「のぞみ号でも使えるの!?」 東海道新幹線“ひかり/こだま”以外でも使える オトクで楽しいJR東海の“最強プラン”とは
東京駅から新大阪駅までの東海道新幹線「のぞみ」の通常期の指定席料金は片道1万4720円、つまり往復では2万9440円となりますが、格安に往復できるJR東海の旅行商品が「ずらし旅」です。これはどんなプランなのでしょうか。

東京駅から新大阪駅までの東海道新幹線「のぞみ」の通常期の指定席料金は片道1万4720円、つまり往復では2万9440円となりますが、格安に往復できるJR東海の旅行商品が「ずらし旅」です。これはどんなプランなのでしょうか。

東海道新幹線の主役「のぞみ」は1時間最大12本運行されていますが、各駅停車となる「こだま」は日中1時間に2本運行となっています。そんなこだま号を使った旅行プランが、ジェイアール東海ツアーズの「ぷらっとこだま」です。ぷらっとこだまを使うとどんな旅になるのでしょうか。実際に東京−新大阪に乗ってみました。

北陸新幹線の金沢駅-敦賀駅が開業して半年。関西圏から敦賀駅へ、敦賀駅から関西圏へ向かう方法は特急「サンダーバード」が知られていますが、それよりも安く、かかる時間はほとんど変わらない方法があります。それはどんなものなのでしょうか。

2023年に引き続き、2024年のお盆期間も東海道新幹線「のぞみ」が全車指定席で運行されます。なぜ自由席を廃止して全車指定席にするのでしょうか。現在の予約状況はどうなのでしょうか。

東京駅から新大阪駅までの東海道新幹線「のぞみ」の通常期の指定席料金は片道1万4720円、往復で2万9440円となりますが、格安に往復できるJR東海の旅行商品が「ずらし旅」です。ずらし旅とはどんなプランなのでしょうか。またどれだけおトクになるのでしょうか。

東海道新幹線「のぞみ」は1時間最大12本運行されていますが、各駅停車となる「こだま」は日中1時間に2本運行となっています。そんなこだま号を使った旅行プランが、ジェイアール東海ツアーズの「ぷらっとこだま」です。通常料金よりもおトクで、ワンドリンクも付く商品で人気ですが、どんな旅になるのでしょうか。実際に東京−新大阪に乗ってみました。

JR東日本「大人の休日倶楽部パス(通称:オトキューパス)」の2024年度・第1回分が発売されました。連続する5日間、JR東日本、およびJR北海道の特急・新幹線や普通列車に乗り放題という企画商品ですが、どんな商品なのでしょうか。

東京・浅草駅から日光・鬼怒川エリアを結ぶ特別急行列車の「SPACIA X(スペーシアX)」。電車ファンならずとも気になるその乗り心地を、レア席で出張に出かけたにわか鉄道マニアのVAGUE編集スタッフが体験。五感で味わったレポートをお届けします。

とりわけゴールデンウィークといった混雑時は新幹線でのトラブルが起きることもあるようです。新幹線の座席のトラブルについて、どのように対応したらいいのでしょうか。また、混雑時でも座席を確保するためになにかいい方法はあるのでしょうか。

JR東海は2024年4月17日、東海道新幹線にグリーン車よりもさらに上質な設備やサービスを備えた個室を導入すると発表しました。

JR東日本が「大人の休日倶楽部」会員に提供しているフリーパス、「大人の休日倶楽部パス」の2024年度概要が明らかになりました。エリア内の新幹線や特急を含めた普通車自由席が期間中乗り放題で、さらに普通車指定席も6回まで利用可能という、“乗り鉄”にはまさに夢のような商品ですが、2024年度はこれまで変更されたところがあるようです。どう変わったのでしょうか。

通常は1編成あたり3両(1〜3号車)に自由席が設定される東海道・山陽新幹線「のぞみ」ですが、このGWは4月26日から5月6日まで、連続11日間が全席指定席となります。すでに年末・年始に行われましたが、大きな混乱もなかったことからこのGWも「のぞみ全席指定席化」となります。旅行を計画している人はどうすればいいのでしょうか。

2024年5月9日から23日までの15日間、東北・北海道新幹線「はやぶさ」「はやて」の全列車が半額になる「新幹線eチケット(トクだ値スペシャル21)」が発売されます。どれだけオトクなのでしょうか。

ネットでは「シンカンセンスゴイカタイアイス」の呼び名で親しまれている、新幹線アイスに新フレーバーが登場。「スジャータアイスクリーム(京都宇治抹茶)」が3月16日に発売されます。

行き先がどこになるのかわからないミステリーツアーがJR東日本の「どこかにビューーン」です。4つの候補駅から行き先がランダムに決められるという、いわゆる“旅ガチャ”ですが、どのように申し込むのでしょうか。また普通に新幹線で旅行に行くのに比べてどれだけオトクなのでしょうか。
page