日本展開もある!? レクサス新型「LM」まもなく世界初公開 アジアで人気の超高級ミニバンの現行モデルとは
レクサスの高級ミニバン新型「LM」がまもなく世界初公開されます。2代目へと進化する新型LMですが、日本未発売の現行型LMはどんなクルマなのでしょうか。

レクサスの高級ミニバン新型「LM」がまもなく世界初公開されます。2代目へと進化する新型LMですが、日本未発売の現行型LMはどんなクルマなのでしょうか。

レクサスはバッテリーEV「UX300e」を一部改良しました。新たな電池バックの導入で、電池容量を増強、航続距離は従来比約40%プラスの512kmに進化しています。

2023年春の発売開始がウワサされるレクサス初のEV専用モデル「RZ」。そのプロトタイプをクローズドコースで試乗することができました。レクサスらしさを追求すべくボディから鍛え上げたその走りは、果たしてどんな出来栄えなのでしょうか?

先ごろ5代目へと進化したレクサスの新型「RX」とトヨタ「クラウン・クロスオーバー」は、メカニズム的に見ると“隠れ兄弟車”といっても差し支えない間柄にあります。そこで気になるのが2台の走り味の違い。果たして両車のドライブフィールは差別化されているのでしょうか?


フランス南部にあるエクスアンプロヴァンス周辺を拠点にレクサス初のバッテリーEV専用モデルとなる新型「RZ」の国際試乗会が開催されました。果たして異国の地で体感するRZにどのような印象を抱いたのでしょうか。

「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部セレクトのセットアップを紹介する本企画。初回はセイコーが誇る名作「キングセイコー」と、こちらも世界に名高いレクサスの「ES」を採り上げます。

レクサス初のEV専用モデル「RZ」を、南仏にあるエクス・アン・プロヴァンス近郊で試乗しました。プラットフォームを共有するトヨタ「bZ4X」とは全く別物のアッパーボディを採用するなど、レクサスらしさを追求することで実現したその走りは、驚きの出来栄えでした。

あまりの人気ぶりと半導体不足などを背景に、これまで受注をストップしていたレクサスのミッドサイズSUV「NX」が、一部改良を施した新型のオーダー受付を再開。再び買えるようになった新型は、どんな進化を遂げているのでしょう?

レクサスブランドの大黒柱ともなっているミッドサイズSUV「RX」。先ごろフルモデルチェンジした新型には、現状、3つのパワートレインが用意されています。気になるそれぞれの走行フィールをモータージャーナリスト・島下泰久さんが解説します。

レクサスのSUVラインナップにおいて半数近くの販売台数を誇り、同ブランドの大黒柱ともなっている「RX」がフルモデルチェンジ。新しいプラットフォームとパワートレインの採用で、走りも格段にレベルアップしています。そんな気になる新型の実力をレポートします。

ここへ来て、レクサスのスーパースポーツ「LFA」の後継モデルに関するウワサがチラホラ聞こえてきました。それによると、後継モデルのネーミングは「LFR」だというのです。これは根も葉もないウワサではなく、いくつかの根拠があります。そのひとつが“商標登録”です。

レクサス「RX」がフルモデルチェンジ、5代目となる新型が登場しました。

2022年11月1日から4日まで米国ラスベガスで開催された世界最大級のカスタムイベント、SEMAショー2022。そのレクサスブースに展示された「LX」のコンセプトモデルを紹介します。

米国ラスベガスで開催された世界最大級のカスタムイベント、SEMAショーには数々の魅力的なモデルが出展されました。そのうちの1台、レクサス「GX」のオーバーランド仕様を見てみます。

レクサス「LS」が一部改良されました。10月下旬以降の発売になりますが、どこが変わったのでしょうか。

レクサス初のバッテリーEV「UX300e」が一部改良しました。航続距離が40%以上向上するなど、EVとしての基本性能が大きく進化しているのが特徴です。

レクサス新型「RX」の2023年モデルが米国で発表されました。注目は高性能グレード「F SPORTパフォーマンス」です。どんなモデルなのでしょうか。
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