レクサスのフラッグシップクーペ 新型「LC」登場! 60台限定の特別仕様車「EDGE」は1760万円で抽選販売
レクサスのフラッグシップクーペ「LC」が一部改良して発売されました。60台限定の特別仕様車「EDGE」も登場しています。どう変わったのでしょうか。

レクサスのフラッグシップクーペ「LC」が一部改良して発売されました。60台限定の特別仕様車「EDGE」も登場しています。どう変わったのでしょうか。

2022年に長い眠りから目醒め、現代的なスペックをまとった自動巻メカニカルウオッチとして新たな一歩を踏み出したキングセイコー。最新モデル「SDKA005」「SDKA007」(各41万8000円、消費税込)は、“KSK”オリジナルを凌ぐ薄型ケースに、伝統の意匠を詰め込んだ意欲作です。

イタリア・ミラノにおいて、レクサスが世界で初めて公開した新型「LBX」。単なる“コンパクトなレクサス”ではなく、ブランド内のヒエラルキーをぶち壊して新たな価値を創造したこの新しいラグジュアリー・コンパクトSUVは、強烈なダメ出しに奮起した開発陣たちの強い意気込みの結晶なのでした。

今期のバイク業界で、最も注目を集めているモデルのひとつに数えられるのがホンダの新しい「CL」シリーズ。発売されたばかりの「CL250」と「CL500」の魅力をあらためてチェックします。

2023年3月に世界初公開されたランボルギーニの新世代PHEVスーパーカー「レヴエルト」が早くもジャパンプレミアされました。どんなクルマなのでしょうか。

セイコーの歴史にその名を刻む薄型ウオッチの名品“ゴールドフェザー”が、「クレドール」の名の下で60余年ぶりに復活。優美さと軽やかさを極めたスリムなドレスウオッチとして、限定含む2モデル(341万円・330万円、消費税込)がリリースされています。

ノモス グラスヒュッテより、正方形の薄型ケースが印象的な機械式時計“テトラ”に、新作コレクションとなる「テトラ アルーア」(34万1000円、消費税込)が仲間入り。やさしい色味とメタルの織り成すコントラストは、まるで四角いキャンバスに描かれた芸術作品を観ているかのようです。

VW「ゴルフR」をベースにした333台の限定車「ゴルフR 333リミテッドエディション」が欧州で発売されました。価格は7万6410ユーロ(日本円で約1143万円)というスペシャルなモデルは、早くもコレクターズアイテムとなりそうです。

いまや多くのゴルファーが使用しているゴルフ用GPSウォッチ。ガーミンの新作は世界約4万3000のゴルフコースが登録されており、より高精度な位置測位も可能となっています。

ゴルフブランド・フットジョイがファッションブランドのTODD SNYDERとコラボしたゴルフギアシリーズの第4弾が登場。なかでも、1960〜1970年代のゴルフファッションに着想を得たゴルフシューズが注目を集めています。

VWのEVミニバン「ID.バズ」にロングホイールベース仕様が世界初公開されました。このモデル、欧州市場だけでなく北米市場にも導入されます。北米のユーザーにとって20年ぶりの「VWバス」復活となります。

モーリス・ラクロアから、カジュアルな見た目とは裏腹なプロ仕様のスペックを備えた本格派ダイバーズウォッチが復刻。新たに登場した「ポントス S ダイバー」(26万6200円、消費税込)は、フリーダイビングの元世界記録保持者であるクロアチアの女性フリーダイバー、リディヤ・リジクが開発に携わっています。

マクラーレンの量産プラグインハイブリッド・スーパースポーツが、ついに日本の道を走り始めました。これまでのスポーツシリーズを上回るパフォーマンスを発揮しながら、スマホの電源オンと同じくらい静かに目を覚ますスーパースポーツカー。その実力を日本の公道でチェックします。

ロー&ロングなクルーザースタイルの車体に400ccの2気筒エンジンを搭載し、発表以降、高い支持を集めているカワサキの新型「エリミネーター」。その上位グレード「エリミネーターSE」に試乗できたので、その印象お伝えします。

昨年2022年からスイス・ジュネーブで始まった、時計というアイテムの魅力を全世界に発信する唯一無二・世界最大の高級時計の祭典「WATCHES & WONDRES GENEVA(ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ 以下WWG)」。現地を取材し、ブランド別に2023年注目の新作を紹介する。今回はまず、IWCの新作を時計ジャーナリスト渋谷ヤスヒトの解説でお届けする。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、王道のモデルチェンジを果たすのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。迫力あるフロントマスクが目を惹くモデルですが、実はデザイン面のハイライトはサイドビューにありました。

現行型スズキ「ジムニー」シリーズが登場したのは2018年7月。すでにフルモデルチェンジしてから5年が経とうとするモデルですが、その人気は衰えを知らず、いまだに納車待ちが続いている状況です。現行型ジムニー人気の理由はどこにあるのでしょうか。あらためて考えてみました。

全長4190mmというコンパクトSUV、レクサス新型「LBX」が世界初公開されました。日本での発売は2023年秋以降となります。

スイスの高級時計ブランド・エドックスを代表するモデルである「クロノオフショア1」に、ブラック マザー・オブ・パール文字盤を採用した日本限定モデルが数量限定で登場。インデックスの“1”をダイヤモンドでデザインするなど、500m防水の高機能ウォッチでありながらエレガンスを感じさせる1本です。

モーターサイクルショー2023でお披露目されるや、たちまちバイクファンの間で話題をさらったカワサキの新型「エリミネーター」。その実車に触れ、あらためてデザインや装備についてチェックしてみました。
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