2022年内に日本で登場!? プジョーの人気MPV「リフター」に追加される3列7人乗り仕様ってどんなクルマ?
プジョーの人気MPVが「リフター」です。2022年中にも3列シート7人乗り仕様が日本市場に導入される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

プジョーの人気MPVが「リフター」です。2022年中にも3列シート7人乗り仕様が日本市場に導入される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

2022年10月に、ルノー新型「カングー」が日本でお披露目される予定です。そのライバルがシトロエン「ベルランゴ」ですが、3列7人乗り仕様の「ベルランゴXL」が2022年にも上陸する見込みです。

日本未導入のメルセデス・ベンツのコンパクトミニバン、新型「Tクラス」をキャンピングカーにするキットが登場しました。全長4.5mの小型ミニバンでも快適な車中泊が可能です。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは新型「カングー」が初めてお披露目される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

2022年8月23日にトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」がフルモデルチェンジ、3代目へと進化しました。3列7人乗りのほか2列5人乗りも用意、それでいながら5ナンバーサイズは踏襲した新型シエンタですが、その道具感はさらに人気が出そうです。どんなクルマになったのか、そして人気の欧州コンパクトミニバンと比較してみました。

2021年3月に欧州で登場した3代目となるルノー新型「カングー」。まだ日本では発売されていませんが、2022年秋には日本で初公開されるといいます。いったいどんなクルマなのでしょうか。

日本未発売のミニバンタイプの電気自動車(EV)、メルセデス・ベンツ「EQV」にポップアップ式ルーフを備えたキャンピングカー仕様が登場します。

メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」が価格改定しました。また新グレード「V220dアバンギャルド エクストラロング ブラックスイート」が追加されました。

現存する唯一の8輪ワーゲンバス「ハーフトラック・フォックス」。1962年5月に製造された1台ですが、このたびレストアを終了、現代によみがえりました。

シトロエンの躍進を支える人気のMPV「ベルランゴ」。欧州では以前からロングボディバージョンが存在していましたが、2022年中に日本導入されることが決定しました。

2022年4月に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「Tクラス」が欧州で発売されました。価格は2万9314.16ユーロ(約420万円)から。メルセデス・クオリティの小型ミニバン、かなり人気が出そうです。

強面のフロントフェイスが多い日本のミニバンは飽きたという人に、VW「マルチバン」がおすすめです。ただし並行輸入で取り寄せるにしても、問題はそれなりに高額なプライスかもしれません。

独メルセデス・ベンツ・バンは2021年5月10日、小型バンセグメントにおける最初のプレミアムモデルとなる「Tクラス」、およびその完全電気自動車(EV)の「EQT」を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を初公開した。

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2021年4月16日、コンパクトミニバン「Golf Touran(ゴルフ トゥーラン)」の仕様変更をおこなうと発表した。

長引くコロナ禍で密を避けながら、家族・仲間で楽しむオートキャンプ人気が沸騰する今春、フレンチ・ミニバンをベースとしたキャンパー2台の魅力をレポートしよう。

仏ルノーは2021年4月7日、新型「エクスプレス」の乗用モデルを世界初公開した。

仏ルノーは2021年3月30日、「カングー」をフルモデルチェンジ、4月1日よりフランス国内で受注を開始した。

独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。
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