー仕様が登場します。

メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」が価格改定しました。また新グレード「V220dアバンギャルド エクストラロング ブラックスイート」が追加されました。

現存する唯一の8輪ワーゲンバス「ハーフトラック・フォックス」。1962年5月に製造された1台ですが、このたびレストアを終了、現代によみがえりました。

シトロエンの躍進を支える人気のMPV「ベルランゴ」。欧州では以前からロングボディバージョンが存在していましたが、2022年中に日本導入されることが決定しました。

2022年4月に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「Tクラス」が欧州で発売されました。価格は2万9314.16ユーロ(約420万円)から。メルセデス・クオリティの小型ミニバン、かなり人気が出そうです。

強面のフロントフェイスが多い日本のミニバンは飽きたという人に、VW「マルチバン」がおすすめです。ただし並行輸入で取り寄せるにしても、問題はそれなりに高額なプライスかもしれません。

独メルセデス・ベンツ・バンは2021年5月10日、小型バンセグメントにおける最初のプレミアムモデルとなる「Tクラス」、およびその完全電気自動車(EV)の「EQT」を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を初公開した。

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2021年4月16日、コンパクトミニバン「Golf Touran(ゴルフ トゥーラン)」の仕様変更をおこなうと発表した。

長引くコロナ禍で密を避けながら、家族・仲間で楽しむオートキャンプ人気が沸騰する今春、フレンチ・ミニバンをベースとしたキャンパー2台の魅力をレポートしよう。

仏ルノーは2021年4月7日、新型「エクスプレス」の乗用モデルを世界初公開した。

仏ルノーは2021年3月30日、「カングー」をフルモデルチェンジ、4月1日よりフランス国内で受注を開始した。

独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。

グループPSAジャパンは、2021年3月1日よりプジョーブランドの人気MPV「リフター」に上級グレードのGTを投入し、新ラインナップへと変更した。

2021年2月1日に発表された「EfficientGrip(エフィシェントグリップ) RVF02」は、グッドイヤーの新ミニバン専用タイヤだ。13インチから20インチまで全40サイズを用意、軽自動車サイズから大型ミニバン、インチアップ車まで対応している。グッドイヤーの新型タイヤはどんな特徴があるのだろうか。トヨタ「アルファード」に装着し、クローズドコースで試してみた。

ルノー・ジャポンは2021年1月25日、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれるルノーのミニバン「カングー」に、5色のボディカラーを持つ380台の限定車「カングー パナシェ」を設定し、同日から販売する。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、メルセデス・ベンツ「V220d Marco Polo HORIZON(マルコポーロ・ホライゾン)」の装備を一部改良し、注文受付を開始した。納車は同年1月末を予定している。
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