3連休は東京も“雪”予報!? 冬の運転 万が一の時のためにクルマに常備しておくべきモノとは
2025年に入り今季最強寒波が到来、日本海側を中心に大雪にみまわれています。普段は雪の降ることが少ない東京都心でも、この3連休は雪が降る予報になっています。

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冬は、スキーやスノーボードといったウィンタースポーツの季節です。そんな中、NEXCO東日本はゲレンデまでの高速往復料金がお得になる「ウィンターパス2025」を発売しました。

大きなタイヤというと、まずはトラックやバスに使われているタイヤを想像してしまいますが、じつは直径4mもあるものも存在しており、それも日本で開発/製造がおこなわれているとのことです。山口県にあるブリヂストンの防府工場は、乗用車用タイヤのほかそうした鉱山などで使われる車両用のタイヤも作っています。今回、取材する機会がありました。

高速道路の休憩施設であるSAやPAでは、うっかり忘れ物をしてしまう人が多くなっています。もし、実際にSAやPAで忘れ物をしてしまった場合はどうすればよいのでしょうか。

東京や大阪など非降雪地域といわれる場所でも、近年はまとまった積雪になるケースが増えています。スタッドレスタイヤさえ装着していれば安心とは言い切れません。プロに聞いた、雪に備えてクルマに積んでおきたいアイテムを紹介します。

普段バイクに乗っている人でも、年末年始に地元へ帰省する際はバイクを利用しない人も多いでしょう。では長期間バイクを停めておくにあたって、盗難被害に遭わないためにはどのような点に注意すればよいのでしょうか。

2024年10月、JR北海道より「北海道&東日本パス」が発売される旨が発表されました。北海道と東日本の普通列車が乗り放題になるとのことですが、”青春18きっぷ”とは何か違うのでしょうか。

販売台数だけを見ると、2019年には年間600万台あったのが2023年には390万台と、カーナビ市場は縮小していることは間違いないのですが、それでも根強い人気があるのも事実です。無料で使えるスマホ地図アプリがあるなか、なぜ市販カーナビは根強い人気があるのでしょうか。

約40年にわたって発売され、多くの人に利用された「青春18きっぷ」がリニューアルされました。このリニューアルによって、東京から西に進み続ける「限界旅」に大きな変更点は発生するのでしょうか。

一般人が訪れることができる日本最南端の島といえば沖縄県にある波照間島です。これまでこの島にはフェリーや高速船でのみ行くことができましたが、2024年1月22日、15年2か月ぶりに航空路線が復活。今回はその搭乗体験レポートをお届けします。

2024年12月11日、日本酒の「獺祭(だっさい)」で知られる旭酒造は、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟内で、人類初となる宇宙空間での酒造りに挑戦すると発表しました。

2024年12月13日、ルノー・ジャポンは世界中の人々に親しまれている木製立体パズル「cancan CAPS(カンカンキャップス)」とコラボレーションし、盤にフランス国旗がペイントされ、駒と収納ケースにはルノーのロゴマークが入ったスペシャルエディションの「カンカンキャップス」を期間限定で販売しました。

飛行機を使う人が多くなるのにあわせて、駐車場の「満車」も多発します。とくに羽田空港では、週末を中心に第3ターミナル駐車場の「P5」まで満車になっていることが多くなっています。この年末年始、帰省や旅行などで、これまでよりも羽田空港駐車場は大混雑する見込みです。どうすれば良いのでしょうか。

前輪駆動が主流となった現在でも、後輪駆動車は生み出され続けています。なぜ今でも後輪駆動が採用されるのでしょうか。今回は後輪駆動を採用する意外な現行車3台を紹介します。

オトクに高速道路を通行できるETC深夜割引。現行ルールでは午前0時から午前4時までの「割引適用時間帯」に高速道路を走行するETC車について、通行の通行料金の「3割引」が適用されるのですが、2025年3月末をめどにその内容が変更される予定です。どのように変わるのでしょうか。

東北/北海道新幹線、および上越/北陸新幹線にはグリーン車よりも上位グレードとなる「グランクラス」が用意されます。2010年に導入されたおなじみの座席ですが、どんなサービスなのでしょうか。

無料地図アプリのなかで圧倒的なシェアを持つのは「Google(グーグル)マップ」ですが、カーナビ用としては「Yahoo!カーナビ」も人気アプリのひとつです。どんなアプリなのでしょうか。実際に使ってみました。

前身の「青春18のびのびきっぷ」が初めて登場したのが1982年。以来長い間「18キッパー」と呼ばれるファンに親しまれてきた「青春18きっぷ」が大リニューアルされました。どう変わったのでしょうか。
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