存在感抜群のトヨタ新型「クラウン・セダン」実車初公開 ついに“高級感満点のインテリア”も初披露
4種のバリエーションがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、先代モデルの正当な後継車と位置づけられるのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。その実車がサーキットで初公開されました。

4種のバリエーションがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、先代モデルの正当な後継車と位置づけられるのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。その実車がサーキットで初公開されました。

グランドセイコーより、深い群青色が目にも鮮やかな「メカニカルハイビート36000 銀座限定2023モデル」(84万7000円、消費税込)が登場。銀座の朝の風景から着想を得たダイヤルの美しい陰影と、実際の街を模したグリッドパターンが、手元に知性と洗練を与えます。

横浜ゴムはメディア向けタイヤ勉強会「2023 メディアミーティング」を開催しました。いくつかのカリキュラムがありましたが、中でも興味深かったのは新たなタイヤ規格「HLC(ハイロードキャパシティ)」のことです。HLCとはどんなものなのでしょうか。今までのタイヤとどう違うのでしょうか。

メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」に、新たにSUVタイプのモデル「EQS SUV」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

美しいデザインと高音質を融合する北欧のオーディオブランド・バング&オルフセンから、新しいポータブルスピーカーが登場しました。上質なライフスタイルへと格上げするその美しさと豊かなサウンドをチェックします。

VWのコンパクトハッチバック「ポロ」に最初にGTIモデルが追加されたのは1998年のこと。それから四半世紀が経ったいま、欧州で特別仕様車「ポロGTIエディション25」が登場します。

日本でも根強い人気を誇るアメリカンスポーツクーペ・シボレー「カマロ」。現行モデルは2024年1月で生産を終了するとアナウンスされている中、鮮やかなオレンジのボディカラーをまとった限定車が登場。日本のファンの前で実車が初公開されました。

ベル&ロスより、フランス航空宇宙軍のアクロバット飛行部隊・パトルイユ・ド・フランスの設立70周年を祝う「BR 03-92 パトルイユ・ド・フランス 70周年記念限定モデル」(57万2000円、消費税込)が登場。大空を思わせるまばゆいブルーダイヤルが鮮烈です。

2023年6月7日から11日にフランスのル・マン サルトサーキットで開催されるル・マン24時間レース100周年大会(第91回大会)において、1991年に日本車初のル・マン総合優勝を飾った「マツダ787B」がデモ走行をおこないます。どんなクルマだったのでしょうか。

オメガ「シーマスター アクアテラ ワールドタイマー」に、グリーンが鮮やかなカラーダイヤルモデル2種と、シャープで洗練されたチタンモデル1種が仲間入り(154万円〜178万2000円、消費税込)。どちらも手にする人の心を旅へと誘う、魅惑的なトラベルウオッチです。

アストンマーティンは、新型クーペ「DB12」を世界初公開しました。

山梨の食にフィーチャーした宿泊施設「カノア 富士山中湖 グランピングリゾート」が、2023年7月にオープンします。山梨の豊かな食材を利用した“食のアクティビティ”が提供される要注目のグランピング施設です。

レクサス北米法人は、新型「TX」のティザー画像を公開、さらにこれまで“近日公開”とされていた世界初公開の日程を2023年6月5日とすることを発表しました。新型TXとはどんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのマイクロEV(電気自動車)「アミ」をベースにした、屋根もドアもないバギー「マイ・アミ ・バギー」が装いも新たに登場しました。2022年に登場したモデルは50台限定で、わずか18分で完売しましたが、今度は1000台限定となります。

エースのトラベルバッグブランド・PROTECAから、丈夫で軽く、静音性にも優れた最新スーツケースが登場しました。旅行者のニーズに合わせた機能を満載した、日本生まれのスーツケースの実力とは?

初代が登場したのは1972年。BMWの中心モデルとして全世界で累計1000万台以上販売されてきたEセグメントモデル「5シリーズ」がフルモデルチェンジして世界初公開されました。

小説家の司馬遼太郎が、“日本一の盆地の風景”と絶賛した安心院盆地。この風光明媚な場所に4棟限定のグランピング施設が誕生。遠くに由布岳を見晴らす丘にある絶好のロケーションが魅力です。

2023年秋に発売予定のスポーツSUV、トヨタ新型「クラウン・スポーツ」。先ごろそのプロトタイプが富士スピードウェイで初公開されました。そのラゲッジスペースには何セットのゴルフバッグを積めるのか? 実車のラゲッジスペースをチェックしながら予想してみました。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、2024年、懐かしいネーミングが帰ってきます。そのモデルこそ、2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」。しかし新型には、ちょっと気になる点がありました。

三菱の新型軽スーパーハイトワゴン、新型「デリカミニ」が発売されました。1月13日から予約注文の受付を開始しましたが、すでに1万6000台の受注となるなど、2023年の大ヒットモデルとなる予感です。
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