マツダが「東京オートサロン」で新型「CX-5」欧州仕様を実車展示! ブルー系の新しいボディカラーを初公開!? 気になる日本仕様は2026年夏に正式発表か?
マツダは2025年12月15日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表。「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示するとアナウンスしました。気になるのはそのボディカラー。すでに公開されているブラックに加えて“新しいボディカラー”も登場するといいます。どんな色なのでしょう?

マツダは2025年12月15日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表。「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示するとアナウンスしました。気になるのはそのボディカラー。すでに公開されているブラックに加えて“新しいボディカラー”も登場するといいます。どんな色なのでしょう?

2026年2月にハイブリッド専用モデルを発売予定だというホンダのミッドサイズSUV「CR-V」。2025年に30周年を迎えたベストセラーは、クラストップレベルと謳われるラゲッジスペースも大きな魅力となっています。本記事では、そんな荷室の“積める実力”をチェックします。

イギリスのクラシックカー販売店に「BMW M社が手がけた初の車両」という歴史的価値を持つBMWのレーシングプロトタイプ「3.0 CSL Werks」が販売されていました。BMW M社の原点となったこのモデルの軌跡を改めて振り返ります。

2025年11月、アメリカのオークションサイト「ブリング・ア・トレーラー」にて、1960年式のメルセデス・ベンツ「300SL ロードスター」が出品され、落札されました。どのような個体だったのでしょうか。

未舗装の林道を駆け抜ける本格的な走破性能を備えながら、街中での扱いやすさや快適性も兼ね備えた中型オフロードバイク。今回は、軽さと機動性、そして日常使いも視野に入れたモデルを3車種紹介します。

三菱の軽スーパーハイトワゴン新型「デリカミニ」は、街乗りからキャンプまで“アクティブな相棒”として活躍するモデルです。となると気になるのが、家族や仲間が座るリアシートの快適性。そこで室内の広さやシートの座り心地、装備の充実度に注目し、後席の“くつろぎ度”をチェックしてみました。

ホンダのバイクには、丸目ヘッドライトを搭載したネイキッドバイクが多くありますが、同じデザインを持ちながらも、個性は大きく異なります。今回はホンダ「CB1000F」「レブル250」「CL500」の3車種を取り上げ、それぞれの特徴と違いについて紹介します。

2025年7月に世界初公開されたフェラーリの新型モデルが「アマルフィ」です。。実質的に「ローマ」後継となるフロントエンジンのスポーツカーですが、どんな乗り味なのでしょうか。ポルトガルで開催された国際試乗会の様子を、モータージャーナリストの大谷達也氏がレポートします。

日産のR35「GT-R」の生産終了を受け、先ごろ、その歴史とファンへの感謝を込めた特別展示イベント「FOREVE“R”~GT-Rファンは永遠に~」が開催されました。会場にずらりと並んだ歴代モデルの中から、本記事ではまだ活躍が記憶に新しい第3世代「GT-R」にフォーカスします。

1982年に製造されたマツダ「626 クーペ」が、2025年12月にアメリカのオンラインオークション「ブリング・ア・トレーラー」に出品されました。低走行距離かつワンオーナー車という希少な個体に加え、当時のデザインや装備が色濃く残された状態が注目を集めています。

1980年代を象徴するスーパーカー、フェラーリ「テスタロッサ」の1989年式モデルが、2025年10月にアメリカのオークションサイト「ブリング・ア・トレーラー」に出品され、落札されました。どのような個体だったのでしょうか。

トヨタ新型「RAV4」の発売をきっかけに、日本のミッドサイズSUV市場が一気にあわただしくなってきました。約2か月後となる2026年2月には、ライバルのホンダが新しい「CR-V」のハイブリッドモデルを発売予定。しかも日本仕様は、精悍な「RS」系のみという攻めた構成です。本記事では、そんな「CR-V」の内容と新型「RAV4」との関係性をチェックします。

まもなくオンライン開催されるブロードアローオークションに、1971年式ランボルギーニ「ミウラP400S」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

開発が進むトヨタの新フラッグシップスポーツカー「GR GT」は、なぜ先祖に当たるレクサス「LFA」のようなカーボンモノコックではなくアルミ骨格を選んだのでしょうか? その原動力となった“悔しさ”と、「量産で高性能」というテーマを掲げる開発陣のねらいを読み解きます。

「ジャパンモビリティショー2025」にプロトタイプが参考出品され、注目を集めていた三菱のオールラウンドミニバン「デリカD:5」の新型モデルが、ついに正式発表されました。刷新された新型は、何が変わり、どこが進化したのか。実車のディテールをチェックしました。

2025年12月にUAE(アラブ首長国連邦)アブダビで開催されたRMサザビーズ主催のオークションに、2021年式ベントレー「バカラル」が出品され、落札されました。どんなクルマなのでしょうか。

サーキットからワインディングまで、スポーツライディングの醍醐味を味わいたいライダーに向けて、ホンダが展開する大型スポーツバイクの中でも注目度の高い3モデルを紹介します。それぞれ異なるキャラクターを持ちながらも、いずれも高次元の走行性能を実現しています。

トヨタのミッドサイズSUV新型「RAV4」がついに発売されました。そうなると気になるのが、従来型ではメカニズムなどを共有している兄弟車「ハリアー」の存在。上質でおしゃれなSUVとして人気の「ハリアー」も近い将来、フルモデルチェンジを果たすのでしょうか?
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