BMW新型「X6」日本で発売 スタイリッシュなクーペSUVは2種類の高性能「Mモデル」を用意
BMWの人気クーペSUV「X6」がマイナーチェンジ、日本に上陸しました。BMW M社が手がける2種類の高性能Mモデルの展開です。

BMWの人気クーペSUV「X6」がマイナーチェンジ、日本に上陸しました。BMW M社が手がける2種類の高性能Mモデルの展開です。

2023年4月18日から中国で開催される上海モーターショーで、ポルシェ新型「カイエン」が世界初公開されます。その前に新型カイエンのインテリアの写真が公開されました。

ETCが「2022年12月1日から一部の機種で使えなくなる」というニュースが数年前から取り沙汰されていました。これは「ETC2022年問題」と言われていましたが、2023年になってもまだ古いETC機器は使えているようです。これはどういったことなのでしょうか。今後はどうなるのでしょうか。

2022年に登場したハーレーダビッドソンの「ナイトスター」。軽快な乗り味が特徴のモデルですが、早くも2023年モデルにスイッチ。さらに、新たに上位モデル「ナイトスタースペシャル」が追加されました。どんなモデルに仕上がっているのか、実際に乗って感じた印象をレポートします。

レクサスはバッテリーEV「UX300e」を一部改良しました。新たな電池バックの導入で、電池容量を増強、航続距離は従来比約40%プラスの512kmに進化しています。

2023年1月に開催された東京オートサロン2023で実車が初公開され、注目を浴びたのが三菱の新型軽自動車「デリカミニ」です。発売は5月を予定していますが、4月8日にユーザー向けイベント「DELICA MINI OUTDOOR FES(デリカミニ アウトドア フェス)」を開催、東京都昭島市にあるアウトドア複合施設「モリパーク アウトドアヴィレッジ」でお披露目されます。新型デリカミニとはどんなモデルなのでしょうか。なぜこれほどまで注目度が高いのでしょうか。

ここへ来て、空冷単気筒エンジンを搭載するバイクの人気が高まっています。そんな中、“世界最古のバイクブランド”といわれ、空冷単気筒エンジンをつくり続けてきたロイヤルエンフィールドから、新モデル「HUNTER 350」が登場。その走り味をレポートします。

BMW日本は、ミドルクラスSAV「X5」をマイナーチェンジして発売しました。改良新型X5は、PHEVと2種類のMモデルを用意しています。

コンパクトなボディに後輪駆動プラットフォームを組み合わせたBMWの高性能モデル「M2クーペ」の新型を、モータージャーナリスト島下泰久さんが試乗しました。6速MTも設定されるBMW M社謹製のスポーツカーは、果たしてどんな走りを見せてくれるのでしょう?

BMWから、2023年秋にフルモデルチェンジされる予定の新型「5シリーズ・セダン」をベースにしたEV「i5」の冬季テスト風景画像が公開されました。カモフラージュされているために詳細はわかりませんが、開発は順調に進んでいるようです。

トヨタ自動車は2023年3月30日、レクサスブランドの電気自動車(BEV)専用モデル「RZ」を正式発表し発売しました。

ベントレーの人気SUV「ベンテイガ」のロングホイールベース版、新型「ベンテイガEWB」が日本に上陸しました。全長5322mmのモデル3列シートを実現しています。

1989年に登場、全日本ツーリングカー選手権(JTC)では1990年から1993年にかけて29戦29勝という戦績を残した伝説の名車が日産「R32型スカイラインGT−R」です。そのモデルをベースに、日産がEVコンバージョンの製作を開始しました。

ハーレーダビットソンの人気モデル「ブレイクアウト」の2023年モデルは、新たに1923ccの空冷Vツインエンジンを搭載。240サイズというワイドなリアタイヤを履いた“モダンチョッパー”の実力に迫ります。

いよいよ2023年4月下旬からデリバリーされるホンダの「ZR-V」。そして、ベストセラーミニバン「ステップワゴン」を使った、極上のオートキャンプを楽しむためのギア選び&積載方法を、アウトドアコーディネーターの小雀陣二さんに教えてもらいました。

時代を超えて愛される名車・ベスパから、ツートンカラーをまとった特別仕様車が登場しました。カラフルで気ままなベスパの世界観を表現した、遊び心あふれるブルーとレッドの大胆なカラーは必見。バイクで出かける喜びや楽しさを感じられる1台に仕上がっています。

2023年3月25日にホンダとDODがコラボレーションした新「ウサップワゴン」が初披露されました。自動車メーカーが自ら提案するアウトドア仕様とはどのようなものなのでしょうか。

RMサザビーズのオークションに、フェラーリ黄金時代を築いた2000年モデルのF1マシン「F1−2000」が出品されます。このマシンはシャシナンバー「198」で、ミハエル・シューマッハ選手が操縦したモデルです。
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