日本を代表する客船「飛鳥Ⅱ」が2026年冬から2027年春の全23クルーズを発表! “クリスマス・年末年始・春の島々”を巡る多彩な船旅とは
郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年12月から2027年4月までに出発する全23クルーズを発表しました。クリスマスや年末年始を華やかに過ごすクルーズをはじめ、春の島々をめぐる旅や、沖縄発着の新しい旅のスタイル「A-plus クルーズ」など、季節の魅力を幅広く楽しめるラインナップとなっています。

郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年12月から2027年4月までに出発する全23クルーズを発表しました。クリスマスや年末年始を華やかに過ごすクルーズをはじめ、春の島々をめぐる旅や、沖縄発着の新しい旅のスタイル「A-plus クルーズ」など、季節の魅力を幅広く楽しめるラインナップとなっています。

郵船クルーズは、同社が運航する客船「飛鳥Ⅱ」にて、新しい旅のスタイル「A-plus クルーズ」を実施すると発表しました。地域観光と船旅を融合させたという新サービスは、いったいどのような内容なのでしょうか。

郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年7月17日から11月11日に出発する全23コースのスケジュールを発表。今回のクルーズは東京、横浜、神戸、金沢、博多の5港を起点に1泊から12泊までの多彩なクルーズを展開しており、就航35周年を迎える飛鳥クルーズの節目を祝うクルーズなど、魅力あふれるコースが用意されています。

郵船クルーズが運航する客船「飛鳥II」は、2025年10月5日から2026年3月20日までに出発する全25コースのクルーズスケジュールを発表しました。