マセラティのコンパクトSUV新型「グレカーレ」に初のEVが登場 上海ショーで初公開
マセラティはコンパクトSUV「グレカーレ」をベースにした電気自動車(BEV)、「グレカーレ フォルゴーレ」を上海モーターショーで初公開しました。

マセラティはコンパクトSUV「グレカーレ」をベースにした電気自動車(BEV)、「グレカーレ フォルゴーレ」を上海モーターショーで初公開しました。

1998年に登場以来、3世代にわたって進化したアウディのコンパクトスポーツクーペが「TT」です。今回、そのTTの生産終了を記念した限定モデル「TTSクーペ メモリアルエディション」が登場、発売されました。

BMWのフラッグシップEVセダン「i7」にMパフォーマンスモデル「i7 M70 xDrive」が登場しました。トータル660馬力を発生するふたつのモーターで、0−100km/h加速は3.7秒という圧倒的な性能を発揮します。

2023年秋に発売予定のスポーツSUV「クラウン・スポーツ」。先ごろパワートレインの内容やインテリアデザインなどが明らかにされましたが、オフィシャル動画内でラゲッジスペースにゴルフバッグを積む込んでいるシーンを発見。そこでクラウン・スポーツにゴルフバッグは何セット積めるのか予想してみました。

欧州で、ジープの新型電気自動車(BEV)「アベンジャー」の納車が開始されました。2022年10月に世界初公開されたモデルで、同年12月より受注が開始されましたが、すでに欧州で2万台を超えるオーダーが入っているといいます。人気のコンパクトSUV、新型アベンジャーとはどんなモデルなのでしょうか。

ボルボのフラッグシップSUV「EX90」に、2列4人乗りのショーファードリブン仕様「EX90エクセレンス」が登場しました。まずは中国市場から展開される予定です。

VWの電気自動車「ID.ファミリー」に、新たなるフラッグシップモデルとなる「ID.7」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

ハイパワーの後輪駆動コンパクトセダンであるレクサス「IS500」を、自動車評論家の渡辺敏史さんが試乗しました。大排気量・自然吸気・マルチシリンダーという“絶滅危惧種”のエンジンは、果たしてどんな走りを見せてくれるのでしょうか?

ロンドンの輸入車ディーラーであるクライブ・サットンが手がけているのが“リムジン”へのカスタム。メルセデス・ベンツ「Vクラス」などの定番だけでなく、“ロンドンタクシー”をベースにしたVIP仕様も販売しています。見た目は普通なのですが、リアシートはしっかり高級車。“目立たず乗る”には最適なモデルです。

メルセデス・マイバッハ初の電気自動(BEV)となる新型「EQS SUV」が世界初公開されました。超高級ブランドに新たな選択肢が誕生しています。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、懐かしいネーミングが復活します。2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」がそれ。先ごろ発表された追加情報では、発売時期やパワートレインの内容、インテリアデザインなどが明らかになりました。

DSブランドのフラッグシップSUV「DS7クロスバック」がマイナーチェンジ、車名も新たに「DS7」となって登場しました。

アルピーヌ「A110」シリーズの中でもっとも過激なモデル「A110R」の受注が期間限定で開始されました。今回の販売台数は14台。申込みが販売台数を超えた場合は抽選となります。

2022年にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2022で公開され、日本国内では先日のモーターサイクルショー2023で初お披露目されたホンダ「XL750トランザルプ」。舗装路もオフロードも快適に走れるオールラウンダーとして期待されるアドベンチャーマシンです。

ランドローバー「ディフェンダー」に、特別仕様車「ディフェンダー・イースナーエディション」が登場しました。390台限定のモデルは日本独自で開発されたといいます。

日本や米国だけでなく世界中で人気の本格オフローダー、ジープ「ラングラー」に米国で2024年モデルが発表されました。どう進化しているのでしょうか。

ハーレーダビッドソンというバイクブランドで重要なポジショニングをになうカテゴリーがツーリングモデル。大型のフェアリングとパニアケースを装着したスタイルは“バガー”とも呼ばれます。その中で最大の排気量を誇るモデル「ロードグライドST」は、どんな魅力の持ち主なのでしょうか?

事前に申し込みをすると高速料金が大幅に割引されるETC周遊割引が、NEXCO各社から販売されています。4月になって年度も変わり、新たな商品も登場しています。この4月からドライブで活躍しそうなETC周遊割「ドラ割」「速旅」「道旅」を紹介します。
page