高級車の概念を変える!? メルセデス・ベンツ新型「EQS SUV」は走りもインテリアもすべてが新感覚のプレミアム感
2023年5月に日本上陸した、メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」の最新モデルが新型「EQS SUV」です。3列7人乗りの電動SUVに早速乗ってみました。

2023年5月に日本上陸した、メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」の最新モデルが新型「EQS SUV」です。3列7人乗りの電動SUVに早速乗ってみました。

2023年2月にマイナーチェンジして登場したメルセデス・ベンツ改良新型「Bクラス」。全長4.4mとは思えない室内の広さで、ファミリーにも人気のモデルですが、どこが変わったのでしょうか。2リッターディーゼルエンジン搭載の「B200d」に乗ってみます。

2022年9月に日本で登場したメルセデス・ベンツ「EQE」。メルセデス・ベンツ初の電気自動車専用プラットフォームを用いたミドルサイズセダンですが、そのハイパフォーマンスモデルがメルセデスAMG「EQE53 4MATIC+」となります。0−100km/h加速は3.5秒、最高速220km/h(リミッター)というスポーツカー顔負けのモデルですが、実際に乗ってみてどのようなクルマなのでしょうか。

2022年11月に「ローンチエディション」が日本に上陸、同年12月に標準グレードの受注が開始されたのがVWのBEV(電気自動車)「ID.4」です。どんなクルマなのでしょうか、実際乗ってみるとどうなのでしょうか。

2023年2月にマイナーチェンジして新しくなったメルセデス・ベンツ「Aクラス」と「Aクラスセダン」。Cセグメントの手ごろなサイズ感で人気のモデルですが、どのように変わったのでしょうか。

世界累計販売台数は260万台超と、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルに成長したミドルクラスSUV「GLC」。2023年3月にフルモデルチェンジして日本に上陸した2代目新型GLCに早速乗ってみました。モータージャーナリスト、岡本幸一郎氏のレポートです。

8代目となるVW新型「ゴルフ」に設定された最強モデル、新型「ゴルフR」が日本に上陸したのは2022年10月。320馬力・420Nmというゴルフ史上もっともパワフルな2.0TSIエンジンを搭載した高性能スポーツモデルの実力はどんなものなのでしょうか。試乗しました。

2022年11月に日本で登場した改良新型「ポロGTI」は、2リッターTSIエンジンの最高出力を先代比7馬力アップ、207馬力として登場しました。いまや貴重となったコンパクトFFホットハッチですが、その魅力はどこにあるのでしょうか。

コンパクトSUVから3列シートのフルサイズSUV、そしてピックアップトラックまで用意する人気の米国ブランドが「Jeep(ジープ)」です。2022年もさまざまなニューモデルが日本に上陸、その勢いは留まることをしりません。なぜジープはこれほどまでに日本で人気を博しているのでしょうか。

いま、マツダ「CX−8」やメルセデス・ベンツ「GLB」など、日本で3列シートを持つミドルクラスSUVの人気が高まっています。そんななか、2022年10月に登場したジープ新型「コマンダー」は、全長4770mmというサイズに3列7人乗りを実現したモデルになります。ジープ初となるディーゼルエンジンの搭載が話題ですが、どのような仕上がりになっているのでしょうか。

トヨタ新型「クラウン」が世界初公開されて3週間が経ちました。16代目となる新型クラウンは、過去のフルモデルチェンジにはなかった大胆な戦略で登場、発表会に参加した人の度肝を抜きました。なぜ新型クラウンは4種類ものボディで登場したのでしょうか。そこに見えたトヨタのホンネとは。

2022年6月23日にマイナーチェンジをおこなったVW新型「ポロ」。外観の変更とともに中身も大きく変わったとのことですが、実際に走ってみてどうなのでしょうか。VW新型「ゴルフ」と比べるとどうなのでしょうか。

2021年に日本でも発表されたジープのピックアップトラック「グラディエーター」。納車が始まりましたが、すでに2022年の導入台数400台は売り切れたほどの人気ぶりだそうです。なぜ全長5.6mのトラックが日本で人気になるのでしょうか。

ハッチバックはちょうど1年前の2021年6月、ツーリングワゴンのヴァリアントも同年8月に登場したVW新型「ゴルフ」。にもかかわらず、街で新型ゴルフを目にする機会はあまりありません。新型ゴルフは人気がないのでしょうか。そこにはさまざまな理由が複雑に絡んでいるようです。

2021年4月21日に日本上陸をはたしたアウディ新型「A3」。そのスポーツモデル「S3スポーツバック」「S3セダン」も同時に発売された。S3のライバルはメルセデスAMG「A35 4マティック」とBMW「M135i xドライブ」というドイツ車になるが、それぞれどんな特徴があるのか。実際に乗り比べてみた。

2021年5月18日に日本で発売されたCセグメントハッチバック/セダンが、新型「A3スポーツバック」「A3セダン」だ。4代目となる新型A3は、1リッター直列3気筒ターボ「30 TFSI」、および2リッター直列4気筒ターボ「40TFSIクワトロ」「S3」の計3種類のパワートレインを用意。1リッターエンジンには、日本に導入されるプレミアムコンパクトで初めて48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせる。走りはどうだろうか。注目の新型A3セダンの30 TFSIに試乗した。

2021年1月27日に日本に上陸した、プジョー初のPHEVにして現行プジョーラインナップで唯一の4輪駆動(4WD)となる「3008GTハイブリッド4」。システム出力300ps・520Nmを発揮する新しいモデルだが、どんな走りを見せてくれるのだろうか。オンロードだけでなくオフロードも試乗した。

2021年1月にマイナーチェンジ、搭載する1.8リッター直噴ターボエンジンがトロフィーと同じ300馬力にパワーアップしたルノー「メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)」。その走りはどう進化したのか。モータージャーナリスト岡本幸一郎氏がレポートする。
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