600馬力超え! メルセデスAMG初の電動パフォーマンスSUV「AMG EQE53 SUV」欧州で受注開始 価格は約1930万円から
2022年10月に世界初公開されたメルセデスAMG初のSUVタイプのパフォーマンス電気自動車(EV)、「メルセデスAMG EQE53 4MATIC+ SUV」が欧州で受注開始されました。どんなクルマなのでしょうか。

2022年10月に世界初公開されたメルセデスAMG初のSUVタイプのパフォーマンス電気自動車(EV)、「メルセデスAMG EQE53 4MATIC+ SUV」が欧州で受注開始されました。どんなクルマなのでしょうか。

トヨタ「クラウン」といえば、近年はセダンのみのラインナップでした。ところが新型は、先行発売された「クロスオーバー」など4種のモデルを設定。なかでも2023年秋に発売予定の「クラウン・スポーツ」は、クラウン史上初のスポーツSUVでした。なぜクラウンにスポーツSUVなのか? モータージャーナリストの島下泰久さんが考察します。

パネライが、ニューヨーク・マディソンアベニューにブランド史上最大となる旗艦店をオープン。これを記念した特別モデルとして新作「ラジオミール トゥールビヨン GMT ブロンゾ」(2302万3000円、消費税込)を発表しました。

映画『ノルウェイの森』のロケ地としても知られる兵庫県北部・山陰海岸国立公園内にある今子浦海岸。この風光明媚な海岸の近くに、ヴィラとテントの2タイプから選べるグランピング施設が開業しました。

夏は水辺の活動が増え、腕時計の防水性が重要になってきます。「ダイバーズウォッチ」は200m以上の防水性と高い機能性を持ち、最近はスリムでスタイリッシュなデザインが人気で、日常使いから本格ダイビングまで対応可能。そこで、防水性能はどんな基準に分かれており、なぜダイバーズウォッチが夏にぴったりなのかを紹介します。

ポルシェから、コンセプトスタディモデル「ミッションX」が登場しました。これはどんなモデルなのでしょうか。

レクサス新型「TX」が世界初公開されました。2023年5月にティザー画像が公開され、注目されていた大型SUVはどんなクルマなのでしょうか。

RMサザビーズが主催するオークションに日産の「R90CK」が登場しました。2023年6月9日に始まるル・マンオークションで、落札予想は100万ユーロから150万ユーロ(約1億5000万円から2億2000万円)とのことです。

昨年2022年からスイス・ジュネーブで始まった、時計というアイテムの魅力を全世界に発信する唯一無二・世界最大の高級時計の祭典「WATCHES & WONDRES GENEVA(ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ 以下WWG)」。現地取材でブランド別に注目の新作を時計ジャーナリストの視点で紹介する連載。今回はカルティエ編をお届けする。

首都圏から気軽にアクセスできる山梨・河口湖エリアは、雄大な自然を気軽に楽しめるリゾート地。そんな人気スポットに、富士山と河口湖を臨む大パノラマを独占できるグランピング施設が誕生しました。

先ごろレクサスが世界初公開した新しいラグジュアリー・コンパクトSUV「LBX」。そのネーミングには、古くさいヒエラルキーを打破して新たな価値を持った高級コンパクトカーを創造するという、レクサスの強いメッセージが込められていました。

2023年1月にインドで世界初公開されたスズキ新型「ジムニー5ドア」が、同年6月7日についに発売されました。どんなどんなクルマで、3ドアの「ジムニー」や「ジムニーシエラ」とはどう違うのでしょうか。また日本での発売はいつ頃になるのでしょうか。

マツダのラージサイズSUV「CX-60」。そのラインナップで最も安いグレード「25S Sパッケージ」を試乗しました。アンダー300万円から買える廉価版かと思いきや、上級グレードとは異なる軽快な走りが持ち味の個性派仕様でした。

ボルボから全長4233mmのコンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「EX30」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

ドイツの老舗ランタンメーカー「ペトロマックス」より2種類のソフトクーラー「クーラーバッグ」が登場しました。保冷材や氷を使って4〜6日の冷却が可能な実力派であるのはもちろん、デイジーチェーンやポケットが何かと使いやすいんです。

レクサス新型「GX」がワールドプレミアされ6月8日に登場しました。3代目へと進化した本格オフローダーですが、どんなクルマになったのでしょうか。

洗練されたデザインと心地いい走りが魅力的なイタリアンバイクは、バイク乗りにとって憧れの存在です。そんなイタリアンバイクブランドのモト・グッツィを代表するモデル「V7 STONE」に特別仕様車が登場しました。光沢のあるブラックのタンクにレッドのアクセントが映える1台となっています。

スタイリッシュさで人気の高級SUV「レンジローバースポーツ」の2024年モデルが日本で受注を開始しました。PHEVが追加されたのが特徴です。

トヨタの新型「クラウン」は、シリーズに4モデルをラインナップ。なかでも王道のモデルが、2023年秋に登場する予定の「クラウン・セダン」です。派手なフロントマスクに目を奪われがちのこのモデルも、先にお披露目された新型「クラウン・スポーツ」と同様、“トヨタエンブレム”が控えめなサイズになっていました。

1875年に誕生したアメリカのウォッチブランドの「BULOVA(ブローバ)」。そのコレクションは歴史の長さを物語るかのごとく多岐にわたり。今回は、アンダー10万円で手に入るマリンウオッチとスペースウオッチの2モデルを紹介します。
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