早くもスマッシュヒット! ホンダの新クーペ「プレリュード」が秘めた二面性とは? 刺激的な走りと快適な移動を両立!! 秘密兵器“ホンダS+シフト”も好印象
月300台の販売計画に対し、発売から約1か月で2400台あまりを受注したホンダ新型「プレリュード」を公道で試乗しました。日常領域で試してみると、このモデルがふたつのキャラクターを上手に使い分けていることを発見。その実力に迫ります。

月300台の販売計画に対し、発売から約1か月で2400台あまりを受注したホンダ新型「プレリュード」を公道で試乗しました。日常領域で試してみると、このモデルがふたつのキャラクターを上手に使い分けていることを発見。その実力に迫ります。

先ごろ上陸したBMWのレトロなアドベンチャーバイク「R 12 G/S」。空冷の水平対向エンジンを搭載するレトロなルックスだけでなく、オフロードでの走破性も期待されるモデルです。実際に悪路で試乗し、その実力をチェックしてきました。

量産電気自動車としては世界で初めて“3代目”へと進化した日産「リーフ」。大胆に“キャラ変”した新型は、知れば知るほど驚きにあふれています。しかも日本仕様は“奇跡のパッケージング”を実現。そんな新型「リーフ」の魅力を走りの印象を交えてご紹介します。

ヒョンデのコンパクトBEV「インスター」に追加された新グレード「インスタークロス」。ベースモデルも走行性能や使い勝手など魅力にあふれるモデルですが、このアクティブ仕立てのモデルはデザインに遊び心があふれています。

クルマ好き垂涎の存在であるポルシェ「911」。現行モデルの“タイプ992”は2019年に発売され、2024年の大規模改良で“タイプ992.2”へとアップデートされました。その際、大きな話題となったのが“T-ハイブリッド”と呼ばれる電動化モデル「911GTS」です。その新機構がエレガントな「タルガ」にも搭載されました。

ボルボは2025年8月21日、コンパクトSUV「EX30」のラインナップを拡大、従来の1グレードだったのが、4グレード+新型「EX30CC」の5モデル展開となりました。そのなかのハイパフォーマンスモデル「EX30 Ultra Twin Motor Performance」を箱根のワインディングで試乗しました。

2023年10月に誕生したレクサス「LM500h」が商品改良でさらに進化。レベルアップした静粛性により“極上の移動”をサポートしてくれるようになりました。そんな新型「LM」の進化と真価を、モータージャーナリストの島下泰久さんが解き明かします。

登場するやいなやスマッシュヒットを記録したトヨタ「カローラ クロス」が商品改良を実施。それと同時に新グレード「GRスポーツ」が追加されました。その魅力をモータージャーナリストの島下泰久さんがレポートします。

先ごろ正式発表された日産の新しい軽自動車「ルークス」。今、売れ筋のカテゴリーである軽スーパーハイトワゴンは、広いキャビンを活かして1台で多くの用途をカバーできるモデルだけに、長距離移動を伴うレジャードライブへの活用を考えている人も多いはず。そこでキャビンの快適性、なかでも後席の居住性をチェックしてみました。

すでにオーナーへの納車がスタートしているホンダの新しいクーペ「プレリュード」。歴代モデルのエッセンスをすべて盛り込んだような、ブランドの集大成というべきモデルの6代目は、果たしてどんな魅力の持ち主なのでしょう? 歴代モデルやプロトタイプに試乗した自動車ライターの嶋田智之さんがレポートします。

今春の正式発表前から多くの受注を獲得した2025年注目の1台といえば、スバル「フォレスター」。王道のミッドサイズSUVだけに、長距離移動を伴うレジャードライブを楽しんでみたいという人も多いはず。となるとやはり気になるのは、ラゲッジスペースでしょう。そこで荷室の使い勝手をチェックしてみました。

2025年4月3日、レクサスは新型「GX550」の国内販売を開始しました。発売から5か月が立ち、販売店にはどのような反応が寄せられているのでしょうか。

燃費のよさが魅力的なスバルの“ストロングハイブリッド”。それを初めて搭載した「クロストレック S:HEV」でロングドライブへと出かけてみました。総距離1000kmオーバーの行程で、コンパクトSUVはどんな実力を披露してくれたのか? 運転席、助手席、後席それぞれで感じた印象をお伝えします。

韓国のタイヤメーカー「ハンコック」は、2024年のデータではじつは世界第7位にランクインされるグローバル企業です。フォーミュラEやWRCにもワンメイクサプライヤーとしてタイヤを供給する伸び盛りのメーカーですが、そんなハンコックがはじめて日本でメディア向けに試走会を開催しました。

正式発表前から人気を集めていた2025年の注目モデル・スバル「フォレスター」。SUVの王道をゆくモデルだけに、長距離移動を伴うレジャードライブも楽しめそうです。そこでキャビンの快適性、なかでも後席の居住性をチェックしてみました。

あなたはタイヤをどんな基準で選択しているだろうか。ドライ/ウエット路面でのグリップ性能、乗り心地、静粛性、耐久性、あるいは価格――。今回はブリヂストンの「REGNO(レグノ)」から限定発売されたタイヤ「GR-XIII B Edition」(ブリヂストン タイヤオンラインストアでの数量限定販売)を、ラジオパーソナリティーやモータースポーツの実況で活躍するサッシャさんが体験。その性能とデザインの魅力を語ってもらった。

ロイヤルエンフィールドが2025年9月18日に受注を開始するニューモデル「ゴアン クラシック350」。同ブランドの人気モデル「クラシック350」をベースに“ボバースタイル”にカスタムしたかのようなルックスが魅力です。その実車の印象をご紹介します。

先ごろ新型が世界初公開されたマツダ「CX-5」ですが、まだまだ現役の現行型にも見逃せない注目グレードがあります。それが本記事でフォーカスする「ブラックセレクション」。どんな魅力を備えているのでしょうか?
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