デロリアンがEVになって令和に復活! ガルウイングの4シータークーペ「アルファ5」世界初公開
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でもおなじみの名車「デロリアン」がニューモデルのEVとなって復活します。アメリカのデロリアン・モーター・カンパニーが新型車「アルファ5」を世界初公開しました。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でもおなじみの名車「デロリアン」がニューモデルのEVとなって復活します。アメリカのデロリアン・モーター・カンパニーが新型車「アルファ5」を世界初公開しました。

メルセデス・ベンツの人気DセグメントSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目へと進化しました。

先ごろ発表されたニューモデル「サクラ」は、「リーフ」、「アリア」につづく日産自動車“第3の量産EV(電気自動車)”。そのプロトタイプをテストコースで試乗してきました。軽自動車とは思えない走りのよさと上質な内外装デザインは必見です。

改良を受けたレクサスのコンパクトなクロスオーバーSUV、「UX」がワールドプレミアされました。たゆまぬ進化を追求するレクサスの走りや先進技術をさらに高めたという新型を紹介します。

2022年中の市場投入を目標に、レクサスが開発を進めるEV(電気自動車)の「RZ」が公開されました。メディアなどで過熱する“排他的EV推進論”に警鐘を鳴らしつづけているモータージャーナリストの岡崎五朗さんの目に、レクサス初のEV専用モデルであるRZはどのように映ったのでしょうか? レクサスとトヨタのEV戦略も含めてチェックしてもらいました。

2035年にハイブリッド車を含めたエンジン搭載車を廃止し、EV(電気自動車)専門ブランドになるという目標を発表しているレクサス。その成功を占う上で重要な1台となるのが、2022年中に市場投入される見込みの「RZ」です。早くも注目を集めるRZのプロトタイプを、ひとあし先に試乗してきました。

VAGUE編集長西山が発表会や試乗会を、感じたままにレビュー。これを読めば、これから流行るヒントを拾えるかもしれません。今回は、フランスの自動車メーカーDS オートモビルのプレス発表会のために、フランス大使館公邸に潜入しました。

トヨタ初となる量産EVクロスオーバー「bZ4X」の価格と申し込み開始日が公開されました。しかし、販売はおこなわず、サブスクのみでのサービスになるとのこと。そして奇抜なヨーク型ステアリングの解説動画も公開されました。

元祖ラグジュアリーSUVであるベントレー「ベンテイガ」にロングホイールベース版が誕生しました。さらに快適になったリアシートのコンセプトは「ウェルネス」です。

アルファ ロメオの新型SUVである「トナーレ」に、イタリアのコモ湖周辺でモータージャーナリストの嶋田智之氏が試乗しました。まずはその第一報をお届けします。

2022年夏に発売開始となる日産自動車の新型「フェアレディZ」。先ごろ気になる全グレードの価格が公開されました。524万1500円からという設定は、果たして高いのか安いのか? パフォーマンスなどを踏まえて買い得度をチェックするとともに、「4年後に買えなくなるかも」という気になるウワサについても検証します。

BMWのフラッグシップである「7シリーズ」が刷新しました。これまでも革新的デザインは常に7シリーズから始まりましたが、今回はどうなのでしょうか。

最強の直列4気筒エンジンを搭載したロータス「エミーラ」の日本での車両価格が発表されました。

マツダが開発を進めていた「CX-60」の日本仕様がついに公開されました。しかしその商品概要を知れば知るほど、イマドキのクルマづくりとは逆張りの戦略をとってきたなと感じます。それはなぜか? マツダの3人のキーパーソンに聞きました。

メルセデス・ベンツ傘下でマイクロカーを生産していたスマートですが、現在、中国の自動車メーカーであるGeelyがスマートの資本の50%を保有しています。今回発表したクルマは、新体制になって初めてのモデルとなります。

パワートレインを縦置きにレイアウトしたマツダの新しい“ラージ商品群”。その第1弾となる「CX-60」のプロトタイプをテストコースで試乗しました。初物ばかりのメカニズムを搭載したブランニューモデルですが、そこはやはりマツダ車。ドライビングの楽しさには特筆すべきものがありました。

メルセデス・ベンツの伝統と技術が詰まったロードスター「SL」は2021年10月にフルモデルチェンジをおこない、V8ツインターボを搭載したAMG専用として登場。そして2022年4月、今度は4気筒モデルをラインナップしました。

スウェーデンのスーパーカーメーカーであるケーニグセグ。性能、品質、ロマンに対して強いこだわりを持つメーカーでもあり、良いモノのためならエンジンやモーターまで自社製造・開発してしまいます。今回YouTubeで公開された動画では、渾身の3気筒エンジンを搭載したケーニグセグ ジェメーラのエンジンサウンドが堪能できます。
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