「おっと、交差点でワイパー動かしちゃった…」なぜ外車のウインカーレバーは左手側? 日本車と輸入車が異なる理由
輸入車の大きな特徴のひとつが、ウインカーレバーの位置です。なぜ同じ右ハンドル車でも、国産車と輸入車ではウインカーレバーの位置が異なるのでしょうか?

輸入車の大きな特徴のひとつが、ウインカーレバーの位置です。なぜ同じ右ハンドル車でも、国産車と輸入車ではウインカーレバーの位置が異なるのでしょうか?

2024年10月現在、高速道路を利用するドライバーの約95%が利用している自動料金収受サービスがETCです。多くの人が使っているETCですが、よりメリットを受けるためには「ETCマイレージサービス」への登録が必要になります。どんなサービスなのでしょうか。

2025年1月14日時点でのレギュラーガソリン価格は、全国平均で180.7円。ですが1月16日に政府のガソリン補助金がさらに減ったため、翌週発表されるデータは185円台になると予測されています。円安で原油の輸入価格が上がり、中東情勢の不安定感から原油価格自体も上がっているいま、リッター200円も現実的になっています。こうした状況に対し、ドライバーはどう対応すればいいのでしょうか。

ベルギーで開催中のブリュッセル国際モーターショーで、欧州カー・オブ・ザ・イヤー2025が発表されました。今年のクルマはルノー「5(サンク)」とアルピーヌ「A290」に決定しました。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2025年1月9日、2024年(1月〜12月)の輸入車メーカー車モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。

レンタカーを借りる場合、装着されたカーナビよりも、普段使い慣れているスマホの地図アプリ、グーグルマップを使ったほうが目的地の検索も簡単なため、スマホナビを使っている人が多いようです。ですがこの冬の季節、思わぬ落とし穴があるとのことですが、いったい何なのでしょうか。

北米カー・オブ・ザ・イヤー2025が発表され、乗用車部門にホンダ「シビック・ハイブリッド」が選ばれました。

2004年に開業した「上海トランスラピッド」は、最高時速431km/hという圧倒的なスピードが大きな話題を集めました。開業から21年が経過したいま、その現状はどのようになっているのでしょうか?

4つの候補駅から行き先がランダムに決められるという、いわゆる“ミステリーツアー”がJR東日本の「どこかにビューーン!」です。どのように楽しむのでしょうか。実際に試してみました。

アディダスは、メルセデスAMGペトロナスF1チームとのオフィシャルパートナーシップ契約を締結したことを発表しました。

JR東日本「大人の休日倶楽部パス」2024年度第3回の利用期間がまもなくやってきます。50歳以上のミドルエイジには人気のきっぷなのですが、どんな特徴があるのでしょうか。

2025年に入り今季最強寒波が到来、日本海側を中心に大雪にみまわれています。普段は雪の降ることが少ない東京都心でも、この3連休は雪が降る予報になっています。

冬は、スキーやスノーボードといったウィンタースポーツの季節です。そんな中、NEXCO東日本はゲレンデまでの高速往復料金がお得になる「ウィンターパス2025」を発売しました。

大きなタイヤというと、まずはトラックやバスに使われているタイヤを想像してしまいますが、じつは直径4mもあるものも存在しており、それも日本で開発/製造がおこなわれているとのことです。山口県にあるブリヂストンの防府工場は、乗用車用タイヤのほかそうした鉱山などで使われる車両用のタイヤも作っています。今回、取材する機会がありました。

高速道路の休憩施設であるSAやPAでは、うっかり忘れ物をしてしまう人が多くなっています。もし、実際にSAやPAで忘れ物をしてしまった場合はどうすればよいのでしょうか。

東京や大阪など非降雪地域といわれる場所でも、近年はまとまった積雪になるケースが増えています。スタッドレスタイヤさえ装着していれば安心とは言い切れません。プロに聞いた、雪に備えてクルマに積んでおきたいアイテムを紹介します。

普段バイクに乗っている人でも、年末年始に地元へ帰省する際はバイクを利用しない人も多いでしょう。では長期間バイクを停めておくにあたって、盗難被害に遭わないためにはどのような点に注意すればよいのでしょうか。

2024年10月、JR北海道より「北海道&東日本パス」が発売される旨が発表されました。北海道と東日本の普通列車が乗り放題になるとのことですが、”青春18きっぷ”とは何か違うのでしょうか。
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