冬の夜空に2700発の花火! ジープが贈るイベントとは
2020年11月2日より、ジープブランド全車種に対して新たなカスタマーサポートサービス「Jeep Wave(ジープ・ウェイブ)」がスタートした。既存オーナーもいまから入会できるジープ・ウェイブを知るために、「Jeep HANABI 2020」に参加したイベントレポートを紹介しよう。

2020年11月2日より、ジープブランド全車種に対して新たなカスタマーサポートサービス「Jeep Wave(ジープ・ウェイブ)」がスタートした。既存オーナーもいまから入会できるジープ・ウェイブを知るために、「Jeep HANABI 2020」に参加したイベントレポートを紹介しよう。

スーパーカーのチューニングで定評あるノビテックが、マクラーレン「620R」を手掛けた。711psもアップさせたチューニングのテクニックを解説する。

贅沢を脱却する贅沢という、なんとも禅問答的なコンセプトの元に作られた新型ロールス・ロイス「ゴースト」は、2020年9月1日にワールドプレミアを果たしたが、はやくも日本国内で試乗することができた。レポートするのは、ロールス・ロイスの歴史に詳しい、モータージャーナリスト武田公実である。

仏プジョーは2020年11月25日、メキシコ・ロスカボスでプジョー新型「ランドトレック・ピックアップ」を発表した。

独アウディは2020年11月26日、クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)の新型「Q5スポーツバック」、および最上位モデル「SQ5スポーツバック TDI」を発表した。

2020年11月、トヨタ「クラウン」がセダンを廃止するというニュースが流れた。まだトヨタから正式なリリースはないため、その真偽のほどはわからないが、1955年の初代登場以来、15代65年にわたり発売されている、日本を代表する高級セダンの今後に注目が集まる。セダン人気の低迷は日本だけの話ではないが、それでもメルセデス・ベンツ「Sクラス」やレクサス「LS」など、新型がセダンボディで登場している。これからセダンはどうなっていくのか考えてみた。

かつて日本にあったアルファ ロメオの3連作が、オークションに登場した。最終落札価格はおよそ15億5000万円。はたしてこの落札価格が高いのか、それともリーズナブルなのか、3台の歴史を紐解きながら考察する。

この10年間で、かなりの台数が日本から海外へと流出してしまったBMW E30型M3。その理由は、日本より海外の方が先にE30型M3の価値が上がったためだが、それを証明する最新オークション情報をレポートしよう。

陸も空も最速で移動したい!そんな願いを叶えるコラボが誕生した。ポルシェ「911ターボS」とプライベートジェット機「フェノム300E」のセットはいかがだろうか?

SUVブームのいまもなお、根強い人気を誇るのがステーションワゴンだ。セダンと変わらないアイポイントや車高、SUVにも負けない荷室の広さと、その良いトコ取りの魅力で、ワゴン復権の兆しも見える。今回はボルボのフラッグシップワゴン「V90」で東京から金沢まで約500kmのロングツーリングをおこない、その魅力について考えてみた。

2020年10月16日に発売された2代目となるBMW新型「4シリーズクーペ」。3シリーズとはデザインの異なるフロントフェイスの採用に注目が集まるが、それだけではなくボディサイズやトレッドも3シリーズとは変更されている。その走りはどうなのか。最上位グレード「M440i xDriveクーペ」に試乗した。

発売当時、世界最速だったジャガー「XJ220」が北米で開催されたオークションに出品された。ジャガー・ヘリテージでレストアされた完璧なコンディションであるXJ220の評価とはいかに。

マンソリーがベントレー「フライングスパー」をカスタムしたら、さらにスポーティで「極ワル」仕様になった。下品になる一歩手前の絶妙カスタムの全容を紹介する。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でのタイムマシンとして有名なデロリアン「DMC-12」がオークションに登場。コンディション上々のDMC-12の最新オークション動向をレポートする。

アウディジャパンは2020年11月28日、クーペスタイルのフルサイズSUV、アウディ「Q8」シリーズに初となるRSモデル「RS Q8」を設定、2021年2月以降発売すると発表した。

いまホットなSUVであるランドローバー「ディフェンダー」の一般道と高速道路でのポテンシャルを、モータージャーナリスト武田公実氏が実感。新たなデザインも含め、ディフェンダーの未来を予想する。

アウディジャパンは2020年11月28日、アウディラインナップにおける究極のハイパフォーマンスシリーズ「RS」モデルに、高性能ステーションワゴン「RS6アバント」およびプレミアムスポーツ4ドアクーペ「RS7スポーツバック」を設定、2021年1月以降販売開始すると発表した。

ホンダ「レジェンド」がレベル3自動運転車の型式指定をおこなったことが話題となったが、そもそも自動運転の「レベル」とは、何段階あってどのように区分されているのだろうか。知っているようで知らない自動運転のレベル分けについて説明しよう。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月26日、VWの4ドアクーペ「アルテオン」、およびステーションワゴンモデル「アルテオン シューティングブレーク」に、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルである「eHybrid(eハイブリッド)」を追加、同日より欧州で販売を開始した。

1980年代に、フラットノーズのポルシェをクレーマーと製作していた「dpモータースポーツ」が、ポルシェ「911(964型)」をレストモッドした。もうひとつのポルシェの楽しみ方を紹介しよう。
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