ポルシェ「タイカン/カイエンEハイブリッド」で出かけるなら軽井沢! プリンスグランドリゾード軽井沢に無料充電ステーション設置
ポルシェ「タイカン」、もしくは「カイエン」などのE−Hybridモデルオーナーに、軽井沢がさらに近く感じるサービスがスタートします。

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近年、多くのクルマに装備されている車載カメラ。360度ビューのために車両の四方にカメラを設置した車種もあれば、居眠りを検出するために車内カメラを搭載する車種まであります。これらはカーライフをより便利にしてくれる反面、漏洩したり悪用されたりすれば、プライバシーの侵害にもつながる危険性があります。

環境保護が叫ばれる昨今、自動車業界は自社のクルマを規制に対応させたり、訴訟に対処したりと忙しい時代を迎えています。2021年9月、自動車メーカーの大手であるVWとトヨタは、新たな訴訟や抗議運動を受けていました。

アメリカの電気自動車専門メーカー「テスラ」。ラインナップするクルマは、環境性能だけでなく圧倒的なパフォーマンスも備えており、近年着々と人気が高まっています。そんなテスラが米国において、2021年の第3四半期にメルセデス・ベンツの新車販売登録台数を超えたようです。

BMWがアメリカで集団訴訟されたというニュースが飛び込んできました。どうやら老舗メーカーらしくない、“バカげた”とも思える欠陥が議論の的となっているようです。

どのブランドも最初に作ったモデルにこそ、創始者のビジョンがもっとも色濃く反映されているものだったりします。では、ランボルギーニはどうでしょうか? 「ミウラ」や「カウンタック」の陰に隠れがちな市販モデル1号である「350GT」を紹介します。

アメリカの自動車メーカーであるダッジ。ガソリンを使用するセダンではもっとも出力の大きい「チャージャー」や、ドラッグレースなどのモータースポーツでも活躍する「チャレンジャー」を販売するなど、“ワイルドさ”や“パワー”を追求したマッスルカーブランドです。そんなダッジが、ドリフトパフォーマンスをおこなうアンバサダーを募集。なんとその報酬は15万ドル(約1700万円)でした。

デザイナーによるボディカスタムや、アーティストによる芸術的なペイントが施されたものなど、数多くのアートカーを制作してきたポルシェ。最新のアートカーは、奇抜さでいえば歴代トップを争えるほどヘンなものでした。

クラシックカーをEV化するレストモッドが密かにブームですが、ベースとなるのは高級車がほとんどです。しかし日産がEV化したのは、1980年代の欧州仕様「ブルーバード」でした。

世界中で進む自動車のバッテリーEV(BEV)化。テスラを始めメルセデス・ベンツやアウディなどが続々とBEVをリリースし、着々と販売数も伸び続けています。しかし、満充電をおこなうためには2時間近く充電しなければならないなど、現在のバッテリー技術では、EVをガソリン車の代替として使うことは場合によっては難しいのが現状です。そこでかつて話題となったのが、充電するのではなく満充電したバッテリーに交換するというアイデアでした。

マセラティを1976年に買収したデ・トマゾが社運を賭けて世に送り出した「ビトゥルボ」が、誕生から40周年を迎えました。壊れるけれどなぜかファンの多いビトゥルボとは、どのようなクルマなのでしょうか。

2018年にパプアニューギニアでおこなわれたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議。日本や中国などの大国が参加する国際的な会議のため、開催国であるパプアニューギニアはVIPの送迎用としてマセラティなどの高級車を大量に購入しました。そして今、これら高級車たちの姿が公開され、問題視されています。

映画『ロッキー4/炎の友情』で、富を手に入れたロッキーの愛車として登場するランボルギーニ「ジャルパ」。このジャルパが誕生から40周年を迎えました。そこで、ランボルギーニの歴史のなかでも陰に隠れがちなジャルパにスポットライトを当ててみました。

オーストラリアは都市間の距離が長いため、医師が自前の緊急車両を持つことも少なくありません。そんななかある医師が緊急車両に日産「GT-R」を登録しようとし、拒否されてしまいました。スピードが求められる緊急車両と相性が良さそうに見えるGT-Rですが、一体どのような点が不適切と判断されたのでしょうか。

クリスマスシーズン到来ともなると、街のイルミネーションが華やかになります。そこで「メルセデス ミー」では、「イルミネーションクルーズ2021」と銘打って、東京と大阪のイルミネーションスポットをクルーズしながら最新のメルセデス・ベンツを堪能する試乗体験を開催します。

映画『007/ダイ・アナザー・デイ』で、BMWからボンドカーの座をアストンマーティンに奪還した「V12ヴァンキッシュ」が、誕生から20周年を迎えました。世界に絶賛されたデビュー当時を振り返ります。

1990年代のバブル狂瀾の時代に生まれたベントレー「コンチネンタルR」が、誕生から30周年を迎えました。そこで、誕生までのヒストリーを振り返ります。

アウディのフラッグシップセダンである「A8」がフェイスリフトしました。今回のフェイスリフトで変更された点を解説します。
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